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元教員が創った1学年1クラス15名限定の塾
Gakugeijuku since 1992

○○○○○○○○○○○○○○○(株)學藝塾ーがくげい塾ー

 がくげい塾は、元小中学校教員である理系・文系のプロ教師2人が
プロの技と経験をフルに生かし、子どもたちを直接指導する総合進学塾です。
現在、土浦六中、四中、三中、五中、阿見中、竹来中、朝日中学校区の生徒の
皆さんが週1時間から多い人では週7時間+自主学習の時間を含め、がくげい塾の学習環境をフルに生かし、各自の目標に向かって学んでいます。
 がくげい塾ー學藝塾ーのホームページでは各コースの紹介や受講のご案内とともに茨城県の教育・進学に関する情報をお知らせしています。
 校舎見学や無料体験授業のご予約、お問い合わせは 
フリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:30〜9:30)または、資料請求&お問い合わせフォーム(24時間受付)にてどうぞ!


2017年11月21日
2018年度県立高校募集定員発表

 茨城県教育委員会は20日、2018年度の県立高校募集定員を発表しました。10月の見込み発表の通り、県全域で、全日制が7クラス減、定時制は3クラス増となります。
 茨城県南地域の高校の定員に増減はありませんが、土浦湖北高校で今回より、特色選抜に、文化活動・生徒会活動分野での選抜枠が9名分設けられます。昨年度1クラス減となった湖北高校ですが、受験する層が常総学院、霞ヶ浦高校などの私立高校の合格ライン内にあることなどから、受験生が、大学進学に重きを置く私立高校にシフトする傾向があり、苦戦しています。今回の文化活動・生徒会活動分野での選抜枠設定により、部活動での実績を挙げることだけでなく、リーダーシップのとれる生徒の確保もめざしたいという思いが見てとれます。政府も、私立高校の授業料の実質無償化を検討しており、これからは県立高校も、私立高校と同じように、あの手この手での受験生増作戦が必要となるでしょう。
詳しくはこちらから→茨城県教育委員会ホームページ


2017年11月4日
冬期講習会受講生募集開始しています。
 がくげい塾では、冬休みを利用して2学期までの総復習と3学期の予習が効率よくできる充実の短期講習を用意しました。特に今後の入塾をお考えのお子様には、先に進んだ塾の授業を一通り補うことができる他、受講者限定のお得な割引もあります。この機会に、「がくげい」の授業を体験してみませんか。
お申し込みはフリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:00〜9:30)
または資料請求&お問い合わせフォームにてどうぞ!


校舎自由見学日のお知らせ
 
毎週水曜日pm5:30~9:00に校舎自由見学日を設定しております。ご予約は不要です。見学された方には、
毎年大好評のエコバッグプレゼントも。
 お子様とごいっしょに、または、保護者の皆様だけのご見学でもOKです。たくさんの皆様のお越しを、心よりお待ち申し上げております。

 無料体験授業も随時受付中です。(要予約)
詳しくは資料請求&お問い合わせフォーム(24時間受付)またはお電話にてお気軽にお問い合わせください。
フリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:30〜9:30)



2017年10月13日
国立大学入試英語 2020〜2023年度 
マーク式と民間テスト両方必須に

 国立大学協会の理事会は12日、2020年度から2023年度までの4年間の国立大学試験の英語について、従来型のマークシート式試験と英検などの民間試験の両方を受験生に課す方針を決めました。来月、総会で正式決定される見込みです。英語の民間試験の認定に向けては、今年秋に認定要件を示し、今年度内に認定する試験を決定したいとしていましたが
試験の種類によって、学習指導要領との整合性や、目的、問われる英語力がちがうこと、また会場数や受験料も様々で、地域や家庭の経済状況にかかわらず受験機会の均等化を図らなければならないこと、などが課題となっていました。
 そのため、当初から民間試験への完全移行に否定的な意見のあった国立大の本音が表面化したとも言えそうです。
今後、競争率の高い公立・私立大学でも追随の動きがあるかどうか注目したいと思いますが、今年度から高校入試にも英検重視の傾向が顕著になっており、影響は大きそうです。


2017年10月6日
2018年度県立高校募集定員見込み発表

 茨城県教育委員会は5日、2018年度の県立高校募集定員見込みを発表しました。県全域で、全日制が7クラス減、定時制は3クラス増となります。
 茨城県南地域の高校の定員に増減はありません。
詳しくはこちらから→茨城県教育委員会ホームページ


2017年9月26日
2018年度県立高校入試選抜方法決定

 茨城県教育委員会は25日、2018年度の県立高校入試の実施細則を発表しました。B群選抜方法は昨年とほとんど変更なく、ほぼすべての進学校で学力検査の比率が最大の80%です。また特色選抜についても、難関校を中心に「実施しない」とする高校が多く、依然として3月の学力検査重視の傾向は変わりません。
 高校別の特色選抜の割合はまだ発表されていませんが、昨年特色選抜の割合を大幅アップした土浦湖北高校で、特色選抜の実技検査を体育のみとした点が、土浦・つくば・阿見周辺の高校に関する唯一の変更点です。
詳しくはこちらから→茨城県教育委員会ホームページ


2017年9月5日
またまた卒業生が訪ねてくれました!
 2年前、超高倍率の土浦三高に合格したまさし君が、玄関前で後片付け中の塾長に声をかけてくれ、久しぶりに高校や大学の話で盛り上がりました。高校では、テニスに打ち込む一方自力で勉強もがんばり、早くも専修大学法学部の指定校推薦が内定したとのこと。春からは、東京のど真ん中、水道橋の校舎まで自宅から通うそうです。
 中2のころは若さのあまり羽目をはずすこともあったまさし君、でも、中3の夏、第一志望校を土浦三高に決めてからは、強い信念を持って、先生を質問攻めにするほど頑張り、みごと合格。その急上昇ぶりは今でも後輩のお手本となっています。
「あのとき塾長に怒られて塾をやめていたら、絶対、三高に入れてないですよね〜!」と、うれしいひとこと。一段とすがすがしさを増したまさし君の表情に、1日の疲れも吹き飛ぶひとときでした。


2017年9月1日
再び卒業生が訪ねてくれました!
 今年、土浦二高にみごと合格したりこさんが、部活動の練習帰りに雨の中、バスで訪ねてくれました。
 中学から習っていたモダンバレエの経験を生かして、高校では創作舞踊部に所属し、夜遅くまで練習をがんばっているとのこと。土浦のキララ祭りでは二高のチームが、なんと優勝したそうです。
「物理が大変です!」と言っていましたが、中学の時の、分かるまで決してあきらめなかった、あの根性で、きっと乗り越えてくれることでしょう。輝く笑顔に、先生たちもたっぷり元気をもらいました。ありがとう!!


2017年7月26日
卒業生が訪ねてくれました!
 東洋大付属牛久高校に推薦合格したひろかさんが、制服姿を見せにわざわざお母様といっしょに塾を訪ねてくれました。理数系が得意で、いつも、友だちにせがまれて教えてくれていたひろかさん、ひろかさんが教室にいると、いつもクラスの雰囲気がパッと明るくなったものです。
 高校でも数学のテストでは上位をキープしてがんばっていること、がくげい塾でいっしょだった友だちや、千葉県から来た同級生とも親しくして、一層、学校生活を
楽しんでいることなど、色々と話が尽きませんでした。
 ひろかさん、才能を生かしてこれからもがんばれ!3年後を楽しみにしていますよ!


2017年7月7日
大学入試英語 民間テスト4年間併用、2024年度完全移行へ
 文部科学省は2020年度からの大学入試の英語について、民間テストへの完全移行は先送りし、4年間は従来型のマークシート式試験と併用する方針を決めました。7月10日にも正式決定される見込みです。また、国語と数学に記述式を導入することから、試験時間を延ばす方針も明らかにしています。
 今後は、英語の民間試験の認定に向けて、今年秋に認定要件を示し、今年度内に認定する試験を決定したいとしています。とはいえ、試験の種類によって、学習指導要領との整合性や、目的、問われる英語力がちがうこと、また会場数や受験料も様々で、地域や家庭の経済状況にかかわらず受験機会の均等化を図らなければならないことなど、課題は山積といえそうです。




2017年6月17日
夏期講習生募集
 今年もがくげい塾では、学校の授業がストップするこの時期、前学年から1学期までの総復習と2学期の予習がじっくりできる充実の講習を用意しました特に今後の入塾をお考えのお子様には、先に進んだ塾の授業をひと通り補うことができる他、受講者限定のお得な割引もあります。
 この機会に「がくげい」の授業を体験してみませんか。詳しくはこちら→短期コース案内
 お申し込みはフリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:00〜9:30)または資料請求&お問い合わせフォームにてどうぞ!

追伸)チョークで夏期講習のボードを作ってみました。2階の窓に立てています。対象が中3、中1になっているのは、今年は中2が定員に達しているため、講習生の募集がないためです。小学生は全学年受講できます。ご連絡お待ちしています。




2017年6月10日
元塾生が訪ねてくれました!
 江戸取中に合格したしおりさんが、以前からの私どものリクエストに応えて、制服姿を見せに来てくれました。「冬服の間に来られなくてすみません!」と、お母さん。毎日1時間かけての登校とハードな勉強で忙しい中、塾の電気がついているのを見て、ここぞと訪ねてくださいました。
 それにしても、きりっとした濃い緑のベストがとても凛々しく、すっかり大人っぽくなりましたね。思えば、東日本大震災の真っただ中、小学校入学直前にがくげい塾に入ってくれて、余震の頻繁な中、泣きもせず休みもせず気丈に授業を受けてくれました。その強いハートでこれからのハードな6年間もきっと乗り越えてくれることと思います。
 しおりさん、小さいころからの夢をきっと叶えてくださいね。心から応援しています。


2017年6月2日
来年度、再来年度の茨城県立高校入試日程案発表
 2018年度、2019年度の茨城県立高校入試日程案が発表されました。来年度の学力検査は3月6日、再来年度が3月5日、特色選抜はそれぞれ7日と6日に行われる予定です。
詳しくはこちら→平成29年度茨城県立高等学校等入学者選抜方法協議会における協議結果


2017年5月25日
来年度より小学英語移行期間ー総合学習の時間見直しへー
 文部科学省は、2020年度から小学校の英語が正式な教科になることに伴い、2018年度からの2年間を移行期間と定めました。当初、教科化の2年前倒しも検討されていましたが、これで、正式な教科となるのは2020年に決まったといえます。
 一方、移行期間における授業時間の確保には、夏休み、土曜日などに加え、「ゆとり学習」の象徴ともいえる「総合学習の時間」の振り替えも容認する方針です。2020年度の教科化にあたっても、総合学習の時間の見直しを検討するとしており、教員の過重労働を助長することは避けたいという意図が読み取れます。とはいえ、2020年度に実施される学習指導要領には、プログラミング教育なども導入されることから、1クラスの定員減や専任講師の大幅な活用などの手厚い対策を取らない限り、小学校教員の負担はますます重くなりそうです。


2017年5月17日
大学入試改革案公表
 文部科学省は16日、2020年度からの大学入試改革案を公表しました。センター試験導入以来30年ぶりの改革となり、現中学3年生からが対象となる予定です。
 大きな改革点としては、
@国語と数学に約3問程度ずつ記述式を導入し、それらは点数ではなく段階別評価をすること。
A英語の民間試験を活用し、民間試験のみか、それともセンター作成の問題を併存させるか、6月末にも結論を出すこと。
BAO入試や推薦入試にも何らかの形で学力を問うことを義務化すること、などが挙げられます。

 特に英語の民間テスト導入の影響は大きく、今後、英語圏への留学や、英語を英語で教える授業への切り替えが加速するものと思われます。一方、断片的な知識の詰め込みでは歯が立たない問題も多くなることから、長文を読みこなす母国語力の重要性も確実に上がっていくことでしょう。「スマホを本に持ち替えよう!」普段の生活にも改革が必要かと思われます。


2017年5月10日
中間テスト対策実施中


 ゴールデンウィークも終わり、土浦市、阿見町周辺の中学校ではほぼ一斉に中間テストに向けて範囲表が配布されました。今回は、比較的狭い範囲の出題が多く勉強がしやすいため、高得点のとれるチャンス回です。
 がくげい塾では、テスト前2週間の土曜日に授業を増やして、万全の対策でテストに臨みます。
 また、この時期は、平常授業でも一旦、復習に入るため、体験授業の受けやすい時期でもあります。

 資料のご請求、体験授業のお問い合わせはこちら→フリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:30〜9:30)または、資料請求&お問い合わせフォームまで。この機会に、ぜひ「がくげい」の授業を体験してみてください。


2017年4月8日
第41回がくげいアウトドアスクール
「楽しいバーベキュー大会パート10」
開催

 桜の花もびっくりするほどの冷たい雨が降る中でしたが、広いガレージの中でバーベキューを楽しむことができました。先生たちが暇になるほど、みんな器用に肉や焼きそばを焼いてくれましたよ。
詳しくはこちらから→がくげいアウトドアスクール 


2017年4月2日
土浦市小中一貫教育について


 
平成24年に打ち出された国の教育指導方針に基づき、つくば市に続いて土浦市でも、小中一貫教育が来年度より開始されます。その代表となるのは新治学園義務教育学校で、新治地区の藤沢小学校、斗利出小学校、山ノ荘小学校の3つの小学校を統合し、新治中学校敷地内に土浦市初の施設一体型小中一貫校を設立します。詳しくはこちら→土浦市教育委員会ホームページ 他7校は、施設分離型となり、学習や決まりごとの統一と系統性を重視し、生徒や教職員の交流や研修に力を入れるということです。
 特に施設分離型の場合、それに割かれる教職員の時間と労力は、並大抵のものではありません。児童生徒にしわ寄せが行かぬよう、また、十分な成果が得られるよう、期待したいと思います。


2017年3月13日
高校入試結果速報!!


 
今年は生徒たちが最後の最後までねばり、決して妥協せず、より高い高校にチャレンジした結果、一部の難関校では惜しくも合格に届かなかった生徒もいました。しかし、しっかり次の目標を定め、報告に来てくれ、最後に卒業生全員が集まることができました。近年、土浦・つくば周辺の難関校の倍率が常に高く、がくげい塾の塾生にとっては試練の春が続きますが、常に希望を胸に、いっしょにたくましく乗り越えていけるよう、まだまだ頑張りたいと思います。以下はみんなからのメッセージです。

「塾で学んだ1つ1つのことが全て受験に生かされました。理科は受験科目ではなかったけど、友だちといっしょに原子記号から化学反応式まで覚えて本当によかったです。」土浦四中 Mさんより
「テスト対策のおかげでテスト前にわからないところを克服することができました。受験が終わってからも勉強できる環境があってよかったです。」土浦六中 Tさんより
「年号100題テスト、化学反応式バッチリプリント、公式のまとめプリントなど、先生のオリジナルプリントが特に役立ちました。また自習室で毎日のように勉強したことがよかったと思います。」土浦三中 Kさんより
「毎日自習室に行きまくったこと、先生たちの特別プリントを最後にやったこと(塾長のプリントからもろに入試に出ました!)、年号100題テストに加えて自分で調べた他の年号も覚えたこと、眠くても自分で工夫して寝なかったこと(笑)などがよかったと思います。」土浦六中 Mさんより
「がくげい塾は、学校のテストや受験に合わせていろいろな対策をしてくれる。何より勉強する環境がいい!!」
土浦四中 S君より
「テスト前におこなったテスト対策では1つ1つの教科を復習してテストを受けることができました。社会は受験科目ではなかったけれどみんなとがんばって年号を100個覚えることができました。」土浦六中 Cさんより
「年号100題テストやラストスパートゼミがとても役に立った。定期的に講習会で復習したことで実力を伸ばせたと思う。」竹来中 M君より
「国、数、理、社、英 すべての教科をわかりやすく教えてもらい点数も上がり3年間やり遂げることができました。」土浦六中 S君より
「ラストスパートゼミで繰り返しテストをやったのが特に役に立ちました。そのおかげで英語は最後の5、6番ができたし数学は証明が5分くらいでできました。社会の年号100題テストは歴史だけでなく公民でも意外に使えました。理科は先生オリジナルのプリントがとても役に立ちました。」阿見中 I君より
「年号プリントで年号を覚えたり、ラストスパートゼミのそっくり模試で自分の点数を確認できたことがとても役に立ちました。」竹来中 T君より
「数学のテストは40点くらいが計算の問題なので、計算力を完璧にしておいてよかった。理科の星などの問題や植物の問題なども覚えておいてよかった。」土浦六中 W君より
「理数は、他の人に教えたり説明したりすることができるようになるまで勉強したのがよかったと思う。学校の課題が終わらないときも自習室で集中して勉強できてよかった。」竹来中 Kさんより
「テスト前の課題はどんどん自習に来てしっかりおわらせておくべき。英語の時間内で出た単語は、自分でしっかり教科書とかワークで調べて覚えた方がいい。1年のときから五教科やっておいたほうがいい。3年になると、1、2年の復習をするひまがあまりないので。」竹来中 Oさん




2017年3月6日
春期講習会受講生募集


 この春、がくげい塾では、新学年の開始に先がけて、前学年の総復習と新学年の予習が効率よくできる充実の短期講習を用意しました特に今後の入塾をお考えのお子様には、先に進んだ塾の授業を一通り補うことができる他、受講者限定のお得な割引もあります。この機会に、「がくげい」の授業を体験してみませんか。
詳しくはこちら→短期コース案内
お申し込みはフリーダイヤル0120-564636(月〜金 午後4:00〜9:30)または資料請求&お問い合わせフォームにてどうぞ!



2017年2月25日
大学合格報告に来てくれました!!


 
3年前、阿見中から第一志望の龍ヶ崎一高に合格した関さんが、推薦入試で茨城県立医療大学にみごと合格を果たしたということで、お母様と一緒に立ち寄ってくれました。入塾後成績が急上昇、中3の最後のテストではついに学年トップをとったこと、授業中、いつも深くうなづきながら授業を聞いてくれていたこと、ツイッターで、「がくげい塾」のことを時折、懐かしんでつぶやいてくれていることなど、色々と語り合い、楽しいひと時を過ごしました。
 今年は25周年を迎えますが、こんな風に卒業生のみんなが貴重な青春時代を塾とともに過ごし、そして、人生を左右する進学という場面でともにがんばることができたこと、・・・あらためて「がくげい塾」をつくって、長く続けてきてよかったと感じます。


2017年2月23日
2017年度通年コース最新受け入れ状況


 中学新2年生はキャンセル待ちとなります。5科総合コース受講ご希望の方を優先に順次ご案内させていただきます。新中2以外は、
英数コース、5科総合コース合わせて数名ずつ募集しております。詳しくはこちらをご覧ください→通年コース案内
追伸)黒板を使って、チョークでウェルカムボードを作ってみました!!



2017年2月23日県立高校倍率(志願先変更後)発表!

 県立高校の志願先変更後の倍率が発表されました。土浦市内の人気高校は、土浦一高が変わらず1.16倍(昨年度1.45倍、一昨年度1.12倍)、土浦二高も変わらず1.33倍(昨年度1.45倍、一昨年度1.32倍)、土浦三高が0.25ポイント減の1.62倍(昨年度1.38倍、一昨年度1.43倍)、商業は0.04ポイント増で1.46倍(昨年度1.18倍、一昨年度1.25倍)、牛久栄進高が0.05ポイト減で1.48倍(昨年度1.35倍、一昨年度1.56倍)などとなっております。三高普通科の倍率は依然として茨城県1位ですが、一部、商業科や牛久高校(0.05ポイント増で1.15倍)、土浦湖北高校(0.02ポイント増で1.14倍)などに流れたものと思われます。ただ、土浦三高、牛久高校、土浦湖北高校では、それぞれ特色選抜枠を持っているため、一般の志願者の倍率はさらに高まります。毎年のことながら、土浦周辺の受験生にとっては厳しい春となりそうです。
詳しくはこちら⇒茨城県教育委員会ホームページ




 

2017年2月16日県立高校倍率(志願先変更前)発表!

 県立高校の志願先変更前の倍率が発表されました。土浦市内の人気高校は、土浦一高が1.16倍(昨年度1.45倍、一昨年度1.12倍)、土浦二高が1.33倍(昨年度1.45倍、一昨年度1.32倍)、土浦三高が1.87倍(昨年度1.38倍、一昨年度1.43倍)、商業1.42倍(昨年度1.18倍、一昨年度1.25倍)、牛久栄進高が1.53倍(昨年度1.35倍、一昨年度1.56倍)などとなっております。昨年度、特に倍率の上昇が顕著だった土浦一高、二高の倍率が落ち着きを見せた反面、それらに次ぐ三高、栄進などで倍率が急上昇し、特に三高で一昨年にも勝る高倍率になったのが特徴的です。中堅高で比較的倍率の低いのは牛久高校(1.10倍)と土浦湖北高校(1.12倍)ですが、志願先変更をはさんで、どの程度上昇してくるか注目されます。詳しくはこちら⇒茨城県教育委員会ホームページ



 

2017年2月1日
私立中・高入試全員合格しました。


 
私立中学、高校の入試、全員合格しました。今年は、土浦日大、常総をはじめ特待合格も多数出ました。県立高校第一志望のみんな、押さえはバッチリです!! 第一志望校合格目指してがんばりましょう!! 


2017年1月13日
私立・中高推薦入試全員合格しました。


 
私立高校の推薦入試、優秀な成績で全員無事合格しました。県立高校第一志望のみんなはこれからがラストスパート!! がんばりましょう!!


2017年1月7日新中1英数準備コース開講。

 2017年1月10日より、新中1英数準備コースが開講します。毎週火曜日午後5時半〜7時20分、英数それぞれ全8回の短期集中コースで、中1の1学期の内容を効率よく予習します。この機会に、中1の勉強を先取りして、余裕も持って中学生生活のスタートを切りましょう!!
詳しくはこちら→短期コース案内





2017年1月4日
明けましておめでとうございます


 明けましておめでとうございます。本日より中学3年生の冬期講習を開始したところ、さっそく卒業生が帰省にあわせて遊びにきてくれました。中央大学で自転車の一流選手を目指している直井駿太君です。毎年国体には出場しているそうですが、2019年の茨城国体のときに社会人になることから、進路について色々と考えているとのこと。塾長と自転車談義に花が咲きました。
 今後の活躍を陰ながら見守っていますよ!!

(株)學藝塾ーがくげい塾ー

〒300-0833
茨城県土浦市小岩田西1−1−1
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TEL 029-826-4655
FAX 029-826-3651