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元教員が創った1学年1クラス15名限定の塾 Gakugeijuku since 1992

 基本方針&profile

がくげい塾は、地域の皆様に愛されるオンリー1学習塾を目指しています。

基本方針

 學藝塾の基本方針は以下の3点です。 1.学力・成績の向上ということが保護者、また児童・生徒の自身の大きなニーズとして存在するかぎりにおいて、当塾ではその達成に主眼を置き、単に優秀児をつかって実績をあげるだけではなく、塾生ひとり一人が向上を実感し志望校合格をはじめとする自己の希望を実現できる、真心の指導を行う。

2.個別指導タイプの塾が乱立しているなかで、プロの講義が自慢の塾として、低料金で大手予備校にも劣らぬ内容の濃い1時間を提供していく。

3.単に努力や根性を生徒に要求するのではなく、教育心理学的な見地に基づいた、より効率的な学習方法を児童・生徒にアドバイスし、また時間割にも組み入れることで、生徒らが勉強以外の活動にも積極的に参加できる時間的ゆとりを得られるようにする。

代表 プロフィール


塾長 張替幸一
 
室長 古川ゆかり

役職 名前 プロフィール









学校の先生として
 昭和55年(1980)県立高校常勤講師、昭和56年(1981)中学社会で茨城県に採用される。公立学校4校での教職経験を有し、うち2校が文部省指定研究校(茎崎三小の体力つくりと吉原小の勤労生産)。教職在任中、教育研究論文、県の教育研究会等で研究発表した経験をもつ。また、水泳指導では、単学級の小学校で泳げない子どもを含む児童を基本から指導し、3ヶ月でリレー優勝させた実績をもつ。平成元年(1989)に土浦市で退職。

塾の先生として…「松下村塾の吉田松陰」にあこがれて開塾が大学時代からの夢
 退職後、大規模塾の本部校長を経て、平成4年(1992)に誰でも楽しく通塾できる「學藝塾(がくげい塾)」を当時つくば市並木に開塾。平成6年(1994)4月、土浦市小岩田に自社校舎の「張替ビル」竣工と同時に個人塾から「株式会社學藝塾」として法人化。自らも文系教科の教壇に立つ。教員時代からのオリジナル「パーフェクト年号暗記100」は、毎年の茨城県入試を的中させている。
 また、退職時より私立高校、県立高校等、公立学校へアドバイザーや講演会講師としても活動。










 筑波大学人間学類在学中、「窓際のトットちゃん」に刺激され、大学で中学国語の免許を、小学校教員資格認定試験で小学校の免許を取得。卒業後、主につくば市内での公立小学校常勤講師を経て、東京都武蔵野の私立武蔵野東学園武蔵野東中学校教諭となり国語の教鞭をとる。現つくば市長、五十嵐立青氏は、並木小学校勤務時代の教え子。その後、大学で専攻した幼児教育への夢があきらめきれず、張替が塾長を務めていた大規模塾に転職後、張替とともに「學藝塾(がくげい塾)」を設立し幼児部を開講。中学数学の免許も取得し、国語に加えて小中の理系科目をすべて担当している。
 

contents

(株)學藝塾ーがくげい塾ー

〒300-0833
茨城県土浦市小岩田西1−1−1

TEL 029-826-4655
FAX 029-826-3651