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シングルカード考察

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英語でマジック!

SEGA@マジック部からの挑戦状

知らないカード名はここで調べろ!

by ASUKA NET


カード検索 by WoC (英語)


細かいルールを調べるのはここ
Rulings Sammary


すんません、まったく更新してませんでした。m(_ _)m

…というのも、最近マジックを全くやってない。

とはいえ、サイト閉鎖はちょっと寂しいので
ゆ〜っくりでも続けていこうと思います。

シングルカード考察も、 今までは新しいエキスパンションが出るたびに「箱買い」して、その中から選りすぐりの1枚をピックアップしていたけど、今度からは気の向いた時に気の向いた量だけ買い、その中で気になったカードを取り上げます。
ということで、今まで以上に世間一般の流れを超越したオマヌケなコメントが飛び出すかもしれませんが、よろしくご了承のほどを。
(「シングルカード考察」、というよりは「シングルカード感想」だな)

という感じなので、10万ヒットごとにやっていた
知る人ぞ知る 「隠しページ」も、80万ヒット時は休みます。
(「隠しページ休む」って、自分で言っててちょっと変。)


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青色ダイオードを発明した人が

元いた会社を相手に訴訟を起こし、

200億円を勝ち取った裁判。

この人はエラい。

発明もすごいが、その考え方もしっかりしている。

こういう人なら、政治家になっても

日本を良くしてくれるような気がする。

 

この判決に対して、負けた会社は、

一企業に突然200億円もの賠償金支払いを命ずるなんてことは無茶苦茶で、そんな話が通るようなら企業はやっていけない、日本経済にとってマイナスだ、と言って控訴した。

しかし、それこそまったくもって筋違い。

会社はその発明によって1200億円もの利益を得ているのだ。

それに対して、発明した人に払った褒賞はたったの2万円。

だから発明者は怒ったのだ。

もしその会社が、早い時点からその発明者に相応の待遇を与えていれば、

例えば年収を3000万円に上げて、専用の研究室、肩書きなどを与えるなどの待遇をしていれば、その発明者は充分満足し訴訟を起こしたりはしなかったであろう。

会社が支払う総額は10億にも満たなかったかも知れない。

しかし、そういった対応を一切せず
発明者=研究者・技術者を粗末に扱っていたから
200億円もの請求を受ける結果となったのだ。

(しかも裁判によれば、600億の価値はあるという)

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HPの更新をしばらくサボって、

その間、私に何があったかと言うと、

赤ちゃんが生まれました。

 

今まで赤ちゃんとか小さい子供を見ても

あまりかわいいと思わなかった。

「自分の子供はかわいいよ」

と人から言われたことは何度かあるが

自分の場合はそうならないような気がしていた。

 

ところが。

実際に自分の子供を目の当たりにしてみたら、

やっぱりかわいいと思うようになってしまったのだ。


人の価値観というものは、変わるものである。

 

将来の進路とか、就職先とか考える時、

「今、興味があること」 と、「未来の自分が興味があること」

にはギャップがある。ということを、心の片隅に覚えておくといいと思う。

 

麻雀カード
Ver2.3

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