「親」と「子」のポケモンについて

タマゴを見つけるために預けるポケモンを「親」ポケモンといい
タマゴから生まれたポケモンを「子」ポケモンといいます。

例えば・・・


テッポウオ♂  +  テッポウオ♂  →  テッポウオ
「親」ポケモン     「親」ポケモン     「子」ポケモン

通常はタマゴが見つかりますが、タマゴを見つけるために使用した
「親」ポケモンと、生まれた「子」ポケモンを預けてもたまごは
発見されません(下記参照)

テッポウオ♂(親)     +    テッポウオ♀(子)→発見されない

テッポウオ(親)               テッポウオ(子)
一度預けられた事があり、タマゴを   左のテッポウオを預けたこと
発見している。右のテッポウオは    により生まれている。
自分の「子」である             左のテッポウオは自分の「親」
                        である。

また、同じ親から生まれた「子ポケモン」同士を預けてもだめです。
ただし、新しい「親」ポケモン(ゲットしたばかりで預けていない)
を預けた場合は発見されます。(下記参照)

テッポウオ♂(親)     +    テッポウオ♀(子)→テッポウオ

ゲットしたばかりで          上記の「子」ポケモン
預けていない             左のテッポウオは新しい
                     「親」ポケモンである