HAMMERING STYLE ATELIER TONTENKAN   ■ルーブルと並ぶトンテンカン?
金 槌 流 ア ト リ エ 頓 転 館

★「表示」→「文字のサイズ」→「」でお読みくださると制作者のデザインと一致します。

▲ひと時の紅ツツジ(横浜市戸塚区汲沢/5月10日)

1000字エッセー/2012年
239.近況、この60日余(2012.5.20)
238.すみません(2012.3.29)
237.政権交代後2年半…(2012.3.24)
236.死票3,000万票怒(2012.3.11)
235.老人虐待(2012.2.23)
234.戯画集/日本の風景(2012.1.24)
233.年頭所感(2012.1.11)
2011年232.今年亡くなった人〜210.静かな年
2010年192.年の初めの〜209.ツイッター
2009年以前/191.ある夜の地下鉄〜2.叩き畳む
1.金槌流の誕生(2001.5.31)
雑文集/古い段ボール箱 ■あける

■頓転館主人略歴■Eメール ください(ぎ)
■新聞・雑誌切り抜き■写真(ビデオ関係)
■自作ビデオの背景
ご縁
・修善寺 新井旅館(元横山大観画室で金槌流個展)
・松永康(美術評論)
・横浜ケンタウロス(バイク乗り集団ボスの言葉)
・折原一(推理作家、絵画収集家)
・戸村孝子(舞台美術家、三面狂)
・吉本義人(鉄の彫刻家)
・川崎惠理(画家)
・山田利男(フォトギャラリー)
・九条の会(憲法九条を守る人たち)
・コシゴエ設計室(建築/頓転館主人の甥1976生)
・サイトgalleryちきゅう座 (入場無料)
・子供たちの絵とQさんの、アートギャラリー(横須賀)

腰越米太郎著「空腹の記」(2010)