「IJLtWith2025」で読込み出来る座標データ

SIMAファイル(測量業界標準とされているファイル形式。Test.sim 等)

※この場合座標データのみの読込です。結線情報等は無視します。


SIMAファイル以外に次のパターン(下画面参照)のカンマ区切りデータを読込みます。

このパターンのテキストファイルでしたら拡張子に関係なく読込めます。

(TestData1 TestData1.txt TestData1.csv 等々)

「タブ区切り」データの場合は先に「MicroSoft Excel」等、表計算ソフトで読込んで「CSV(カンマ区切り)形式」で保存し直して下さい。
読込み出来る座標データを Windows 付属のテキストエディタ「メモ帳」で開くとこんな感じです。

座標値及び地盤高の単位は「m(メートル)」です。



上記ファイルの様にスペースが無くメモ帳で読みづらい時は「IJLtWith 2025」で読み込み後「上書き保存」又は「名前を付けて保存」で保存し直して下さい。
下の様にスペースで調整されたファイルになります。



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