クイズマジックアカデミー2登校日誌(2004.12)

2004年12月29日(水) プレイ開始前のランク:大魔導士3級

今日は午前中にしました。本当は予定がなかったのですが、雪が降っていてビッグサイトに行く気が

ちょっとうせたので4回プレイをしました。結果はというと2位が2回と4位が1回、3回戦敗退が1回と

なんとも中途半端な結果でしたが、大魔道士2級にあがりました。

 

さて、今日ちょっと思ったことはエフェクトクイズで「潮騒」と「桃色吐息」をダントツで正解してしまったことです。

潮騒に至っては私一人だけ正解。もう今の若いもんはわからないのでしょうか?それとも、私が歳???

 

おそらく今日が今年最後のQMAになるかと思います。来年もお付き合いよろしくお願いします。

 

2004年12月27日(月) プレイ開始前のランク:大魔導士4級

今日は1回だけプレイしました。

その結果はなんと優勝して大魔道士3級にクラスアップです。なかなか正解できなかったのですが、ギリギリで予選を通過していき、

最後に優勝を掻っ攫っていきました(かっさらうってこんな字だったんですね)

あと東京でプレイするかどうかなのですが…微妙ですね。

 

2004年12月25日(土) プレイ開始前のランク:大魔導士6級

今日は特にこれと言ったことのないプレイになりました。

ただ、不思議だったのが、回線の調子が悪かった為かオンライントーナメントをやっていても

相手がすぐにCOMになってしまいます。そして、なぜかドッペルゲンガーとも言うべきもう一人のユミが

対戦相手の中に紛れ込んでいるときもありました。バグでしょうか?

とにかく、今日も順調にクラスアップし、大魔導士4級まで上がりました。QMA1では信じられないクラスです(笑)

 

2004年12月23日(祝) プレイ開始前のランク:大魔導士8級

今日、QMAをやりにゲーセンへ行ったらなんと100円で2クレジットサービスでした。

ラッキーと思いプレイです。ただ、私がプレイしてからしばらくするとQMA待ちの人が一人いたので交代です。

その後しばらく待っていたのですが、結局代わってくれたのは私が交替した人でした。

他の3人はどうこうとする気配すら見えませんでした。

 

話は変わりますが、今日プレイした問題で「アニメ『ガンバの冒険』で一緒に冒険するネズミは○○○○?」

という問題がありました。全くわからなかった私はネズミだからというだけで「チュータ」と答えました。当然はずれです。

ところが全く同じ答えをしてる方が一人いました。なんかこの人とは友達になれそうです。(ちなみに答えはヨイショ)

 

もうひとつ、こんな問題がありました「ドッジボールで相手の頭部にボールを当ててしまう反則をなんと言う?カタカタ7文字で

答えなさい」というやつです。これも全くわからなかったので「ガンメンセーフ(顔面セーフ)」と答えてやりました。

小学生のころ顔面セーフって言いましたよね?

 

2004年12月19日(日) プレイ開始前のランク:大魔導士9級

8日ぶりのQMA。久々にゲーセンへ行ってみると、コンティニュー回数が制限されていました。

後ろで人が待っているのに全くどこうとしないスカポンタンが多いのでいい事です。

さあ、今日も張り切ってプレイです。といきがってみたのですが、どうも思うようにいきません。

でも運良くギリギリで予選を通過して行き。何と3位にまでなってしまいました。

今日は3回やったプレイがいずれもこんな感じで1級クラスアップできることが出来ました。

 

で、今日思わずニヤッとした問題。4文字言葉クイズだったのですが「この人は誰?」という問題で

出てきた画像は何と閣下こと紐緒さんでした。もちろん正解しましたよということは優美も出るのかな?

でも優美だと5文字になるから無理なのか、残念…

 

2004年12月11日(土) プレイ開始前のランク:大魔導士10級

今日は久々にたくさんプレイしました。平日だと待っている人とかがいるので3回程度が限界ですが

休みの日の午前中は空いているのでじっくりプレイです。

しかし、やっぱり私の実力は上級魔術士1級なのかと思うような内容でした。

1回戦敗退はあるは(最下位も数回)そのせいであせってタイピングミスはあるわで散々でした。

しかしなぜか経験値が減らずに済んでいるので降格はありません。

1回戦で1問だけしか正解しなかったときでも減らなかったです。0点でも取らないと減らないのでしょうか。

ということで、結局決勝にいけたのは1回だけ(しかも2位止まり)でしたがひとつだけ上がって大魔導士9級になってしまいました。

なんとも実力と称号が伴っていない私です。

 

2004年12月9日(木) プレイ開始前のランク:上級魔術士1級

今日はちょっとアクシデントがありました。3回目のプレイが終わったときの事です。

急に右手の親指が痛くなったので見てみると、なんと切れていました。

切れたといっても、軽くなので大したことはないのですが、血も出ていたので、やめることにしました。

しかし、何でQMAで指を切る羽目になったのでしょうか?切れそうなものなんて周りにはなかったのに。

かまいたちでしょうか?(笑)

ま、大魔導士になったし、いっか。

 

2004年12月6日(月) プレイ開始前のランク:上級魔術士3級

久々のQMAになります。仕事の帰りにゲーセンに寄ってみると何と空いていたのでプレイです。

そろそろ落ち着いてきたのでしょうか。

よく考えると前回のプレイから1週間以上も空いています。カンが鈍ってないかが不安だったのですが、

予習をこなしている間にカンが戻ったようです。

結果から言うと、3回プレイして、1回目は3回戦敗退、2回目は2位、3回目は優勝で上級魔術士1級まで上がりました。

QMA1はここでランク上がりが停滞してしまったのですが、ここからはどうなっていくのでしょう?

ところで、今日は何で3回でやめたかというと、別に誰かが待っていたわけではありません。台は他にも空いていましたし。

ひとつはなぜかゲームのテンポが悪かったからです。1問解いて次の問題が出るまでに10秒くらい待たされることが

多く、調子がくるってしまいそうだったからです。このあたりはオンラインアップデートでなおして欲しいですね。

もうひとつの方が大きな理由なのですが、隣に座ってたクソバカ女(あえてこう言います)にむかついたからです。

どうやらかなり長い時間やっていたようで、灰皿にはタバコの吸殻が山のようにありました。しかも人の迷惑顧みず

グループで騒ぐわ、タバコの煙はこっちに向けるわでブチ切れそうになりました。挙句の果てにはQMAをやめて帰るときに

自分が飲んだ紅茶の缶を台に置きっぱなしにして帰っていきやがりました。

これでさらに最悪の気分になり、こんな気持ちではクイズを考える気にもならなかったので帰りました。

こんな常識のないクソバカ女にはQMAはやって欲しくないです。

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