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生態写真その15 |
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ph141h ミシップスムラサキ(メスアカムラサキ) |
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ph142h レモニアスタテハモドキ(ジャノメタテハモドキ) |
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1993年10月22日 日本、沖縄県石垣島 |
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2007年7月4日 台湾、富里 |
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初めてメスアカムラサキの雄を見た時、“これが熱帯のチョウなのだ!”と感動したことを忘れていない。 |
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タテハモドキの仲間のうちでは、色彩も模様も地味な方なので見つけても通り過ぎてしまう。“写真撮っておこうかな?!” |
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ph143h ヒエルタタテハモドキ(ルリボシタテハモドキ) |
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ph144h イナクスコノハチョウ(コノハチョウ) |
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2001年12月31日 ジンバブエ、ムタレ |
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2004年8月17日 ラオス、ルアンナムタ |
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もっと分かりやすいアングルで写真を撮りたいが、いつ逃げるか分からないので、まずは一枚。・・・逃げちゃった! |
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久し振りに見たコノハチョウである。東南アジアに広く生息するとは云え、そんなに見かけることはないタテハである。 |
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ph145h ホルドニアキンミスジ |
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ph146h C-アウレウムキタテハ(キタテハ) |
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2004年8月19日 ラオス、ルアンナムタ |
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2000年7月20日 韓国、金泉 |
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小形のミスジチョウみたいだが、白い斑紋に見慣れていると黄色い斑紋のチョウはじっと見入ってしまう。 |
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日本の自然と変わらぬ韓国の低い山を歩いていたら、タテハチョウがゆっくり翔んできて近くに止まった。 |
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ph147h アルマナタテハモドキ(タテハモドキ) |
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ph148h パピアミドリヒョウモン(ミドリヒョウモン) |
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2006年11月17日 タイ、タートーン |
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2005年7月20日 ロシア、ウラジオストック |
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いつもは翅を広げて止まることが多いのだが、たまに翅を閉じると、全く目立たなくなってしまう。 |
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見飽きてしまってはいるが、やはり翅裏の緑の斑紋は美しい。ウラジオストックでも、ミドリヒョウモンが元気だった。 |
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ph149h ヒラスミスジ(リュウキュウミスジ) |
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ph150h ワニッラエヒョウモンドクチョウ(ヒョウモンドクチョウ) |
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2008年9月22日 インドネシア、ジャワ島 |
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2003年4月27日 キューバ、トリニダー |
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木の葉の上に2匹のリュウキュウミスジが止まっていた。よくよく見ると糞らしきものが転がっていた。 |
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町中からすぐ近くの小高い丘に上っていると、凸凹の道に転がっていた岩の上でヒョウモンドクチョウが口吻を伸ばしていた。 |
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