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生態写真その5 |
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ph41U インケルトゥスコンボウケンヒメバチ(コンボウケンヒメバチ) |
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ph42U sp1ヤマアリ |
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2006年5月5日 日本、山梨県十島 |
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2002年7月24日 ギリシャ、カテリーニ |
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長い産卵管を持ったヒメバチ、寄生する虫さんより種類が多いかも知れないと思うくらいいっぱい種類がいる。 |
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アカヤマアリみたいなアリもギリシャにいた。ギリシャも日本と同じ旧北区であることを実感してしまうのである。 |
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ph43U ドロバチ1 |
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ph44U アルデンスマルハナバチ(エゾコマルハナバチ) |
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2003年4月28日 キューバ、トリニダー |
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2010年5月4日 日本、北海道札幌市 |
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世界の何処で見てもドロバチの仲間は、やっぱりドロバチである。格好いいハチであることには間違いない。 |
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エゾムラサキツツジが咲き始める頃、その甘い蜜を求めてブ~ンと飛んで来るのがエゾコマルハナバチの女王蜂である。 |
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ph45U アシナガバチ2 |
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ph46U ハコダディフタモンベッコウ(フタモンベッコウ) |
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2001年4月30日 エルサルバドル、シウダー・バリオス |
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2002年8月3日 日本、静岡県天城 |
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小形のアシナガバチだがやけに大きい巣だった。中南米で見かけたアシナガバチは、小形の種ばかりであった。 |
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翅が黒っぽいので腹部の斑紋が見えないが、このハチは、フタモンベッコウである。クモでも探していたのだろうか。 |
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ph47U アナバチ1 |
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ph48U ツチバチ2 |
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2002年7月20日 ギリシャ、カテリーニ |
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2002年7月20日 ギリシャ、カテリーニ |
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ふさふさの花に格好いいハチを見つけた。何のハチの仲間かは分からないが、こんなハチは格好いい。 |
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薄暗い林の中に、イネ科と思われる草の穂先にハチがいた。多分、雄のツチバチが休んでいるようだった。 |
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