海外に行くときにPCを持っていくなら、メールやインターネットに接続したいですよね。そういう時には、便利なサービス(海外ローミングサービス)がある場合があります。(※注:関係者ではありません(^^;)
Biglobeの場合、海外ローミングサービスのページがあって、ローミング用のソフトをダウンロードして、設定ができれば、海外で使えるはずです。
以上。。。。 と、言うわけにもいかないでしょうから(^^;、実際の使用感や注意事項などを。
[ソフトなど]
Biglobeの場合、「iPass」というソフトと、「Gric」というソフトがあります(各ローミングサービス会社のソフト)。今回は、何故か理由は覚えていないんですが(^^;、「Gric」というソフトを使いました。
また、これらのソフトは、登録はいらないし使った分だけ課金されるパターンなので気楽です。
まあ、ダウンロードと設定法は、ココを見てもらえば完璧だと思うので(^^;、ポイントだけ。
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1.モデムの設定
モデムは、Lucent Technologies soft modemを選択 [C1M系の場合]
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2.保護のチェック
XPの場合、インストール後に 設定が必要になります。
マイコンピューター⇒コントロールパネル⇒ネットワーク接続⇒Gricを右クリック⇒プロパティ⇒詳細⇒コンピューターとネットワークを保護するのチェックをはずす。
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[準備]
日本で接続できるか、きっちり確認しておいたほうがいいと思います。滞在先で接続不能な場合、帰ってくるまで接続不能な場合も考えられますので(^^;
あと、モジュラーケーブルも必要ですね。ケーブルチェッカーが有ればなお安心。自分が買ったのはMCOのでした。ケーブルがウジャウジャしないので便利でしたが、チェック機能がイマイチだったかな。。。(^^;

[アメリカでのホテルで]
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接続について:
今回使ったホテルはすべて電話機にジャックがついていたので楽でした。中にはコードと電話機が直接繋がっている場合があるそうなので、そういう場合はネット接続は無理かもしれません。。。(^^;
また、外線番号が必要かと思ったら、そのまま外に繋げることが多かったです。注意が必要ですね。
上手く繋がらない場合、接続先に電話してみるのが一番です。繋がれば、その電話番号でいけるということですから。
(最初、外線番号を入れてたので繋げなくて四苦八苦してしまった。。。(^^;)
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