金原克範のページ。堅い話はこちらから。
ちゃんと社会科学してます。ちょっとだけよ。
緊急のご連絡は、洋泉社の小川さんへ←社会学についてです。
荒畑寒村はなんと、20歳でこの書を書き上げたという。
出版に要した期間は2ヶ月。情報化されてない昔の社会のほうが、情報伝達は早いのかもしれないぞ。
最初の20分間は予断を許さない状況。バイク帰ってこないし。
後半は超快調にすすみました。みなさんお疲れさま。
栃木県は日本のスカイスポーツのメッカなのですよ。
距離は300mほどありますが、望遠効果のため近くに写ってます。
それでも雨上がりと同時に人々はここに来てしまうのです。
ちょっと向こうの堤防の土手は生活道路になっています。
原初的な体制が面白い。こいつらどう見てもエビだよね。
自分に合う食糧を探して大地の上を検索中です。
メンテだけで大変。熟練者を大量に雇用しない限り動きません。
この時代から考えると現在の製作機械の進歩は素晴らしいと思うのでした。
10年前は考えられなかった。ひとの気配のない日本国のハブターミナル。
不況なんてもんじゃありませんね。ゲート潜り抜けたのは1便につき数人ずつでした。
タンポポが咲き、雲雀が鳴き、人気(ひとけ)がありません。最高。
遊水地なので、大雨が降るとコースは寸断されてしまいます。
旧型が田圃の真ん中で壊れやがった。苗満載状態。
そういうわけで新型が来たのです。果たして減価償却は可能か?
まだ餌となる虫が足りない時期なので、探すのに大変です。
赤の体色はトリに対する警戒色となっています。
最初はスズメバチと見まごう位の大きさ。脚に花粉かごあるけどね。
ミツバチ科なので口を伸ばして花の蜜を吸います。
それにしても物凄い移動能力。追いつかねえ。
風の吹く中、彼らはどうやって姿勢制御してるんだ?
食糧危機は迫っている。現実の話だ。
手をこまねいているだけではいかんのだ。耕そう。
こんなサイズなのに任意に垂直離着陸可能。
しかも巣まで戻っちゃうのですよ。本能すげえ。
虫媒花はミツバチ等が来てくれないと繁殖できないのです。
そのために餌と“いい匂い”を用意する。すごいな植物。
最も効率よく繁殖するために(した結果)現在の構造があるわけなんだけど
数学的にも美しく見えてしまうのはなぜ??
竹は生長のために有機肥料を大量に消費する。
供給すればするほど、でっかいたけのこが取れるのです。
アメ車だから壊れるわけじゃないのです。年季ですね。
それにしても毎年、遠距離出張中に壊れてしまうのは何故?
植物は全天候型ですよ?すごいですね。
細胞数層しかないのに、直射日光に耐えるわ雨天に耐えるわ。
人間も彼らを見習わなくては。
いまでもレアメタル採れまくりですよ?採算さえ合えば。
それにしても古いやまの雰囲気、立抗の保存状況、びっくりです。
『フラガール』的なものだけじゃわからんねやっぱこの世界は
日鉱記念館のホームページへ行ってみる。
多分虫媒花だと思うんだけど、どうやって昆虫は認識してるんだろうね?
虫という他の生物の存在を必要とする繁殖方式って、物凄い面白いんだが。
植物は勝手に増えるところが素晴らしい。これで地球は維持されてるのだ。
でも東京的な市街地では植物駆除に熱いれあげてる。なんでだ?
意味のない道路工事事業の継続に反対! 人員&予算は国際競争力維持のために使うべし。
ほしがる人々にばらまいちゃったらおしまいだぞー。福祉とか人権とか。
衝撃的に甘かった。酸味ゼロ。不思議だ。外見は日本製に似てるのだが・・
【かっぱえびせん】とか似せるなよ、韓国。
旧共産主義諸国の人々は、その苦しさを知り抜いています。
現地の状況を知りもしないで共産主義の素晴らしさを唱える人々ってなんなの?
安本さん山崎さんナイス&Thx。私も委員として制作に関係しています。ちょこっとね。
国土社のHPはこちら。
ほんとはランダムアクセスですよー。日本語コーパスKOTONOHAはこちら。
早く終わらせて本にとりかかりたいです。
回んないんだわこれが。なかなかね。
鏡音リンのデータは「SaYaKa Project」様から。バイクは「車の森」ね。
初音ミクのデータは「日曜モデリング」様から
ニュースにもならなかった。年中あるらしいw
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