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3月31日(水)


パチンコで
イエローキャブの台が出ていた。

いかに北斗の民と化している私でも、思わず足を止め、見入ってしまった。



久しぶり、本当に久しぶりに打ってみたい台が出たものだ。

単に絵柄がとまるアクションも秀逸なら、いつもどおり長きに失する感じの

リーチアクションも、小池栄子やらサトエリやらが動き回って

なんだかもう、本当に楽しそうである。



野田社長曰く、ただカワイイだけの女の子はダメだそうである。

胸がデカい、というのは見たままだが、そうではなく、

むしろ顔に隙があったほうがいい。

完全な美人じゃダメ。はっきり言えば美人じゃないほうがいいということ。



ああ、なるほどね。と思うわけだ。



小池栄子なんて完全なるオバサン顔だし、

サトエリなんて宇都宮のキャバクラにいそうな感じだ。



MEGUMIに至っては私の中学の同級生の中村くん(♂)にそっくり。



それでも強烈に魅力的なのは、意外に手が届きそうでいて

それでいておっぱいが強烈にデカい、という点だ。

(いそうで、まったくもって周りにいるはずもないんだけどね)



先に挙げた3名は、当然確変絵柄なんだろうけど、

どうにも私は、根元はるみはだめだなあ。



パーツパーツは先の3名よりもいいような気はするが、

全体でみると、ちょっとかわいそうな気がする。



どう考えても通常絵柄であろう、

聞いたこともないショートヘアのあの娘のほうが、完全に私のツボである。



もし初打ちする機会があったら、あの娘の名前を覚えようと思う。





それはそうと、私が今一番お願いしたいと思っている
熊田曜子

何故この台に出てないの?と思ったら、彼女はイエローキャブじゃないのね。



ま、30近くなると、何でもかんでもいい加減である。



3月30日(火)


イラクの人質の3名の皆様、
開放されておめでとうございます。



3月29日(月)


♪S・A・D・O   サド!


松田凡作もサド!公表してねえ!〜



って今しがた、旬を外しきった替え歌で公表したところであるが、

私はどちらかというと、Sっ気があると思う。



まあ、シバいたり、シバったり、ツったりする方のSではなく

限りなく優しい、そんなSであると思う。



解釈の違いもあると思うが、Sは自分のアクションに対するリアクションを

目の前の自分の能動的な行為に対する反応を楽しむ癖がある性質、

そんな感じなのではないか?



裏を返せば、アレをしてあげたい、これをしてあげたい、というのも

実はSの本質であり、



例えば私なんかは、うずらの卵を20個ぐらい彼女の股間に仕込ませた後に

夜の静まり返った、とは行っても帰路につくビジネスマンの通りが絶えない

日比谷公園の裏手あたりで





「産め!今すぐ。そして夜明けまで」





と、言いたいぐらいな、
ライトなSである。





女性読者の引く音をベースにしたBGMが聞こえたあたりだが、続ける。





一説には社会的弱者にはSが多く、社会的成功者にMが多いと聞く。



まあ言われてみれば、半社会不適合者にて、生活能力に乏しく

加えて
顔が不自由に生まれた私がSだとすれば言い得て妙だが

一般的には叱られることが久しくなった会社経営者あたりがSMクラブで

自分の娘の年頃の女王様に責められている構図からそういうのなら

それはちょっと勘弁願いたい。



社会的にエラい人がMだというのは、裏と表のコントラストというか、

意外性こそがSMの本質である、というものにのっとるものであって、

それが一般的だと思われては困るのである。



親父と女王様なら、まだ見慣れた構図ではあるが、

性別を変えて、私とオバサマ経営者のプレイ構図ならどうだろう?



さすがにSを自認する私でも、なんら性的に興奮するはずがない、と



赤坂に仕事で行った今日、
アパホテルの女社長の顔の看板を見て

切に思った次第である。





え?
たかの友梨なら?



全然OKですよ。むしろウェルカム。





♪E・R・O・! エロっつ!

松田凡作もエロ! 

これはこのHPが始まった2年以上前から公表済み。



3月28日(日)


正直なところ、どうにも
チンチンがカユいのである。

尿道の裏側のあたりがどうにもカユく、裏筋の辺りをかいてもかいても

どうにもカユいところに手が届いている感じがないのである。



そこでカジュアルライフをエンジョイする普通の29歳であるならば

ちょっとはステディや行きずりの相手の顔でも思い浮かびそうなものだが

そこ行くと、そこは私である。
まったく心当たりがない。



ここ数日といえば、北斗の拳の具合が芳しくなくて

ふー族議員と言われた私においても、

おいそれとは夜の帳に足を伸ばすことなく

幼少の頃から勤しんでいたスタイルで、いつもどおりのGを繰り出すに留まる。



心あたりのないカユさゆえに、何気に安心しているのではある。



いかに
江東チェリーボーイと言われる私にあっても

2枚チェリーを引かないのに、BB発動を夢見ることはなく、

そんな痒みが根拠もなしに発動するはずもないのである…





潜伏?





もしりっしんべんのあの病気が北斗と同様、最大32(日)の潜伏、

そんなものがあったとしたら、ん、まあ、ない話ではないが







もしかしてあの
ハズレか?





北斗でいうと25ゲームあたりでレバーオンでケンちゃんが振り向いたところ。



心当たりのない発動は、北斗だけにしておいて欲しい。




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