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ようこそ、田原歯科医院のホームページへ。

田原歯科医院は、島根県出雲市にある歯科医院です。院長は、広島大学歯学部を卒業後、島根医科大学付属病院歯科口腔外科に入局、同校文部教官、島後町村組合立隠岐病院歯科口腔外科医長を経て、出雲市知井宮町に平成7年開業いたしました。

平成7年2月6日に、出雲市知井宮町に開業して以来、来院される方々の様々なニーズにお応えできる診療技術と診療体制の実現に向けて努力を重ねてまいりました。
 多くの方々の期待にこたえる「かかりつけ歯科医」を目指してきました。
 現在では、出雲市はもちろん、北は大社町、南は赤来町、西は仁摩町、東は松江市、米子市からも通院される患者さんがいらしゃる歯科医院になりました。

お知らせ

  • 設備等の変更

  • 平成29年7月1日、治療用のいすを2台増設。建物も増築しました。
  • 平成27年6月、ホームページを一新し、レスポンシブwebデザインを採用しました。同じホームページが、見る媒体(PC,タブレット、スマートフォン)によって、最適化され、それぞれ異なった画面を表示します。プログラムが、複雑になったため、最初の数回は、完全に表示できないことがあります。そんなときは、再読み込みをお願いします。
  • 平成26年10月パノラマX線装置とデンタルX線読取装置を買い換えました。より鮮明な画像で診断できるようになりました。また、患者さんにも、より身体への負担が少なく、精密なX線検査ができるようになりました。
  • 平成26年9月田原歯科医院は、Tooth Fairyに参加しました。ミャンマーでの学校建設や小児がんの子供たちへの支援のため、継続的に寄付を始めました。
  • 平成26年6月田原歯科医院は、近隣の土地を購入し、第二駐車場が完成しました。第二駐車場新設と同時に、第一駐車場の駐車スペースも線を引きなおし、駐車スペースは、合計22台分になりました。
  • 平成26年4月より、ユニフォームを一新しました。院長のユニフォームは、なんと、レモン色になりました。出入りの業者さんから「黄色の白衣ってはじめて見ました」と言われました。スタッフは、ピンクやターコイズ、グリーン、ブルーなど、お気に入りの色を日替わりで着用しています。院内が、カラフルで明るくなりました。
  • 痛みをとって、治癒促進する半導体レーザー(LUMIX2)を導入しました。
  • ドイツ製のハンドピース(歯を削るときに使う道具)を完全滅菌するDACユニバーサルオートクレーブを導入しました。これで、滅菌は完璧です。
  • 平成26年ピンク色の高機能な治療いすを二台導入しました。
  • プロのデザイナーに、歯科医院のロゴを作成していただきました。
  • プロのアーチストに院長の似顔絵を書いてもらいました。
  • その他

  • 平成29年3月、院長の長男が、島根県立中央病院歯科口腔外科を退職し、副院長に就任しました。
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  • 平成27年12月27日の島根日日新聞社のママさん記者の突撃取材「ここが知りたい」のコーナーでインタビューを受けました。ここで言いたかったのは、基本的に「歯が痛い」、「歯ぐきが腫れた」というときには、氷とかで冷やさないでください!と言うことです。痛み止めも効かなくなりますし、大変ですよ。
  • 平成27年9月、歯科衛生士1名増員しました。新人ではなく、ベテランです。鳥取の歯科医院からの移籍ですので、鳥取なまりがありますが、よろしくお願いいたします。
  • 田原歯科医院は、Tooth Fairyに参加しました。ミャンマーでの学校建設や小児がんの子供たちへの支援のため継続的に寄付を始めました。それに対し、感謝状をいただきました。
  • 院長の猫について

  • 寧々ちゃんの写真が、JUSTsystemのホームページ・ビルダー19の画像設定画面に採用されました。
  • 寧々ちゃんの写真が、永岡書店から出版された子供向けの猫の絵本の表紙になりました。
  • 寧々ちゃんの写真が、学研「まるごとわかる猫種大図鑑」の「マンチカン」の説明ページに掲載されました。
  • 寧々ちゃん、美実ちゃんが島根県歯科医師会会員雑誌「島根歯科」の表紙を飾りました。
  • 寧々ちゃんが、岡三オンライン証券のパンフレットに登場しました。
  • 寧々ちゃんが、「うちの猫のキモチがわかる本」の表紙を飾りました。