父 清さんの雑記帳


 2006年秋、清さん(父)は永眠しました。

清さんが書いていた雑記帳をこのHPへあげることは、元気な時に言ってありました。

 その時々に思いついた事を書いたものですが、今改めて読みながら清さんの人となりを強く感じる事が出来ます。

雑記帳はたくさんあり、なかなか進みませんが、少しづつ載せていきたいと思います。

 興味のある方は読んでみてくださいね。

 

 ・33度の猛暑  ・雑感  夏期講座終了
 夏期講座始まる 八十歳老に出会う 三重の自然環境の講義を聞いて 
・ボランティアを考える人々の集会 ・自転車で野山を探訪する ・無残 ドラゴンズ!
・自転車が来る ・三多気の桜見物 シルバー人材バンクの実験
久し振りの降雨 ・立春を迎える ・吝(けち)について
・薮入り 弱者と言われる人々の思い ・67回目の誕生日を迎える
・身近な老人問題を考える ・「集い」初会合 成人の日に想う
・新年の初日を迎える ・賀状に想う ・出初め式を見て
・世界の青年の意識 ・冬至を迎える ・老人の役割
・小林老婦人を見舞って ・秋時雨か梅雨か ・小春日和というのか?
・片野遺跡発掘説明会 ・一志町あれこれ ・43回目の開戦日
・煙苦情 老人たちを訪ねる ・一志中学校のイベントに参加
・強くたくましく! ・子供たちへの贈り物 ・町議会の傍聴
・口喧嘩のすすめ ・パンの処分 日本語探訪
ダンス教室 我が意を得たり! 善意
・書評欄を見て ・団地の交通安全  先生仲間と卓を囲む
二十世紀末の発見 家内の気分 散髪
連休に思う 娘の電話 平均的年金
宝くじ 三井三池炭鉱事故 ・死の医学の提言
朝の散歩 保革伯仲 阿射加神社
雷雨 ・9月15日 交際費について
・中途半端 八月六日 老いる事