20040209

 世の中には、うまい話はないものである。鬱陶しさと巧い話に乗せられて、とあることをすることになってしまった。詳細はけりがついてからにしておく。簡単に言えば金儲けだ。
 仕事中に電話を掛けまくってくるわ、無茶な話を降っては来るわ。で、、余りにも鬱陶しいんで暫く無視をしていたら、大損だと。リスクがつきものだとは判っていた(判っていたつもりだった)が、余りにも人をバカにしすぎている。
 この恨み、はらさずにおくべきか。
 舌先三寸に乗った自分がバカに過ぎただけ。結論はそうなる。それでも、気が済まない。
 厭味だけでもたっぷりと聞かせてやる。  せめて、損失が最低限に終わって欲しいものだ。

 それに、汗水たらして真っ当に働いて、お金は得なきゃ駄目ね。何も実感がない。