− 祝・生誕50年! −

台湾旅行

2009.12.3 〜6

 
 今年の同期会の旅行は全員の生誕50年記念で海外旅行をすることになり、当初は"タイ"が一番候補に上がっていましたが、なかなか国情が落ち着かないため、危険を避けて"台湾"に行くことになりました。年齢的なこともあり、のんびり日程で全部観光ガイド・食事付きというツアーを申し込みました。

12月2日(水)

 3日の成田空港への集合時間がAM7:20と早いので、当日は始発に乗っても間に合わない可能性があるため、成田に前泊することにしました。一緒に旅行に行く友人のY子がいくつかホテルを探してくれたうちから手ごろな(安い)ホテルを予約しました。ネットで2週間前までに予約して、シングルルームが一泊3,600円でした。仕事を終えてから成田に向かいました。

 国会議事堂前--(千代田線)→大手町--(半蔵門線)→押上 190円   押上--(京成線)→京成成田 750円

 京成成田駅からホテルまでは無料の送迎バスがありました。20:50のバスに乗ろうと思っていたのに、駅に着いたのは残念ながら20:55でした。次のバスは21:50までありません。約一時間コンビニのハシゴをしたりして時間をつぶし、無事にホテルに着きました。友人達(M子、E子)が先に着いてたので、部屋に寄ってから自分の部屋に入りました。(成田ポートホテル)

セミダブルのベッドでゆったり お風呂も結構広く、トイレもウォシュレット付き お部屋は全体的に広く、キレイ

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12月3日(木)

 朝から雨・・・それも結構降ってました。ホテル7:00発の送迎バスに乗って成田空港まで行きました。体も荷物も雨に濡れることなく良かったです。前泊して大正解でした。空港では昨日別のホテルに前泊したY子が待ってました。旅行会社の集合カウンターで手続きをしてから、ANAのカウンターで発券手続きと荷物を預けて身軽になってから搭乗時間近くまで空港内でぶらぶら・・・朝食を食べたり、M子が風邪気味というので薬屋さんで風邪薬を買ったりしました。私も風邪がまだ治ってなかったので、2人して旅行中もマスクして過ごすことになりました(^-^;・・・

 出国審査と手荷物チェックを済ませていよいよ搭乗です。冷えるといけないので膝かけももらい、準備完了。飛行機は定刻通りに離陸しました。機内では食事をしたり、映画を見たりして過ごしました。

 NH1081便 成田空港9:20発 → 台湾・桃園空港 12:25着 

成田空港から海外へ行くのは実は初体験 9:20発台北行き 今やANAが日本代表?

 機内食 

 主食:サフランライスっぽいもの+きのこうどん?

 メインディッシュ:豚肉の煮込み

 その他:貝柱風のもの、ハム、ナスなどの野菜

 デザート:カスタードプリン

   (食欲なくて、半分以上残しました(^-^;・・・)

 
 定刻通りに台北に到着。入国審査をしてから荷物を受け取り、出口に行くとガイドさんがY子の名前を掲げて待ってました。同じぐらいの年代の女性のガイドさん(お名前は”蔡”さん)でした。すぐに車を呼んで早速観光に出発です。

〜 龍山寺 〜

 ここは台湾でもっとも古く、ポピュラーなお寺です。日本で言えば”浅草寺”のようなものらしいです。
 
漢字表記なのでわかりやすいです 建物の雰囲気が違います 入口にこんな滝があったりします
 
屋根の彫刻がきれい 日本と色彩が違いますね この人が持っているのはお箸でなく、お線香
 
家からお菓子や果物を持ってきてお供えしますが、帰る時には全て持って帰るそうです。 お参りの仕方がちょっと違います。膝まづいてたり。 仏像は日本と似てますね(笑)
 
 お線香立ては煙でモウモウとしてました。風邪引きの2人は煙くて辛かったです(^-^;・・・  きらびやか・・・という表現がピッタリです。これは学問の神様だったかな・・・ こっちは健康の神様。逆だったかも・・・
 
お線香の煙でモヤってます。 提灯がいっぱいありました。 お寺の周りはさすがに仏具屋さんが並んでました。

〜 中正紀念堂 〜

 台湾といえば”蒋介石”ですが、ここは、五代にわたって総統を務めていた蒋介石が1975年に死去した際、行政院が全国民の哀悼の意を表すことを目的として同年6月に紀念堂建設を決定し、1976年10月に起工され、1980年3月に完成しました。一般公開されたのは同年の4月5日だそうです。中正紀念堂の「中正」は蒋介石の本名であり、介石は字(あざな)だそうです。敷地面積は25万平方メートルにのぼり、日本が統治時代に軍用地として使用していた土地の跡地に建設されました。
 
入口の門   大変大きな建物です
 
植物がきれいに植えられています。 蒋介石の像が正面に設置されてます。

 

 お茶の時間 (回留)

 今回のツアーでは、昼食と夕食の間に必ずお茶の時間がありました。もちろん美味しいお茶をいただけて良かったのですが、お茶と一緒に必ずお菓子も出てきてすごくお腹が膨れてしまい困りました。
 
 テーブルの上にコンロが置かれ、その上にヤカンが乗せられました。すでにお湯は沸いてます。  お店の方がお茶を入れてくれます(1) お店の方がお茶を入れてくれます(2)
 
 今日のお茶は何だっけ?忘れました(^-^;・・・香りがとても良かったです。  お茶と一緒にこんなにお菓子が出てきます。 お店の雰囲気

 夕食 (鼎泰豊)

 夕飯は小籠包が美味しいと有名なお店です。少し散歩したものの、さっきお茶を飲んだばかりであまりお腹が空いていませんでした。それでも美味しい物は入るもんです(笑) 小籠包も含んだコース料理を食べました。もうお腹パンパンになってました。
 
 これがその美味しいと有名な"小籠包" 確かに美味しかったです。醤油、お酢と生姜の千切のタレやラー油などが良く合います。  サイドメニューの炒め物 蒸しギョウザも美味しかったです。
 
 チャーハンもパラパラに炒めてあってgood!  えびシュウマイ これは何だっけ?(笑)
 

〜 夜市 〜

 夕飯が済んだ後に夜市の見学。屋台でいろいろ美味しそうな食べ物を売ってましたが、全く受付けないほどお腹はいっぱいでした(笑)お土産にする小物を少し買っておきました。

 

〜 圓山大飯店(THE GRAND HOTEL) 〜

 夜市を見た後に宿泊するホテルまで送ってもらいました。街中ではなく、ちょっと小高いところにある台湾では有名なホテルらしいです。圓山大飯店(まるやまはんてん)という中華料理屋さんのような名前です。ガイドさんから「お部屋をアップグレードしておいたので気に入ると良いです」と聞いて、期待して入ってみたらナント!スイートルームでした。広すぎてもったいない気もしましたが・・・(笑) ミネラルウォーターも無料でついていたし、快適に過ごせそうです。
 
 この部屋は何に使ったら良いのだろう・・・?(笑)  ベッドルーム(ベッドも大きいです)  バスルーム・パウダールーム・トイレ(ユニットバスですが、浴槽の脇にガラス張りのシャワーブースが付いていたのでとても便利でした。)
 
 トイレはウォシュレット付き 操作部分はこんな感じ。わかりやすいいです。 ベランダもこの広さです。
 
 高台にあるので景色も抜群  テレビのスイッチを入れたらこのメッセージが現れてビックリでした。 ホテルの外観

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12月4日(金)

 朝食 (バイキング)

 
 朝食の後、今日の予定は九分の街を散策する予定だったのですが、向う途中に映画"千と千尋の神隠し"中に登場する湯屋の建物のモデルになったお寺があるという話を聞き、急きょ寄ってもらって見学しました。なるほど建物の雰囲気はこんな感じでしたね・・・ということは宮崎駿さんもここを訪れたのだろうか。なんてことを考えながら見学しました。外観も特徴がありますが、建物の中もきらきらとしていて特徴的でした。
 

 

〜 九 イ分 〜

 寄り道をしてから、本来の目的地"九分"の街に到着。この街並みも映画"千と千尋の神隠し"に出てくる街のモデルだそうです。あの映画の後に観光客が増えたようです。なるほど、階段・坂道など、雰囲気のある街です。食べ物屋さん、お土産屋さんがたくさん軒を並べている街でした。袋などの小物を結構いっぱい買いました。しばらく散策してから高台にあるお店で昼食を食べました。
 
 仇分の街はこんな雰囲気です。  細い路地の坂道もあり、 階段もたくさんあります。

 

 昼食 (九戸茶語)

 九戸茶語 店内の雰囲気 テラス席もあります
 
 前菜盛り合わせ 海老とカシューナッツの炒め物 煮込み豆腐
 
 豚肉の炒め物 スープ、青菜の炒め物 デザート

 

〜 列車(平渓線)移動 端芳〜十分 〜

 昼食もボリュームたっぷりでお腹いっぱいでした。九分の街を後にして、今度は台湾の電車に乗って十分の街へ移動です。台湾の電車は昔の日本の国鉄のような感じ。それもそのはず、日本が統治時代に建設されたそうです。でも、日本と違い運賃がとても安いです。十分の街では台湾の伝統行事でもある"天燈飛ばし"の体験をしました。
 
 端芳駅 駅の中 ホーム
 
 平渓線 電車の内部 十分駅のホーム

 

〜 天燈飛ばし 〜

 台湾では、元宵節(旧正月の1月15日)に天燈を飛ばす行事があるそうです。天燈と呼ばれる紙で作った風船のようなものに願い事を書いて空に飛ばすことによって願い事が叶うとされています。その行事の時はたくさんの天燈が空を舞うようですが、今回は観光用の体験です。4人で天燈のそれぞれの面に願い事をマジックで書き、空に飛ばしました。燃料に火をつけ、手を離すとあっという間に空に上がって行きました。そのスピードの速さにかなり驚きました(^-^;・・・夜だったらもっとキレイだったかもしれません。
 
 天空飛ばしを体験します まず天燈の色を選びます。今回はピンク 皆なで願い事を書いた天燈を組み立てます。
 
 燃料に火を点けて手を離すと上空へ あっという間に空に消えて行きました。

 

〜 深坑老街(臭豆腐の街) 〜

 私はかなり臭いに敏感で、臭いの強い物は苦手です。台湾に来て苦手なもののひとつ、中華で使用されるスパイス類の"八角"の臭いに結構やられてましたが、ここ"臭豆腐"の街の臭いはまた独特なものでした。字のとおり臭い・・・日本の豆腐と違って、納豆菌などを使った発酵汁につけているからみたいです。何でわざわざそんなことを・・・?って思います。食べ方はいろいろあるみたいですが、台湾ではこの豆腐を油で揚げて豆板醤を使ったタレでからめて食べることが多いようです。このお店で食べたものもそれでした。食べてみるとその臭いは不思議となくなってます。
 
 街のあちこちに臭豆腐屋さんがあります。 これが"臭豆腐"怖々と食べてみると・・・思ったほど臭くない?タレがピリ辛で美味しかったです。ただ、お店の中や街中がこの臭気で食欲はなくなります(^-^;・・・ 店先でこんな感じで売ってます。

 

 お茶の時間 (邀月茶坊)

 臭豆腐の臭いに散々やられた後にお茶の時間でした。台湾では24時間営業のお茶屋さんもあるほど、お茶を楽しむ風習があるようです。学生さんがグループで、カップルがデートでこのようなお茶屋さんを利用することも多いようです。日本のファミレスのようなものでしょう。このお店は台湾茶の産地で有名な"猫空"という場所にあります。(邀月茶坊)
 
 邀月茶坊 入口で野生のリスを発見! 席に着いたらまず、お店の人が入れ方を教えてくれます。
 
 お茶と一緒にいただくお菓子 かわいい茶器です。 入れていただいたお茶。長細い茶碗は香りを楽しむ用。
 
 店内の雰囲気(まだ昼間なのでガラガラ・・・) 遠くにこのお店所有の茶畑が見えました。

 

 夕食 (衆流素食)

 お茶の時間の後にお土産屋さんでいろいろな物を買いました。その後の夕食は日本で言えば精進料理。肉に見える物も肉ではない物で作ってありました。"○○もどき"って感じです。あまりお腹が空いてなかったので、素食でちょうど良かったです。
 
 衆流素食 氷豚足 豚肉の鉄板焼き
 
 季節有機野菜の炒め ウナギの蒲焼 蒸し餃子
 
 ナマコの鉄板焼き 麻婆豆腐 スープ
 
 果物、デザート  

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12月5日(土)

 朝食 (バイキング)

 

〜 忠烈祠(衛兵交代式) 〜

 台湾では現在、男性に1年間の兵役の義務があります(昨年3月の法改正で2014年に廃止と決定)。ここ忠烈祠は主に戦争で亡くなった方々の英霊を祀る祠ですが、衛兵が1時間交代で大門と大殿の守護をしています。その衛兵の交代式を見ることができました。1時間の間衛兵として立っている人は微動だにしない(表情も変わらない)ように訓練されているので、マネキン人形と間違う人もいるようです。一緒に写真を撮っても構わないようですが、絶対に体に触れてはいけないと言われました。
 
 始まる前、見物の観光客でいっぱい いよいよ始まりました。後をついて行きます。 大殿の前で
 
 立ち方もピシっとしてます 特徴のある歩き方です。 交代して立ち始めた兵士さん。
 
 大殿の中 屋根の上にこんなにいろいろ・・・ 反対側から入口を見るとこんな感じ

 

〜 国立故宮博物院 〜

 中華民国政府が台湾へと撤退する際に中国の故宮博物院から精選して運び出された美術品が主に展示されている。その数が合計60万8985 件冊にも及ぶことから世界四大博物館のひとつに数えられている。博物院では3か月に1回の割合で展示品の入れ替えがあるが、膨大な所蔵量のために、全ての所蔵品を見るためには8年余りもかかると言われている。室内での写真撮影がNGなので、展示品等は"国立故宮博物院のHP"で。
 

 

 昼食 (金龍廳餐廳)

 今日の昼食は宿泊しているホテルの2階にある"金龍廳餐廳"でのコース料理でした。ここのレストランは観光客にも大人気らしいです。なるほど、ボリュームも味もなかなかでした。食べた後は淡水に移動しました。
 
 店内の様子 広東風盛り合わせ前菜 エビの湯葉巻唐揚げ、大根餅
 
 蒲焼鰻入り蒸し湯葉巻、シュウマイ、エビとニラの蒸し餃子 蓴菜とシラウオの煮込みスープ 白身魚にパイナップル和え
 
 ささみとカシューナッツの炒め物 卵麺の貝柱煮込みあんかけ デザート

 

 お茶の時間 (紅楼)

 今日のお茶は伝統的なお茶ではなく、若者の間で人気のフルーツティーということでまた楽しみにしてました。淡水という場所にある"紅楼"というお店で食事もできるレストランだそうです。ポットの中までフルーツがたっぷり入っていて、お腹もすごーくいっぱいになるお茶でした。もったいないけど全部食べきることができず、途中でギブアップ・・・
 
高台にあるお店です。  建物は歴史のある洋館だそうです。
 
 カップにフルーツが入ってます。  ポットにはお茶が?と思ったら、ポットの中にもフルーツがいっぱいのお茶が・・・  注ぐとこんな状態になりますが、甘くてフルーティ(当たり前か・・・)な味のお茶です。

 

〜 淡水観光 〜 

 お茶の後に淡水の街を散策。少しでもお腹を減らさないと・・・と思いましたが、それほど歩き回る時間もなく、残念・・・(笑) 淡水は字のごとく水辺にある観光地です。淡水の川のほとりに屋台やお店が並び、大道芸人も多く見られました。
 
 晴れていれば夕日がきれいだったのに・・・ 土曜日だったからなのか、人出が多かったです。  ソフトクリーム屋さんで巨大なソフトクリームを売ってました。韓国に行った時にもありましたが、高さ30センチ以上はあるのでは?満腹な私達は誰も挑戦しませんでした。

 

〜 足つぼマッサージ 〜

 旅行のパックに30分の足つぼマッサージが付いてました。追加料金をすれば全身マッサージに変更しても良いと言われましたが、私達は台湾式シャンプーを体験したかったので、ここでは足つぼだけにしておきました。この30分でもかなり爆睡してしまいました。気持ちよかったです。

 

 夕食 (欣葉台菜)

 台湾での最後の夕食は"欣葉台菜"というお店で本格的な台湾料理のコースを食べました。今日も満腹で全部食べられず、台湾に来てから満足に食べられたことなし・・・体調の悪いのが恨まれます。
 
 豚の角煮 酢豚  海老の唐揚げと卵料理
 
 青菜の炒め物、イカと何かの炒め物 大根のスープ  デザート

 

〜 台湾式シャンプー 〜

 ガイドの蔡さんが紹介してくれた地元のお店に連れて行ってもらいました。

 椅子に座り、まずは手や肩をマッサージしてくれて、その後シャンプーをしてくれます。頭皮マッサージも含めてとても気持ちが良かったです。頭のてっぺんに角のように髪を盛り上げるのが特徴です。私は髪が短いのでわかりにくいですね・・・

 この後に洗面台の方に移動してちゃんと洗い流してブローしてくれます。店員さん達全員日本語わかりませんでした。身振り手振りで誘導してくれました(笑)

 料金は450元(日本円で1300円ぐらい)でした。

 

 シャンプーが済んだ後はお店の人にタクシーを呼んでもらい、ホテルまで帰りました。いくらだったかはっきり覚えてませんが安かったです。日本と違って1メーターずつの上がる額がすごく安いので、頻繁にメーターは上がりますが安いです。

 台湾最後の夜なので、1つの部屋に全員集合してお茶を飲みながら写真を撮ったりしました。あっという間に楽しい時間は終わってしまった感じです。

 
 洗面所のアメニティもしっかり撮影して・・・ 良く見ると変なカタカナになってる(笑)

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12月6日(日)

 朝食 (バイキング)

 朝食後にひと休みして荷物をまとめてチェックアウトすると、今日は違うガイドさんと運転手さんがお迎えに来てくれて空港まで送ってくれました。
 
 今日はこんなマイクロバスがお迎え。でも、乗客は私達4人だけでした。 さよなら〜、圓山大飯店  台北、桃園空港
 
 帰りの飛行機はNH1082便 これが私達の乗る飛行機です。
 
 帰りの機内ではまた映画を観ました。そして帰りの機内食はしっかり全部食べられました。何とか体調も戻ったようです。最後になって残念・・・成田には定刻よりかなり早く着陸しましたが、スポットが開いていなかったため結局滑走路上で待機していて定刻通りの到着となりました。荷物を受取り、出口を出たところで解散。それぞれ家路につきました。

 NH1082便 台湾・桃園空港13:25発 → 成田空港 17:20着

 機内食 

 メインはチキンジンジャーソテーでした。