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パッケージ
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中身はこんな感じ。
ボディが一体成型じゃないことに、ちょっと驚いた。
形状を考えれば当たり前ですが、ミニ四駆のイメージが強かったので。
ギアもランナーに付いた状態、コレもミニ四駆と違うところ。
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色々すっ飛ばしてシャーシ組み立て終了。
基本的な組み立ては説明書通りってことで。
説明書と違うのは、一切グリスを塗っていないこと。
その状態でならし走行をします。
目的は、干渉箇所のチェックと、一応モーターのならし。
マブチの130モーターは、コミュテータが板状なので、ならし回転必要かしら?とか思うものの一応。
どうせモーターは載せかえるだろうけれども。
ちなみに、電池1本で動かしてます。
グリス無しでモーター全開させるのは、さすがに気が引けたので。
かといって、程よく死に掛けた電池も無かったし。
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割り箸を、単3電池の長さに合わせて切って…。
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適当にアルミ箔を巻きつけて固定。
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こんな感じで、電池の代わりに。
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10分くらい回して解体。
干渉箇所が程よく削れてます。
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プロペラシャフト周辺が派手に干渉してる模様。
そこを重点的にグリスアップすれば良い、ということで。
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ココとか。
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ココとか。
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ココとか。
当然、ギアボックスの中やシャフトにもグリス塗らなきゃダメですが。
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