2001.5.7 コブクロ の from street
小渕 「えー、ハガキが。いきなり読ましていただきますけどもー」
黒田 「はいはい」
小渕 「えー。この間こんなことがありました。電車でアナウンスが流れますけど、『お出口右側です。戸袋に手を引き込まれぬよう御注意下さい』(アナウンスの声真似てる)
とのアナウンスがですね、私はこれを『コブクロに手を引き込まれないよう』と聞いて驚きました、ということですね。戸袋ってあるじゃないですか? わかりますか?
戸がへっこんでいくとこの...」
黒田 「知ってる、知ってる、知ってる」
小渕 「戸をおさめるとこですね。あそこに僕のおばあちゃん1回入ってしまったことがあったんですけども」
黒田 「(笑) なんでウソつくん!」
小渕 「ま、宮崎の僕のおばあちゃんは1回、戸袋に入ったことがあるんですね」
黒田 「(笑)」
小渕 「で、次の駅で出てきたんですけど...」
黒田 「はさまったんじゃないねや?」
小渕 「次の駅をホーム側に出てましたけどね」
黒田 「(笑)」
小渕 「どういういきささつか...アハハッ(笑)」
黒田 「プシューーーッ、って閉まったらおばあちゃん、また出てくんねや?(笑)」
小渕 「そーう! そうそう。(笑)」
黒田 「なんでそんなウソつくん?」
小渕 「おばあちゃん、ちょっとちっちゃくなってましたけど。あー、トブクロとコブクロ...」
黒田 「やっぱあれって、引き込まれるんでしょうねー。僕は引き込まれたことないんですけどー...そんな話しじゃないでしょ!」
小渕 「(笑)」
黒田 「コブクロに聞こえるか、聞こえないか」
小渕 「そうですね。大正ロマン娘・ゆうこさんはですね、東京都墨田区の。ま、コブクロに聞こえたということで」
黒田 「僕はあのー、あれですよ。あのー、電車の上に夏場扇風機つくじゃないですか?」
小渕 「あー、はい」
黒田 「アレに手挟まったことありますよ」
小渕 「(笑) それは関係ないんじゃない?」
黒田 「ガーーッって伸びをした時に、手がガラガラッ!って入ったことあります」
小渕 「マジで?」
黒田 「はい」
小渕 「すごいですねぇ」
黒田 「まぁ、トブクロ。あれは、まぁ...」
小渕 「トブクロ、コブクロ。また、コブクロに似てる言葉を見つけました、なんちゅーメールも楽しみにしてますんで」
黒田 「まぁこれ、トブチさんとクロダさんですね」
小渕 「(笑)」
黒田 「トブクロさん」
小渕 「ほんまやねー。まーでも、コブクロ似の音楽を1回聴いてしまうと、まぁあの、引き込まれてしまうーんですけど...(声がダンダンちっちゃくなってる)」
黒田 「あらま。ゆっちゃいました、今」
小渕 「ゆっちゃ、ゆっちゃった。今」
2人 「(笑)」
黒田 「それでは!」
小渕 「はーいっ! それでは行きましょう。オールナイトニッポン・コム。コブクロの」
2人 「フロムストリートー!」
小渕 「コブクロの小渕健太郎ですぅー」
黒田 「黒田俊介でーす」
小渕 「はーい。もういつの間にか5月。5月病で黒田くん今、しゃべること忘れてましたけど」
黒田 「そうです(笑)」
小渕 「大丈夫ですか、黒田く...」
黒田 「モーウ ナニモ デーキナイヨー」
小渕 「(笑) だから、C.W.ニコルはわからへんから」
黒田 「(笑) ヤマモイーキテル」
小渕 「(笑) それ、俺がいわなあかん...」
黒田 「カワモイーキテル」
小渕 「(笑) いやー、5月病なんちゅー言葉もあるほど、5月は。微妙な月なんですよねー」
黒田 「もうねー、5月病なんかかかってるヒマはないゾーーーー!」
小渕 「(笑) なんでそんな...」
黒田 「今月も頑張るぞーーー!」
小渕 「頑張るぞー」
黒田 「(笑) はいー」
小渕 「ほんまねー、最近僕らもねー、いろんなとこで歌も歌っておりますし。えー、やっぱりライブさしてもらってるんで」
黒田 「そうですねー」
小渕 「まー、去年の5月も確かにライブはやってたんですけども」
黒田 「ゴールデンウィーク、去年、もうなんか歌いまくってたような気がするんですけど」
小渕 「えー。今年もでも歌いまくりましたよー」
黒田 「そうですね」
小渕 「ラーイブ、いっぱいさしてもらいましたよー」
黒田 「ほんで、ま、一般の方々はまー、9から10の連休があったということで。この、こんなでも連休の後にちゃんと社会復帰出来るのかと」
小渕 「しんどいですよ。夏休みの最後の日見たいなもんですよ」
黒田 「僕でも、君と結成する前はあの、2年間くらいゴールデンウィークでしたからね(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑) ずーーーっと休みでしたから」
小渕 「何休みやねん? 年休みやったよな、君は」
黒田 「そうですよ。だってまだ、社会復帰出来てへん、って噂がありますからね(笑)」
小渕 「ほんっとにね...」
黒田 「だって今の話しをして、一番笑ってたのマネージャーですね」
小渕 「(笑)」
黒田 「ものっっすごい今、カチンときましたよ。今(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「ねー(笑)」
小渕 「あとで、あの、しばきましょう」
黒田 「(笑) しばくって言うな(笑) 話し変わりますけど、マネージャー平気で【しばく】って言うでしょ?」
小渕 「そう!」
黒田 「ねー?」
小渕 「僕らね、こないだねー、ものっすごいいいライブがあってー。楽屋に帰ったら、『黒ちゃんこれ衣装やったけど、これどうすんの? たたんでるけど』って言うたら、
『あっ、それ僕来て帰るんですー』って言うたんですよね?黒ちゃん」
黒田 「うん」
小渕 「ほんだら、『しばくぞー』(by 三浦さん)。...なんじゃそら! アハハハハハハッ(笑)」
黒田 「なんでそんな、高校生やねん。お前しばくぞ、って普通に言われたわ、俺(笑)」
小渕 「『これ衣装ですか?』、『いや、来て帰ります』、『しばくぞー』(笑) なんでやねん(笑)」
黒田 「なんでやねん。マネージャーが言う言葉ちゃうわ。そんなもん」
小渕 「ねー。もー、マーコさんも悲しみますけど。この話を聞いたらね」
黒田 「お前、マーコさんの名前を出すな(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「マネージャーの今お付き合いしてる彼女なんですけども」
小渕 「ついに、全国ネットですよー(笑)」
黒田 「まー、今お付き合いしてて6月に無事。無事、あのー、けっこーん。オメデトーゥ! (拍手)」
小渕 「ババババーン ババババーン ババババッ ババババッ ババババッ ババババッ(結婚行進曲?タイトル知らん)...」
黒田 「(笑) 長いて!」
小渕 「マーーーコーーーーッッ!!」
黒田 「(笑) なんでトボルザークやねん(笑)」
小渕 「(笑) いやいやいや、この5月6月は僕らも忙しいですけれども、みなさんも忙しいと思いますよ」
黒田 「はい」
小渕 「やっぱ新しいことも始まりましたんで。ね、ゴールデンウィーク何してたんでしょうね? またそんなお話しもメールで、手紙でくださーい」
黒田 「はーい。それでは」
小渕 「はーい。全国36局ネットのストリート。今日も後ろの方、見えにくいかもしれませんけど」
黒田 「はいはいはい」
小渕 「えー、最後までお付き合いくださいっ」
黒田 「はい。それでは、このお2人さん。三浦マネージャーとマーコさんにこの曲をお送りしましょう」
小渕 「(笑)」
黒田 「聞いて下さい」
小渕 「えー、コブクロでYELL」
黒田 「YELL」
♪ YELL−エール− ♪
(ジングルだよ) 吉田兄弟ではありません コブクロのフロムストリート 津軽海峡ーーーーー!!(by
黒ちゃん)
(
コピーはギターで三味線っぽい音を奏でて(笑)る)
小渕 「でもさー、これほんっとに三味線に聞こえるんだよねー」
黒田 「(笑) 誰やねん、お前(笑)」
小渕 「アハッ(笑)、ハッハッハッ(笑)」
黒田 「いや、お前、なんかさっき...」
小渕 「えーとですねー、またハガキとメールの方読まして頂きたいと思ってるんですけどもー」
黒田 「うん。はいはいはい。香川県、観音寺市からで、ねみちゃんとねずみくん。えー、真ん中のジングルも楽しみにしてますよ。沖縄、津軽、来週はどこですか?と。
しとくの...え、四国の徳島阿波踊りなんかどうです?」
小渕 「あー」
黒田 「津軽の吉田兄弟ではありません、っていうのはめっちゃツボにハマリました(笑) これからも体に気を付けて頑張って下さい」
小渕 「(笑) あれおもしろいですねー」
黒田 「あれでもね、一番ツボにハマッてるの僕らですよ」
小渕 「(大爆笑)」
黒田 「(笑) ね?」
小渕 「爆笑してしまいますねー」
黒田 「あーれはおもしろかったですね。あれ、シリーズでこういろいろやっていきたいので、また...」
小渕 「あ、いいですねー。例えば、地方のお話をこう、エピソード下さったり。有名な歌があります、とか」
黒田 「その土地土地のなんかこう、おもしろい、なんかこう。例えば出身有名な方でもええじゃないですか?」
小渕 「えーえーえー。全国なんでね、いかにこのオールナイトニッポン・コブクロのフロムストリートが全国区に。そういう...」
黒田 「地元自慢!」
小渕 「えーえーえー。地元自慢。こんなおいしいまんじゅうがありますよ、とか」」
黒田 「あと、オールナイトニッポンで村おこしがしたい方(笑)」
小渕 「あっ、いいですねー」
黒田 「(笑) そんな、なんかね、村の自慢なんかも送っていただければ、と」
小渕 「えーーえ。それは、素晴らしいと思いますけれども」
黒田 「うん」
小渕 「えー、まだまだ皆さんのメールやハガキ待っておりまーす。だいよう...内容はですね、もうどんなことでもオッケーです」
2人 「(オールナイトの住所やメルアドやらゆっとります)」
小渕 「はーい、たくさん待っております。お知らせに続きましては、今夜はまた、やってまいりました。この時間。歌のソムリエの時間です」
−CM−
黒田 「この気持ち〜、どうしたらいいんだろう〜」
小渕 「歌のソムリエ」
小渕 「★▽▲フィセコーン フィアセソナムー(フランス語もどき? 私が聞こえたまま字にしたらこうなった)」
黒田 「(笑)」
小渕 「えー(苦笑) 『しらきや』って聞こえますね、この歌(笑)(BGMを聞いて) しらきや〜♪ってゆってます(笑) ワインバー・ミノスケへようこそ。えー、今日も
お客様は1人でございます。御予約が入ってたんでですね、席をお取りしておきましたけれども。みなさんから頂きましたお手紙に、歌でお返しするというの
がこのコーナーですけれども。耳が乾いた方が今日も来ておりますね」
黒田 「はいはい」
小渕 「それでは、熊本県熊本市のまさえさんからです」
黒田 「はい」
小渕 「えー、弟のこと聞いて下さい。うちは熊本県なんですけども、弟は大学進学の為に宮崎に行きました。あっ、これ僕の宮崎。一緒ですね、田舎が。でも、演劇の
世界に目覚めたらしく、そっちの方へ進みたいと言い出したのです。高校の時からなにかと演劇のお手伝いをしたり、自分も出演したり、と興味を持ってること
は知っていました。それが本格的に一生の職業として考えているらしいのです、と」
黒田 「はいはいはい」
小渕 「私は自分自身が大学を中退し、今自分の夢に向かって再勉強中なので、弟にも夢を諦めずに頑張って欲しいと思っているとこです。ただ、私の気持ちも含め
弟の気持ちが父親にも伝わつたわりませんと。父の自分の夢を息子に託したいという気持ちもわかるんですけれども、なんといってもやっぱり弟の人生じゃない
ですか、と。親の夢を押しつけるんじゃなく、弟には弟の夢を叶えて欲しいんです、と。夢は、えー、叶うまでやって初めてまー、叶ったことになると僕らも言ったこ
とあるんですけれども。やっぱうちの弟はですね、まだ、今種をまいたばかりで、今から水をやり肥料を与え、芽を出していかないといけない段階です、と。ゆっくり
時間をかけて見守っていきたいと思っています、という」
黒田 「これは、奥が深いねー」
小渕 「ま、おねーちゃんから弟への思いなんですけども」
黒田 「これはでもね、すごくわかります。一般的に言われてるのがなんか、あるじゃないですか? 親の期待が子供を潰す、って言葉があるようにね」
小渕 「そうなんですよ」
黒田 「やっぱりね、親のこう意図してる、こういう子供になってもらいたいっていうのと、でも、子供はこういう道に進みたいっていう、そのギャップですよね」
小渕 「そうなんですよ」
黒田 「これはでもね、しょうがないですよねー。これもほんでね、親御さんも別に憎うて言うてるわけじゃないんですよね」
小渕 「そうなんですよ」
黒田 「その辺をもうちょっときっちりくんで頂いて。でも、自分でやりたいことは何なのか。それが一番やっぱり大事やと思うので。親が一番望むことは、子供に幸せに
なってもらいたい、ってこれだけなので」
小渕 「そうですねー。そうそうそう」
黒田 「僕がほんまに幸せなのはこういうことをすることや、ということをやっぱきっちり親御さんに説明することやと思います」
小渕 「そうですね。僕らも音楽やるって言った時は、何十人の人に笑われましたし、何百人の人にアハハハと。音楽って...」
黒田 「それはね、だから僕の家で言うと、それ、親もやっぱそやって反対しましたからね。音楽するって」
小渕 「そうですよねー」
黒田 「でも、全てそうなんですよ。でも僕はこれしか今はできへん、ってことをキッチリゆったんでー」
小渕 「そうですよねー。なんか、日本とアメリカの違いを言うわけじゃないですけど、日本のなんか、なんかね。例えば政治家さんとかね。いろんな方ありますけども、
こう、憧れて見るっていうのは僕、アメリカとかの方が強いと思うんですよ。大統領に憧れる、みたいな子供が多いとかいうじゃないですか?」
黒田 「うんうんうん」
小渕 「なんか、そういう大人にね。いい意味で。子供から憧れられるような大人、っていう風に僕らも、ま、もちろんそうなっていきたいし。『コブクロに憧れて音楽始めました』
なんて言われたら、僕らが音楽始める時に笑ってた奴らにきかしたいじゃないですか」
黒田 「やっぱでもね、そういうことが言えるのはやっぱ、自分の、今の自分にすごく自信がなかったらそういうのって出来ないと思うんですね。だからやっぱり、こう、いつの
子供にもやっぱりそういう風になってもらいたい。だから、自分自身も自信がある、という」
小渕 「そうですね。この歌はですね、今日はあのーある歌をお届けしたいんですけども。姉がですねー」
黒田 「はい」
小渕 「美容師目指しててですねー。ずーっと美容師やってたんですけども、ある時にあのー、手が。ほんとに美容師の美容の液で。シャンプー液とパーマ液で、やっぱ肌が
ね、弱かったんですよ。それである日に美容室から、もう辞めてくれ、と言われたんですけど。それでやりたいけど夢にもう、ぶつかっていけないという。すごくそれ
聞いた時に僕悲しくてですね。サラリーマンやってたんで、俺はなにしてんねやろ、と思って書いた歌があるんですよ。だからこの歌で何か伝わればですね、いいなと
思います。今日は歌のソムリエはこの歌を...。ちょっと蔵行ってきますんで...」
黒田 「はい(笑)」
小渕 「グラス用意しといて」
黒田 「えーと、今日はこれはどちらで...」
小渕 「これはですね、1998年のですね、これ堺でとれたブドウでですね」
黒田 「はいはいはいはい」
小渕 「えー、ま、あんまり発酵も、えー感じになってきたんで。でもこれね、実はね、まだあの、お店に並んでないんです(笑)」
黒田 「あ...」
小渕 「それでは、えー、お耳に合いますでしょうか。聞いて下さい」
黒田 「コンパス」
♪ コンパス ♪ (生演奏だよ)
小渕 「歌のソムリエいいですね」
黒田 「いいですねー」
小渕 「今週は初・蔵出しの歌ですね」
黒田 「これ、コンパスという、まだ音源にも、どこにもインディーズの盤にもないです、これは」
小渕 「はい、僕らこんな歌が今まだたっくさんありますのでですね」
黒田 「あとだいたい20曲くらいありますね」
小渕 「えー。ラジオでドンドンチェックしてですね、あーこんな歌もあるんや、と」
黒田 「はいはい」
小渕 「知ってほしいんですけどもっ」
黒田 「ソムリエの方にも、お便りなんかも頂ければなと思います」
小渕 「はい。それでは新曲情報ですけどもー。6月20日に、先週言いましたが、『轍』というニューシングルがリリースされまーす!」
黒田 「おうっ!(拍手〜)」
小渕 「(拍手〜) それに先駆けましてですね、コブクロのフロムストリートの方では、なんと来週オンエアいたします」
黒田 「あの...噂の...音源を出してしまいますか」
小渕 「えー。出してしまいますよー」
黒田 「今回この『轍』というのは、マイク1本で録りましたよねー。今まではね、これわかりにくいかと思うんですけど、普通みなさんやっぱりね、2人で歌う時は2人2本
マイクを使って録るもんなんですけど」
小渕 「そうそうそうそう」
黒田 「僕らは2人で1本のマイクに向かって歌いました。それはなぜか?」
小渕 「えー」
黒田 「やっぱその、ストリートの空気感っていうのはやっぱり、僕ら2人で作り出してるものなので」
小渕 「そーう。はい。今日、目の前におるお客さんはみんな知ってますからね。ストリート感ていうのを」
黒田 「そうですねー」
小渕 「えー、それをどうしてもCDに入れたくていろんなことをやりましたが、やっぱり『轍』はいい形に仕上がって良かったな、と」
黒田 「思います!」
小渕 「思っておりますー。番組ではですね、みなさんからのハガキやメール。今日もあのー、いっぱい読みましたけれども、またたくさん送って下さい。歌のソムリエでも、
みんなのエピソード、えー、僕らが曲をセレクションしてお送りしますっ。宛先は、(オールナイトの住所やメルアドやらゆっとります)」
黒田 「(オールナイトの住所やメルアドやらゆっとります)」
小渕 「では、また来週ですけれども、昨日はうちの社長の誕生日でしたので。おめでとうございますっ」
2人 「(拍手〜)」
小渕 「いやー、今日も楽しかったっ。今日も雨が降らなくてよかったっ。えー、警備員も来なかったっ。えー、無事ストリート今日も終了ですけれども、また来週この場所で
会いましょう。コブクロの小渕健太郎とー」
黒田 「黒田俊介でしたー」
小渕 「オツカレシターーーッ!」
黒田 「社長、誕生日おめでとーう!」
−END−