2001.5.28 コブクロ の from street

 小渕 「(F1の走ってる時の音を声に出してるよ)
 ( 小渕さん...乗り物シリーズもうやめよう(T-T) お願い)
 
黒田 「コブクロのフロムストリートーーー」
 小渕 「...キーーーーッ(クラッシュしてるよ。きっと。) ガシャーーン!」

 小渕 「あら〜〜」
 
黒田 「なしたん?(笑)」
 小渕 「首いたーーー。もう」
 
黒田 「あのー。もしかしてあれは、クラッシュの音?」
 小渕 「そうそうそうそう」
 
黒田 「今週は、あれは乗り物で言うと...」
 小渕 「F1...です」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「シューマッハ」
 
黒田 「(笑) 適当に...」
 小渕 「シューマッハも乗ってきたもんね(笑)」
 
黒田 「適当に知ってる名前を言うな(笑)」
 小渕 「(笑) えー、コブクロの小渕健太郎ですっ」
 黒田 「はいっ。黒田俊介でーーす」
 小渕 「はーーい」
 
黒田 「よろしくお願いしまーす」
 小渕 「今日はですねー、5月28日、月曜日ですけれども。今日を楽しみに、また皆さんも。聞いて頂いてると思うんですがー。最近ですねー、どうしてもこう、ハマッちゃって
      やめられない、あのー、食べ物に出会いました」
 
黒田 「あ、なんですか?」
 小渕 「えー、ナタ・デ・ココ。ナタ・デ・ココ。あーー、ナタ・デ・ココ」
 
黒田 「なんで2回ゆうたん?(笑)」
 小渕 「ほんっっとにねー、おいしい」
 
黒田 「それって3年とか4年くらい前ちゃう? ハマッた、っていうかはやったの」
 小渕 「もっっっと前やね」
 
黒田 「世間的な...」
 小渕 「厳密にゆえば」
 
黒田 「世間的な流れでいうとねー」
 小渕 「僕じゅうねー、7歳の時に1回ハマッたんですよ」
 
黒田 「ほーほーほー」
 小渕 「高2の時」
 
黒田 「ほーほーほー」
 小渕 「もう、すべてを忘れてナタ・デ・ココに没頭してた。あの時は」
 黒田 「(笑)」
 小渕 「缶ジュースのナタ・デ・ココが出だした時あったでしょ?」
 
黒田 「あった、あった」
 小渕 「あれからねー、ほんっと4回位ハマッてるんですけど、ついに5回目が...」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「おとずれ」
 黒田 「なにが...」
 小渕 「もーう、もう、最後かなと思ってるんですけど」
 
黒田 「なんでそんなにはまる...要素があるの? 特別なんかよー...」
 小渕 「なんかねー」
 
黒田 「何?」
 小渕 「あの口の中でねー、何度も再生しようとするあの生命力がたまらんね」
 
黒田 「(笑) ナタ・デ・ココ」
 小渕 「ナタ菌が欲しいー」
 
黒田 「(爆笑)」
 小渕 「(笑) 何か別のものにナタ菌を入れても、あんななるのかを...」
 
黒田 「最近もうなんかな、ちょっと気持ち悪い、お前!(笑)」
 小渕 「(笑) ま、番組を聞いてる方でもナタ・デ・ココにはまってねー」
 
黒田 「おう」
 小渕 「しょうがないっていう方が、いますごくいると思うんですけど」
 
黒田 「(笑) いない(笑) いてない」
 小渕 「あえてやっぱあの食べ物はね、この世に残していきたいですね。この世に1つしかないあの触感を」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「大事に。イカとはぜんっぜん違うから。やっぱりー、イカと間違えられがちなんですけどもー」
 
黒田 「全然間違えへん(笑) 臭いでわかるー」
 小渕 「よく...よくイカと間違えるよー」
 
黒田 「ぜんっぜん(笑)」
 小渕 「回転寿司時々ナタ・デ・ココ...」
 
黒田 「自分のおっちゃんは...」
 小渕 「...のサビ抜きとかあるし」
 
黒田 「自分のおっちゃんは結構間違えるよな(笑)」
 小渕 「おっちゃんの話しするな!」
 
黒田 「小渕おやじ(笑)」
 小渕 「お父さんの話しすんなっつーの!」
 
黒田 「ねー」
 小渕 「ねー」
 
黒田 「はーい」
 小渕 「はーい。と言いながらですね、今日は5月の最後の週になりましたので。恒例の、ハッピーバースデーを」
 
黒田 「おっ」
 小渕 「今日は、やりたいと思っておりまーす」
 
黒田 「お誕生日おめでとう、っちゅーことですね、これ」
 小渕 「たくさんのFAX、Eメールも来ております。ハガキの方も来ておりますので、こちらにですねー、みなさんのハッピーバースデーをお届けしたいと思って、おります!」
 
黒田 「うんっ。えーそれでは、今夜も全国36局ネットのストリート、最後までお付き合い下さい」
 小渕 「はいっ」
 
黒田 「それでは、6月20日に発売のニューシングルですね」
 小渕 「はいっ。コブクロで、わだち!」

 
♪ 轍−わだち− ♪

 
黒田 「これねー、聞いて頂きました、僕らのニューシングル...轍ですけれども」
 小渕 「あのー、前回初めてオールナイトニッポンの方でですね、轍をかけさして頂いて。その日の晩にコブクロのホームページ。書き込みたくさんあったじゃないですか?」
 
黒田 「ありましたねー」
 小渕 「中にですね、一番よかったのがですねー、あのー、なんてゆうんすか? いきなりね」
 
黒田 「うん」
 小渕 「今日はCDをかけると思ってね」
 
黒田 「うんうん」
 小渕 「楽しみにしてたら、いきなりブースでギターをかき鳴らして歌い出したので、あれっ?今日はCDじゃないのかな?と思ったらCDでした、と」
 
黒田 「これねー、僕らがインディーズの時からずーーっと追い求めていたこのライブ感が...」
 小渕 「そう。最高の賛美ですよ、それは」
 
黒田 「ねー」
 小渕 「えー。ま、そういう回にも、直にこう感じることが出来るのでですね、みなさんぜひいろんな感想をお寄せ頂きたいです。お送りしたのはコブクロで【轍】。来月20日に
      発売なんですけども」
 
黒田 「はいはいはいはい。それでは...」
 小渕 「おハガキを! じゃ今日は紹介したいと思っておりますので。では、黒田くんの方から」
 
黒田 「それでは、えーとですね、これは神戸市の」
 小渕 「おっ!」
 
黒田 「ヤナガワセ マサコさん」
 小渕 「おっ、プリクラなんて貼っちゃって」
 
黒田 「あらま、これ」
 小渕 「ねー。最近そうゆうもんが出来たんですね」
 
黒田 「ね、女の子2人でピースして写ってますけども」
 小渕 「はいはい」
 
黒田 「こんにちは。昨日初めて患者さんに輸血しました」
 小渕 「おっ!」
 
黒田 「私は初めてすることにドキドキしていて、患者の不安や心の状態を考える余裕はありませんでした」
 小渕 「うーん」
 
黒田 「今冷静に考えると、看護婦失格だなーって思いました。どんなにヤル気はあっても、技術と能力が伴ってないといけないな、と感じました。コブクロの2人は初めて
      テレビに出た時、【あー、こうしとけばよかったなー】って思ったことはありますか?」

 小渕 「あー。そーーーんなこと僕らあんまり思わないですねー」
 黒田 「そうですね」
 小渕 「こうしとけばよかったじゃなくて、こうしといてよかった、っていう」
 
黒田 「あ...」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「(笑) それ俺が前ゆうたやつやん(笑)」
 小渕 「(爆笑)」
 
黒田 「パクッてるやん!(笑)」
 小渕 「や、でもテレビとかっていうのはあんま思わないですけど、ライブは」
 
黒田 「はいはいはい」
 小渕 「さすがにねー、反省はしますよね」
 
黒田 「うんうん」
 小渕 「でもこうやって日々反省して生きるっていうのは、何よりも大事なんで。頑張って下さいよー。ほんとに」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「えーそれではですね、次のおハガキ。ラジオネーム、チュルオくん。あっ、チュルオね。これナタ・デ・ココが好きなんやろね」
 
黒田 「(苦笑) 全然わからん」
 小渕 「えー、俺は高2の...今は高3の時から思い続けてる女の子がいるんだけどー。思い切って今までの自分の思いを伝えたんだけどー。結果は、今は誰とも付き合う
      気がないから付き合えない。だけどその気持ちは嬉しいよ、と言ってくれたんだけど。【だけど】が多いわ、この人」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「他の女の子が言ってたんだけど、その子は本当に今はそういう気持ちになれないらしいんだって。はっきりふられたわけじゃないんだけど。まだ自分の中では諦めが
      ついてないんだけど。どうしていいかわからないんだけどっ。アドバイスを、だけど」
 
黒田 「(笑) 書いてないやんっ! なんで適当にゆうの」
 小渕 「(笑) ごめん、15個ぐらいたしてもうた、今(笑)」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「や、なるほどねー。でも、僕も1回告白したことがあるんですけど、一目惚れで。半年間一目惚れで、写真しかもってなかったんですよ。で、その人にそのね、えー、
      会って。告白しました。そしたらね、後ろの方にダンプが通りました。えー、【付き合って下さい、好きです】っていきなり初対面でゆったらー、こう向こうが言おうとした
      瞬間に後ろにねガションガション、ガションガション。4台トラックが通ったんですよ、引っ越しのやつが。その間に彼女、口パクでなんかゆってるんですよー」
 
黒田 「あっ!」
 小渕 「悲しそうな顔で。なんか口だけ動いてるから、悲しそうな顔やったから」
 黒田 「答えは?」
 小渕 「だからわかんないんです。でも、ちょっと悲しそうな顔してたから、あっ、ダメなんやと思って僕はその場所から...」
 
黒田 「いやっ、マジでー?」
 小渕 「走って逃げたんですよー」
 
黒田 「あっ!その娘からお手紙がー」
 小渕 「来てないから!」
 
黒田 「あの時は、やはり断ってよかったなと...」
 小渕 「ちょ、マジ...マジでやめて」
 
黒田 「(爆笑) あ、そうなんやー」
 小渕 「でもね、それぐらいね。だから言葉にそんなにほんとに意味があったのかもしれないけど、僕にとってはゆったことよりもー、もうその娘が悲しい顔したことだけで全て
      が伝わったからー。もういいです、って言ってバイバイって言ったんですけど。なんて言ってるかいまだに謎なんで...」
 
黒田 「過去に1回しか告白したことないの?」
 小渕 「そんなねー、思い切って告白したのはそれぐらいかなぁ」
 
黒田 「僕がどんだけワールドワイドな人間かいいましょか?」
 小渕 「え?」
 
黒田 「これ、過去どこでもゆうたことないんですけど。僕、外国人の人に告白したことありますからね(笑)」
 小渕 「(笑) まーじ?」
 
黒田 「(爆笑) これは! ほんまですよ。これすごくないですか?」
 小渕 「なんて?」
 
黒田 「国とか全然わからへんねんけどー」
 小渕 「うん」
 
黒田 「ちょっと顔見知りというか、ちょろっと喋ったことがあって。ものっすごー、こう、好きになってー」
 小渕 「うん」
 
黒田 「ま、好きになったっていうか、浮かれてしまって」
 小渕 「おう」
 黒田 「ちょっと遊びにいこやー、って誘ったら、ものっすごー怒ってた」
 小渕 「(大爆笑)」
 
黒田 「そのー、なんかそういう、その人の国では、そんなすぐ、そんな、遊びに行こうとかー、誘うのはすっごい失礼やねんて」
 小渕 「いやっ! 遊びに行こうって誘ったんや」
 黒田 「そう(笑)」
 小渕 「いーーやっ!!」
 
黒田 「なーんでやねん(笑) 普通やろ。なんて言うねん?」
 小渕 「遊びに行こうよー。いーーーやっ!! 俺にもいわへんのに」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「...まーいいけど」
 
( なんかすっごいボソッと言ってるコピー。もしや、黒ちゃんにほんとに誘って欲しいのか!?(笑))
 
黒田 「ごめん(笑)」
 小渕 「まだまだですね、たくさんのみんなからのメールとかハガキ」
 
黒田 「はいはいはい」
 小渕 「たくさん待ってますっ。お知らせに続きましては、今日は誕生日おめでとう」
 
黒田 「おうっ!」
 小渕 「ハッピーバースデーでーすっ」
 
黒田 「コブクロのフロームストリート。ナウオンエアー」

 
−CM−

(ジングルだよ)
 小渕 「わっしゃん」
 黒田 「はいっ」
 小渕 「お前、わしの女に手出したらしいなー。その携帯で電話したんか?」
 黒田 「いえいえ。そんなっ...」
 小渕 「その携帯、何台目じゃ?」
 黒田 「3台目ーーーっ」
 小渕 「コブクロのフロムストリート。道ばたでも覚悟しいやー」

 
小渕 「さあっ、月の終わりのお約束ー。自分のお友達やご家族のですねー、1年にたった1度しかない誕生日をこう、祝ってしまうという。ハッピーバースデーの時間がやって
      きましたけどもー」
 
黒田 「はいはいはい。これちなみに、僕ら2人の関係者で今月5月の誕生日の人っていてます?」
 小渕 「
しゃちょう!!」
 
( 声デカイうえ、裏返ってる(笑))
 
黒田 「それ、社長せん...」
 小渕 「
タコ社長!!」
 
( by 映画「男はつらいよ」)
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ぜんっぜんまだ似てないですけど...」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ミノスケ社長の誕生日ですねー。僕らのオフィスの社長の」
 
黒田 「はいはい。あと誰かいてます?」
 小渕 「えー、カワセリョウジくん。それから、ヨコヤマリョウくん」
 
黒田 「おー、5月多いですねー」
 小渕 「たくさんいますよ。僕、親友5月生まれ多いんですよ」
 
黒田 「僕、全然いてないですねー。まわり」
 小渕 「思い出してないだけやろ、それ」
 黒田 「(笑)」
 小渕 「ま、いいですけども。はーい、たくさんあります。どうぞ黒田くんの方から」
 
黒田 「うんっ。えー、5月3日に18歳になりました。えー、宮崎市の...」
 小渕 「おうっ!」
 
黒田 「チハルちゃん」
 小渕 「宮崎市?」
 黒田 「はい、宮崎市のチハルちゃんですね。あと...」
 小渕 「まじで?」
 
黒田 「あと、私は5月の14日に誕生日を迎えますという、愛知県豊橋市のサハラテルミさんですねー。えー、5月22日は父親の誕生日。えー、サトミちゃん。えー、5月29日
      生まれ、もうすぐ18歳。高知のユウコちゃん」

 小渕 「はいはい。それからたくさんきてまーす。ナオミちゃん、5月9日私21歳の誕生日でーす。それから、5月13日は私の彼の誕生日、そして付き合って2ヶ月目の記念日
      です、というのはヒロミちゃん。それから5月14日は私、ユカリッコの24歳の誕生日です。これなんとご兄弟ですね、これ。それからたくさん来てますねー。えー、キクド
      ン。えー、私が1997、5月8日生まれ。弟が1980、5月7日生まれ。たくさん5月生まれいましたけど、おめでとうございまーすっ」
 
黒田 「おめでとーーー(拍手)」
 小渕 「ではいきましょうかー?」
 
黒田 「おうっ。5月に生まれた全ての人にこの曲を送ります。コブクロでハッピーバースデー」

 
♪ Happy Birthday ♪ (生演奏)

 小渕 「おめでとーーーーうっ」
 
黒田 「いやーーーーっ」
 小渕 「いやいやいやいやいやー。おめでとうございますっ」
 
黒田 「おめでとうございますっ」
 小渕 「これ、ギターつけてやったの、初めてですね」
 
黒田 「そうですっ」
 小渕 「こういうのがラジオだから出来るんですけども」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「おめでとうございますっ」
 
 小渕 「コブクロのフロムストリート。そろそろお別れの時間がやってきましたけれどもですねー」
 
黒田 「はいー」
 小渕 「今夜はF1の車で登場しー、そして、ナタ・デ・ココを食べてっ。して、誕生日とっ」
 
黒田 「なんか、今日の感想はねー、【小渕くん、クラッシュしっぱなし】」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ごめん、終始ピットインすんの忘れてた、俺」
 
黒田 「ほんでな、早すぎて止められへん」
 小渕 「(笑) うまいわー」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「確かにねー。えー、今日みなさんのほんとにハガキやたくさん読めてよかったんですけど、まだまだ!お送りして下さいね」
 
黒田 「はいはいはい」
 小渕 「それから、歌のソムリエのコーナーでは、みなさんのエピソードにですね、僕らが1曲セレクションしてお送りしますので」
 
黒田 「はーい」
 小渕 「それから6月ですけれども。誕生日の方は」
 
黒田 「あっ、そうですね」
 小渕 「今日やったようなことをまた、来月もお楽しみにしといて欲しいので」
 
黒田 「それとね、あとちょっと悲しいお知らせが。番組御当地ジングル。みんなの住んでるね、県の自慢を書いて送って下さいって言ったじゃないですか。全然来ません。
      みなさん、ちょっとひいてるみたいですあのジングル(笑) おもしろいとはゆうてくれるんですけどー」

 小渕 「なぜなんでしょう? どうしてなんでしょう?」
 
黒田 「ほんま送ってー、みんな。乗ってー、もっと」
 小渕 「ここに来るまでに、ものすごくそれを楽しみにしてるのに」
 
黒田 「なあ? ほんまそればっっかり考えてるのに」
 小渕 「多分ね、僕が思うのはね【あっ、多分送っても採用されないんじゃないかなー】なんて」
 
黒田 「今だって、ほんまにハガキとか1個も来てないから、今やったらすぐ読まれる」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「もう、すぐ読む」
 小渕 「そう、読まれたいあなたは御当地ジングルにおもしろい案を下さい」
 
黒田 「ほんま、ぜひとも...」
 小渕 「僕らもネタがだいぶ詰まってますんで」
 
黒田 「はい(笑) それではそんなもろもろの宛先は、郵便番号◆▽▼◆、●▽◇■□コブクロのフロムストリートそれぞれの係」
 小渕 「はいっ。えー、そしてメールの方は、kobukuro@☆●◇▽▼、kobukuro@☆●◇▽▼です」
 黒田 「えー、そして、秋の学園祭にもコブクロを呼びたいという、学園祭関係者の皆さんからの手紙、メールも待っております」
 
小渕 「はーい、よろしくお願いします」
 
黒田 「えー、紹介したハガキ、メールには、肩に貼っても肩凝りはとれませんが、心の凝りはほぐせます」
 小渕 「うまいっっ!!」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「うまいねー。これ多分、流行語大賞になるで」
 黒田 「コブクロステッカーを、これプレゼント...
肩に貼っても肩凝りはとれませんがー」
 小渕 「
肩に貼っても肩凝りはとれませんがー」
 
黒田 「2回とかゆうて、テンション高いで今日(笑) ひねりもくそもない(笑)」
 小渕 「ごめん(笑) もっっすごいやりたかった、そうゆうのはー(笑)」
 
黒田 「もうなんか、あのなんていうの? 最後のアイルトン・セナみたい、俺ら今」
 小渕 「あっ、ちゃーんとF1にかってるやーん」
 
黒田 「それではっ、また来週このストリートで会いましょう(笑)」
 小渕 「F1のFはナタ・デ・ココのFやけど」
 
黒田 「ぜんっぜん...(笑)」
 小渕 「(笑) じゃー、また来週! ちょっと今日はまー、お天気もよくて。梅雨に入るんでね、みさなん来週から傘とカッパを持ってストリート聞きに来てくださーいっ」
 
黒田 「うんっ」
 小渕 「では、コブクロの小渕健太郎とー」
 
黒田 「黒田俊介でしたー」
 小渕 「ばいばーい、お疲れーーーーーいっ」
 
黒田 「お疲れさんでしたー」
 小渕 「お疲れぃ」
 


 −END−

 



 
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