2001.7.2 コブクロ の from street

 小渕 「はいはいはい。今日はですねー」
 
黒田 「うん」
 小渕 「ま、この小渕健太郎。今、絵文字マスターっていわれてるんですけれどもー」
 
黒田 「はいはい」
 小渕 「携帯のね。メールの」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「その僕からすると、ちょっと悔しいんですけど。絵文字占いっていうのがあるらしいんですよ」
 
黒田 「ちょっ、これ、ほんならおハガキ来てますんで、読んでみましょう」
 小渕 「はい」
 黒田 「大阪府堺市の、ペンネーム堺っ子さんから」
 小渕 「うんっ」
 
黒田 「えー、おもしろい占いを見つけたんで2人の分も占ってみました。絵文字占いですねー。えー、黒田さん。あなたはズバリ欠けた月です」
 小渕 「あー、あの。あっ…」
 
黒田 「ちょっと、あの、月の欠けた…三日月ですね」
 小渕 「あのねー、これ、どーこに持っていったらいいかわかんないマークがあるんですよー。これね、迷う! お日様のマークは【おはよー(お日様)】ってこうやったら…」
 
黒田 「うんうんうん」
 小渕 「いいんですけど、それ、どーゆー意味なんですか? それは」
 
黒田 「あなたはズバリ欠けた月です。特徴は地味、どこか抜けている。使い道がない!」
 小渕 「まさにそう!(笑)」
 
黒田 「でもな、まーでもな、こっからまー普通よー、けなして誉めるやんかー?」
 小渕 「うーん」
 
黒田 「ってゆうかこれだけやねんな…」
 
2人  「アハハハハハッ(爆笑)」
 
黒田 「適職。でも、こういう職業がありますよ、って。僕の場合ね」
 小渕 「うん」
 
黒田 「公務員」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「つらっ!」
 小渕 「全然無理」
 
黒田 「全然嬉しくない」
 小渕 「黒ちゃん無理っ(笑)」
 
黒田 「ほんまに。ほんまに、しかも堺っ子さんやで、これ。全然俺のこと応援してくれてない」
 小渕 「おー」
 
黒田 「小渕さん、あなたはズバリ調査・検索です」
 小渕 「あーっ! あるっ!」
 
黒田 「なっ…」
 小渕 「うっとおしいやつやろ? あの…」
 
黒田 「あの、虫眼鏡のマークみたいになってますね。これ」
 小渕 「あるあるある」
 
黒田 「はい」
 小渕 「探したのー、なんとかー、ってゆったらそれバシーッて入れたらわかりやすいねん」
 
黒田 「(笑) そうなん? 特徴、これはすごいですよ。スペシャリスト、頑固、執着心」
 小渕 「うんっ」
 
黒田 「研究熱心。視野が狭い」
 小渕 「おっ」
 
黒田 「あっ、なんか…」
 小渕 「いいんか悪いんか。しかも5コも出してくれてるやん、俺の」
 
黒田 「そう(笑) なんか自分の場合中途半端やから、俺の時の方がおもろかったかな」
 小渕 「うっさいわー」
 
黒田 「俺の方がええかな(笑)」
 小渕 「うっさいな」
 
黒田 「適職。博士、専門職。ストーカーやて(笑)」
 小渕 「(爆笑)」
 
黒田 「(笑) 適職て、でも、ま、一番おおてんのやろな」
 小渕 「わっかりやすいなー。でも、なんかちょっとおおてるやろ。お互い」
 
黒田 「おおてる。これでもねー、絵文字ねたまにわからへんやつあるでしょ?」
 小渕 「うん」
 
黒田 「あの、ちょうど改行のところで絵文字出されてもー。わかります?」
 小渕 「あー」
 
黒田 「1行の間できっちり真ん中でおさまってたらええねんけど、次の行に行ってたりするとわからへんやろ」
 小渕 「あんまりまだ絵文字の魅力わかってないな、君は」
 
黒田 「わかって…全然。ごめん、全然わかってない(笑)」
 小渕 「あれの意味がわかってないなー」
 
黒田 「俺の携帯、絵文字のやつついてないも。だって(笑)」
 小渕 「すんません。黒田の携帯に絵文字はついてませーん(笑)」
 
黒田 「僕のまだ、ものっそー古いやつなんで(笑)」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「すんませーん(笑)」
 小渕 「えー、今夜もみなさんストリートライブへようこそ。今月最初のストリートライブ、7月に入りましたー。あちーですから」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「あの、みなさんあのちょっと薄着ですけれども、風邪ひかないようにしてくださいっ。それではストリートライブ、スタート。
オールナイトニッポンコム。コブクロの」
 
2人  「フロームストリートー!」

 小渕 「コブクロの小渕健太郎でーーーす」
 
黒田 「黒田俊介です」
 
小渕 「はい、7月になりましたー。でも、7月に、夏になったらやっぱ音楽がね、ガンガンこう流れ出す、というか」
 
黒田 「ストリートにとってはこれは、一番、いっちばんいい季節です。7月8月はー」
 小渕 「いいですねー」
 
黒田 「はい」
 小渕 「こう、なんかこう、カリフォルニアとか行きたくなりますよねー」
 
黒田 「(笑) 行ったことないですけどねー、まだ(笑)」
 小渕 「ものっそー体の血がカリフォルニアが呼んで」
 
黒田 「オープンカーに乗ってー」
 小渕 「いいねー。助手席には絶対」
 
2人  「コールデンレトリバー」
 
黒田 「ハンカチをこう首に巻いて、サングラスかけてるあのアホなゴールデンレトリバー」
 小渕 「いいなー。赤のポロシャツを着てる。あれ日本人だけの独特の文化やからね(笑)」
 
黒田 「(笑) これあの、外人の金髪の女の人が後ろの席の、あの、なんていうの? 後部座席のあの、背もたれのとこに腰掛けてる」
 小渕 「あっ、腰掛けてる。危ない、危ないっていう感じでー」
 
黒田 「(笑) 思いっきり危ない」
 小渕 「ガンガン飛ばしたーい、感じですかー?」
 
黒田 「はい、そんな…」
 小渕 「(爆笑)」
 
黒田 「そんな7月ですけどもー、はい。それではー」
 小渕 「(笑) はーい。それでは今夜も全国36局ネットストリート、最後までお付き合い下さいっ! それでは、聞いて頂きましょう。この歌がやっぱ車に乗ってたら」
 
黒田 「そうですね」
 小渕 「一番合うんじゃないでしょうか」
 
黒田 「暑い中で、この疾走感の中ー」
 小渕 「おうっ」
 
黒田 「これを聞きながら突っ走って欲しいですね」
 小渕 「はいっ。じゃあ聞いて下さーい。コブクロで」
 
2人  「わだち」

 ♪ 轍−わだち− ♪
 
 黒田 「コブクロのフロームストリートー ナウオンエアー」
 小渕 「今日は、御当地ジングルたくさん来てますけれどもー」
 
黒田 「はいはいはいはい」
 小渕 「えー、岡山市のハルキくんですけれども。御当地ジングル岡山編。岡山は桃太郎が泣いてます」
 
黒田 「はい」
 小渕 「駅前桃太郎像の刀のえー…」
 黒田 「さや」
 小渕 「鞘が行方知れず(笑) 岡山はあまり目立たないけど、万歳晴れの国岡山ー(笑) なんか…(笑)」
 
黒田 「それ、宮本武蔵が見たら【破れたりー】ゆうとこやねんな。これな(笑)」
 小渕 「かわいいですね、このメールは(笑) なんか岡山の桃太郎大好きなんで、ちょっとこれは桃太郎、そして岡山に合わせて作ってみたジングルがありますので」
 
黒田 「ウイッス!」
 小渕 「このジングルをお聞き下さいっ」
 
黒田 「はいっ」

(ジングルだよ)
 黒田 「もーもたろさん もーもたろさん おこしにつけたー きびだんごー ひとつー わたしにくださいな」
 
( とっても元気良く!)
 小渕 「あーげましょう あげましょうー」
 
( スローペースでくらーい感じ)
 黒田 「くらっ! テンションひくっ(笑) テンション低いってー。おいっ!」
 小渕 「えっ?」
 黒田 「ちょっとテンション低い。今から鬼退治に行くんやろ?」
 小渕 「ちゃ…」
 黒田 「わしらも着いて行こうゆう…」
 小渕 「きびだんごないねん。そんな4…4個しかないねん」
 黒田 「うん。…いやいやっ!」
 小渕 「何人で来てんのー? 猿とー」
 黒田 「猿、犬、キジ、3人。んで自分1人で」
 小渕 「4人おるやろ?」
 黒田 「うん」
 小渕 「あかん。ちょ、も1個いんねん。鬼にやられた時、1個やらなあかんねん。ごめんっ」
 黒田 「(笑)」
 小渕 「1個いるねん」
 黒田 「お前、勝とうや!」
 小渕 「え?」
 黒田 「負けるやろ? 和解しようとしてるやろ?」
 小渕 「いややねんもう…」
 黒田 「だから、その歌があかんねん。多分」
 小渕 「まじで?」
 黒田 「暗い。ちょっと、なんか」
 小渕 「まじで?」
 黒田 「うん」
 小渕 「明るい桃の歌?」
 黒田 「うん」
 小渕 「あるよー」
 黒田 「ある?」
 小渕 「用意してるよー」
 黒田 「うんうんっ」
 小渕 「たかいばしょにみをつーけたー」
 黒田 「それ槇原さんの歌やん!」
 小渕 「ももにー…」
 黒田 「岡山のみなさん、聞いてますかー? コブクロのー、フロムストリートー!」
 小渕 「これでー、いこか?」
 黒田 「これでいこか(笑)」
 小渕 「なっ」
 ( 
今回のジングル…ながっ!!)

 
−CM−
 
 
黒田 「コブクロのフロームストリートー」

 
黒田 「絶対に犯人を捕まえてやる。じっちゃんが死にかけてー!」
 小渕 「歌のソムリエー」

 小渕 「蒸しますねー。ワインバー・ミノスケへようこそ。私が心のひだに合わせた歌をセレクションする、ソムリエの小渕です」
 
黒田 「ギャルソンの黒田です。いらっしゃいませ」
 小渕 「それでは今夜もみんなからもらった手紙に、歌のディナー。今夜のお客様は」
 
黒田 「はいっ、えー鹿児島県国分市のリサちゃんから」
 小渕 「リサちゃん。アハッ(笑)」
 
黒田 「(笑) 何わろてんねん(笑)」
 小渕 「リサちゃんだけでもう…」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ワインが出てきたね」
 
黒田 「(笑) 私には付き合って1年になる彼がいます。彼とは付き合い始めた頃から三重と鹿児島で、遠距離で離れていることを承知で付き合い始めたのだけど。やっぱり
      つらいときや淋しい時があって、連絡を取ろうと思っても私は高校生で彼は夜勤だったりしてなかなか話せなくて」

 小渕 「うんっ」
 
黒田 「彼の気持ちを信じているけど、会えない分疑ったり不安になってしまったりして。でも彼を好きな気持ちは誰にも負けない自信があるし、彼のことを愛してます。電話で
      話しが出来ないけど、彼からたまにくるメールはどんな些細な内容でもすごくはげみになってます。私の今の気持ちを彼に届けたいんです」

 小渕 「はー、いいねー」
 
黒田 「なるほどねー」
 小渕 「こんなに純な恋愛をしてる人が日本にもいっぱいいるのかなー?」
 
黒田 「これすごいですねー」
 小渕 「どうですか?」
 
黒田 「ねー」
 小渕 「ラジオの前のみなさんっ。僕はその、遠距離で一番信じなきゃいけないのはー」
 
黒田 「うん」
 小渕 「このお手紙の、このメールのね、リサちゃんはね、多分大丈夫ですね。自分を信じなあかんのですよー」
 
黒田 「あー、なるほどね」
 小渕 「で、相手がどうかっていうと、相手も自分を信じとかなあかんのですよ」
 
黒田 「あーあー」
 小渕 「絶対気持ちが揺るがない、という」
 
黒田 「うんうんうん」
 小渕 「ぜっったいに揺るがないということを」
 
黒田 「なるほどね。これ距離ってゆうても一番怖いのは心の距離が開くことですからね」
 小渕 「そうですねー。でもねー」
 
黒田 「うん」
 小渕 「距離離れるとこれ、心の距離近くなるからこれ不思議なんですよ。遠距離恋愛の一番の魅力に…」
 
黒田 「ほーほーほー」
 小渕 「どっぷりつかりこんだらそうなるんですよ。でもそれを耐えきれない人は、バツを出すわけなんですよ」
 
黒田 「これね、淋しなるじゃないですか?」
 小渕 「はいはい」
 
黒田 「それをいかに乗り切るか。例えばそこで友達が全然いてなかったりすると。遊ぶ友達が」
 小渕 「はい」
 
黒田 「結構つらいかもわからない」
 小渕 「あー」
 
黒田 「何故かっていうと彼氏とか、のことしか頭にないから」
 小渕 「あー」
 
黒田 「そこでそれをー、なんていうんですかね? うち消してくれるような、楽しい友達がいると乗り切れたりもするんですけども」
 小渕 「まーそうですね。やっぱ友達もそうでしょうねー。それから自分自身がその、相手が住んでる町とか。例えば三重だったら鹿児島であって。鹿児島の例えばニュースで
      出て、【あ、今ここにいてんねんな】とか、そういう相手の親近感を覚えれる情報にね、こう自分が楽しみを覚えれたりとかするといいしー。でも、遠くなってから初めて
      気づいたこととかいっぱいあったりするんですよ」
 黒田 「あー」
 小渕 「近すぎて見えない…」
 
黒田 「なんか一緒におるとわかれへんことっていうのは、例えば【あっ、こんなにもあいつのことが好きやったんやー】とか」
 小渕 「うん」
 
黒田 「そういうことが大事ですよねー」
 小渕 「とにかくは遠距離恋愛の魅力というのをたっぷり今日はリサさんにわかってもらって、これがまー、励ましになれば。絶対頑張っていけるんじゃないかなと思うんですけども」
 
黒田 「それでは…」
 小渕 「まさに! まさにこの気持ちを歌にした歌があります」
 
黒田 「うん」
 小渕 「これが彼氏に届けば、絶対! 上手くいきますのでですねー」
 
黒田 「そうですねー」
 小渕 「今日は、このワインを、ちょっと調達して参りました」
 
黒田 「はいはい」
 小渕 「調達っていうとどっかから持ってきたみたいであれなんですけども(笑)」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「この歌が出来たのは堺市ですね、これは。堺市のブドウ」
 
黒田 「ほぅほぅほぅ」
 小渕 「ま、農園僕ちょっと最近開いてるんですけどもー。そこに落ちてたブドウをちょっとこう、パックに詰めてたらですねー」
 
黒田 「はいはいはいはい」
 小渕 「ちょっと発酵して、
ポーーーーンッっていうてー」
 
黒田 「それもしかしてハーベストの丘ですかー?」
 小渕 「違うよー(笑)」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「えー、まーあの、堺で生まれた99年ものの、えー、ワインを。お届けしたいなと思っております。ちょっといつもと…」
 
黒田 「これはファーストミニアルバムの中にも入ってる曲ですね」
 小渕 「はいっ。いつもとちょっと違う、イントロなんかもお届けしたいなと思っております」
 
黒田 「それでは聞いて下さい。ボクノイバショ」

 ♪ ボクノイバショ(生演奏) ♪

 
黒田 「リサちゃん。君の気持ちはきっと距離になんか負けません! 素敵な恋をして下さい」

 小渕 「コブクロのフロムストリート、今夜もそろそろお別れの時間がやってきましたけれども」
 
黒田 「えーーーーーっ」
 
小渕 「まーまーまー」
 黒田 「(笑)」
 
小渕 「ありがとうっ」
 黒田 「そこで来週のゲスト…」
 
小渕 「じゃっ、お友達…え?」
 黒田 「(笑)
 あっ、そうそう」
 小渕 「言おうと思ってるやーん」
 
黒田 「はよゆうてくれな(笑)
 小渕 「ちゃんとわかってるやーん。えー、今日歌のソムリエもありましたけれどもですね、やっぱソムリエいいですねー」
 
黒田 「いいですね。なんかー」
 小渕 「なんかこう、やっぱいろんな方の恋愛を聞いてると、自分自身がなんか心の中でですね、その恋愛をこう体験出来るっていうか。あっ、こうやったら俺はこう思う、みたい
      な所っていうのが」
 
黒田 「はいはい」
 小渕 「いろいろあるんですけれども」
 
黒田 「あとワインバー・ミノスケのミノスケってなんですか?っていうお便りが来てるんですけれども」
 小渕 「これ焼き肉のミノっていうのがあってー」
 
黒田 「違うわ(笑)」
 小渕 「僕らコブクロっていうのがあって、まーこれ焼き肉つながりなんですけども」
 
黒田 「お前、どつかれんぞ(笑) お前(笑) うちの社長の名前が坂田美之介というので」
 小渕 「そうですっ!」
 
黒田 「そのミノスケから頂いているという」
 小渕 「はいっ。ぜひぜひあの、僕らのホームページ見るとですねー、よくあの社長のお名前が登場してたりとか」
 
黒田 「そうですね」
 小渕 「あのー、ま、社長も人気者なんですけど(笑) 僕らのボスでですんでねー、ちょっと…」
 
黒田 「坂田美之介さんですね」
 小渕 「はいっ」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「えー、僕らのホームページのアドレスもよかったらいっときます。アドレスはkobukuro.com、kobukuro.comです。えー、番組ではですねみなさんからのハガキやメールを
      まだまだ待っております。歌のソムリエもガンガン最近来ておりますのでですねー、いろんなエピソードぜひ聞かして下さいっ。実はあの、ご紹介出来てないやつもぜーん
      ぶ読んでるんですけども」
 
黒田 「はいはいはい」
 小渕 「それで結構楽しましてもらったりもしてて」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ま、そこからチョイスしていつも1曲選んでるわけなんですけども。ガンガン送って下さいねー」
 
黒田 「うんっ」
 小渕 「御当地ジングルも、みなさんの住んでる県の自慢を書いて、これを歌にして欲しいなーなんていうのをですねー。ま、今日みたいなあの、えげつないやつもありますけど(笑)」
 
黒田 「はいはいはいはい」
 小渕 「(笑) なんか(笑) 宛先は! 郵便番号◆▽▼◆、●▽◇■□コブクロのフロムストリートそれぞれの係りまでー」
 黒田 「はいっ。メールはkobukuro@☆●◇▽▼、kobukuro@☆●◇▽▼までお願いします」
 小渕 「はいっ。それからですね、紹介さしていただいたハガキやメールにはですねー、今あの福島県の会津若松市のギャルが一番ほしがってるかもしれない、コブクロのステッ
      カーを」
 
黒田 「なんでそんなよー地域限定すんの?」
 小渕 「行くよ! 今回は」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「次からも町名を言うよー」
 
黒田 「そんなん、堺市のな槙塚台の方とかものっすごい欲しがってる。若松台もものっすごい欲しがってるよー」
 小渕 「(笑) 負けないと(笑)」
 
黒田 「はい(笑)」
 小渕 「
さーらにっ! 先週もお知らせしましたが、我々コブクロ、ニッポン放送LFR夏のイベントに出演いたしまーーーーすっ」
 
黒田 「はーーーいっ」
 小渕 「タイトルは」
 
黒田 「迫力だメジャー級 2度目もアリーナ!?」
 小渕 「いいなー。そのハテナな感じがものっすごー出てましたね」
 
黒田 「(笑) 出てた?(笑)」
 小渕 「日時は8月19日、日曜日。場所は横浜アリーナ。えー、午後3時半会場。えー、4時半開演ということになっておりますけれどもですねー。只今チケットの先行予約中な
      んですけれど、詳しい入手情報はこの後のLFRの番組をよおっく聞いてて下さいねっ」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「ではまた来週! このストリートで会いましょう。コブクロの小渕健太郎とー」
 
黒田 「黒田俊介でしたー」
 小渕 「今日も暑かったー」
 
黒田 「お疲れさまでしたー」
 小渕 「お疲れしたーーっ」


 −END−

 



 
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