2001.7.23 コブクロ の from street

 小渕 「はいはいはいっ!」
 
黒田 「…はいっ」
 小渕 「はいっ!」
 
黒田 「はい(笑) どうした?(笑) びっくりした…(笑)」
 小渕 「びっくりしなーい。黒田くん(笑)」
 
黒田 「びっくりした(笑)」
 小渕 「はじまりましたよー、もう」
 
黒田 「はい(笑) はじまりましたねー、これ」
 小渕 「もう、ラジオの前のみさなんは、この日をねーもう待ちに待ってるんですよ。毎週。ありがとうございます」
 
黒田 「そうですよ。この時間まで起きてくれててありがとうございます。もう、これ」
 小渕 「ねー、2時半ですから」
 
黒田 「ねぇ」
 小渕 「もう終わったら3時や。これ」
 
黒田 「あらっ」
 小渕 「新聞配達がもう来る時間や、これ」
 
黒田 「あっ、ほんまや。3時やで」
 小渕 「3時ですよー」
 黒田 「何しようかなー?」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「なぁ?(笑) 今夜もほんならねっ」
 小渕 「はーい」
 
黒田 「ストリートへようこそ!ということで」
 小渕 「おぅ(笑) なんか、急にエンジンをかける…(笑) かけることを覚えたね(笑)」
 
黒田 「(笑) ストリートへようこそ!ということで、これ(笑)」
 小渕 「(笑) 今、最高音の声が出てますよー」
 
黒田 「そう。そう(笑)」
 小渕 「えー、ちょっと暑い夏がやって参りましたけれども」
 
黒田 「はいはいはいはいはい」
 小渕 「今日ですね。ちょっと楽しい時間にしたいと思っておりますっ。最高の番組が今日も、ここからお届けされるわけなんで」
 
黒田 「はーーーーーい」
 小渕 「楽しみにしといて下さい。今夜もみなさんストリートへようこそ。オールナイトニッポンコム。コブクロの」
 
2人  「フロームストリートー!」

 小渕 「コブクロの小渕健太郎でーす」
 
黒田 「黒田俊介ですっ」
 小渕 「こんばんわー」
 
黒田 「はい。もう夏休みです」
 小渕 「ねー。眠い目こすって、今日も。聞いてくれてありがとうございますっ」
 
黒田 「ま、でも、夏休みやからねー」
 小渕 「あっ、そっかそっか」
 
黒田 「そうそう」
 小渕 「もう3日ぐらいたってるんですかね」
 
黒田 「これでも…あれですよ。どつぼはまる…パターンですよ」
 小渕 「何が?」
 
黒田 「夏休みになって、急に4時、5時までまいー朝起きてるやんか。ほんだらもう、3時ぐらいまで寝てるやん。昼の」
 小渕 「うん」
 
黒田 「ほんだら、学校始まったら全然起きられへんの」
 小渕 「なんで? 4時からプール行ったらいいがな」
 
黒田 「(笑) アホか(笑)」
 小渕 「4時からプール行ったらえーがな。そんなの。みんーなで。俺、1回プール行って、あの…パンツを更衣室に忘れてー」
 
黒田 「おるおる」
 小渕 「おるやろ?」
 
黒田 「あの、みんなで集まってる時に【はい。えー、忘れもんです。このパンツ忘れたやつ】とか言われるんやろ?」
 小渕 「【はいっ】、って俺(笑)」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「もう、帰る準備してみんな帰ってる列の中で言われたんですよ。ものっそぉ恥ずかしかった」
 
黒田 「だっっせー」
 小渕 「もう5年生に【お前、ばっかじゃねーのー】って言われた」
 
黒田 「うわぁ」
 小渕 「そんな言葉じゃないけど。宮崎の人は」
 
黒田 「(笑) そやな(笑)」
 小渕 「ま、ちょっとイヤな思い出が夏休みは多いので」
 
黒田 「はい」
 小渕 「その辺もちょっとこれから話していきつつ!」
 
黒田 「はいっ。今年のでもね、この夏は! Roadmadeの夏ですよ」
 小渕 「ねー。ついに8月29日に、僕らのファースト・アルバム【Roadmade】がリリースされます。そしてこの間ホームページ上ではですね、なんと曲目もアップさしてもらって。
      もうてんやわんやの大騒ぎ」
 
黒田 「すっごいことになってるんですよ(笑)」
 小渕 「もーう、すごい。あれも入った。あー、これも入った。これも入った」
 
黒田 「(笑) この歌は何の歌ー?とかもあったりとかしたりして」
 小渕 「もう、その辺でちょっとアルバムの話しも盛り上がってる所なんですけれどもっ」
 
黒田 「はーい」
 小渕 「えー、今夜も全国36局ネットのストリート。最後までお付き合いくださーいっ。それでは、聞いて下さい。コブクロで」
 
2人  「わだち」

 ♪ 轍−わだち− ♪


 小渕 「お届けしたのは、コブクロで轍でした。この歌やっぱ、夏に合いますね」
 
黒田 「そうですね。疾走感がたまらないですね」
 小渕 「はいっ。それでは、もうほんとに最近メールとかハガキの方がですねー、ほんとたくさんになってきております。ありがとうございます」
 
黒田 「はいはいはいはい」
 小渕 「そしてやっときたきた。やっときた」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「宮崎自慢!」
 
黒田 「あっ、やっと来た」
 小渕 「読んでくれ、と」
 
黒田 「あ、ついに御当地」
 小渕 「ついに来ました。ついに(笑)」
 
黒田 「ついに宮崎県(笑)」
 小渕 「やっと来ました。これ」
 
黒田 「はい。それでは、読んで下さい。メール」
 小渕 「やっと来ました」
 
黒田 「(笑) もうネタフリえーから(笑)」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「はよ読めよ!(笑)」
 小渕 「じゃう宮崎弁で読ましていただきます」
 
黒田 「はい」
 小渕 「えー、宮崎県。えーこれは北郷町ですね。大字のクロギアキコちゃんです」
 
黒田 「はい」
 小渕 「宮崎の自慢はー、暖かい気候、まさに南国の…南国です。真冬でも雪が降らんからね。道路の間にフェニックスが植えてあるっちゃけど、食べ物だとチキン南蛮や地鶏
      が有名です。あと宮崎出身の歌手はー、今井美樹さん、おにづかちひろさん、そしてもちろん、おにつかちひろさん!そしてもちろん小渕さんと。でもすごいのは、テレ
      ビが民放2チャンネルしかないんです」
 
黒田 「あ、なるほど(笑)」
 小渕 「10チャン見た?とかいわんでもー、裏見た?って言えばわかるんです」
 
黒田 「はー、なるほどねー」
 小渕 「すごいでしょ?と。こんなん、普通ですよ。僕に言わしたら」
 
黒田 「ま、今のを標準語で言うと今井美樹さんと、鬼束ちひろさんと小渕健太郎が宮崎県出身やということです」
 小渕 「(笑) カットしすぎてる」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「いっぱいゆってんのに」
 
黒田 「わかりにくいかな…」
 小渕 「いっぱいゆったのに、俺。とえ?」
 
黒田 「わかりにくいかな、とおもて(笑)」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「ちゃんと翻訳せなとおもて(笑)」
 小渕 「失礼なことをおっしゃるよねー、ほんとに」
 
黒田 「これでも、宮崎県て以外とそのなんていうんですか。そのー、有名人の方って出てますよねー」
 小渕 「もっと。永瀬正敏さんもそうですよー」
 
黒田 「すごいね」
 小渕 「それから、そのまんま東さんとか」
 
黒田 「あっ」
 小渕 「すごいじゃないですか」
 
黒田 「すごいですよねー」
 小渕 「あと、巨人軍のキャンプもあれば。そして…」
 
黒田 「いや、僕でもね、実は昔作ったんですよ、もう。御当地。宮崎県の」
 小渕 「何を?」
 
黒田 「あの…」
 小渕 「宮崎何も知らんやろ。シーガイヤと巨人軍のキャンプしか知らんやろー?」
 
黒田 「(笑) もう、知ってんねんて。もう、ちゃんと俺は」
 小渕 「何ー?」
 
黒田 「もうつくってんて。もうこんな、読まんでもえーぐらいやわ」
 小渕 「どんな曲?(笑) どんなテイストの曲?」
 黒田 「(笑) これ、怒らへん?」
 小渕 「うん」
 
黒田 「なぁ?」
 小渕 「うん…」
 
黒田 「♪ 宮崎生まれ シーガイヤ育ち 巨人軍のヤツはだいたい友達 ♪ ほら」
     
( 作詞・作曲 黒田俊介 ラップ(笑))
 小渕 「しばくぞ!ほんま」
 
黒田 「それでいこ。これで今度、出せるもん」
 小渕 「ニュースしか見てないんかお前は!」
 
黒田 「そう(笑) それしか知らん(笑)」
 小渕 「なんで巨人軍のヤツはだいたい友達…」
 
黒田 「巨人軍とシーガイヤしかないねんね。知ってんの(笑)」
 小渕 「(爆笑) ものっすごー怒ってる。それを…」
 
黒田 「うん」
 小渕 「くっそ。悔しいわ。くつがえすべく!」
 
黒田 「はい。他になんか、宮崎のメロディって、何かないの?」
 小渕 「ん?」
 
黒田 「宮崎のメロディ」
 小渕 「宮崎のメロディありますよ、もう。この歌を聞けば、宮崎の人は夕方とかね、夜中とかを思い出す」
 
黒田 「あらっ」
 小渕 「テレビからこの歌がいっつも流れてきたんですけど」
 
黒田 「あっ(笑) それではそれを御当地ジングルに」
 小渕 「もう、これはね、今までで一番長編(笑)」
 
黒田 「あー、そやね(笑)」
 小渕 「大作となりました」
 
黒田 「超大作ですねっ」
 小渕 「それでは聞いてもらいましょう」

(御当地ジングル 【宮崎県】) 
 小渕 「♪ おーおよどがわー 静かにながーれるー プロームナーードー ♪」
     
( 誰の歌かわからない。知ってる人いたら教えて下さーい)
 黒田 「♪ I am got child こーの 腐敗したー … ♪」
     
( 月光 by 鬼束ちひろ)
 小渕 「そう。あの鬼束ちひろさんも、宮崎県南郷町出身です」
 小渕 「♪ 私は今ー あなたへのあーいこーそがー … ♪」
     
( PRIDE by 今井美樹)
 黒田 「宮崎といえば、この方。今井美樹さんでございます。そしてこの曲は、プライド。今井美樹さんの実家は昔、電気屋さんだったらしい」
 小渕 「…プラーイドー ♪」
 2人  「♪ 今 君は 門出に立ってるんだー 遙かなる道をゆくんだー ♪」
 黒田 「♪ 誇り高き勇者のようー … ♪」
 小渕 「そして、宮崎名産・コブクロ! ついに宮崎を代表するアーティストと、勝手に自分で言っております。コブクロの」
 2人  「フロムストリートー!」

 
−CM−

 
黒田 「コブクロのフロームストリート」

 黒田 「んーーー、それはー、ワインじゃない。しょうゆだぁー」

    
 ( 古畑任三郎のマネ)
 小渕 「歌のソムリエ」

 小渕 「間違えないで下さい。ここはしょうゆバーではありません。そして、白木屋でもありません」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ワインバー・ミノスケへようこそ。私が心の悲しみ・喜びに合わせた歌をセレクションする、ソムリエの小渕です」
 
黒田 「えー、最近モノマネの1つぐらいやらなければと思って、田村正和さんのモノマネをしたんですけれども! 誰もわからなかったギャルソンの黒田です。いらっしゃいませ」
 小渕 「長いですっ」
 
黒田 「(笑) はーい、ごめんなさい(笑)」
 小渕 「自分の説明が長いです」
 
黒田 「(笑) ごめんなさい、もう(笑)」
 小渕 「とてもかっこわるいです、そんなことしては」
 
黒田 「(笑) ごめんなさい(笑)」
 小渕 「そして、先週か先々週、ギャル好きの黒田ですって言ったことが今、掲示板で波紋を呼んでおります」
 
黒田 「(爆笑)」
 小渕 「【え!?ギャル好きなんですか?私も金髪にしなくちゃー】っていう、黒田派の女性が多々いらっしゃいます」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「ここで、否定するならちゃんと否定しといた方がいいです」
 
黒田 「えー、結構まんざらでもないです(笑)」
 小渕 「まじかい(笑)」
 
黒田 「(大爆笑) ごめんなさい(笑)」
 小渕 「影響力大なんで」
 
黒田 「ごめんなさい、もう(笑)」
 小渕 「心にもないことをシャレでゆっちゃった、っていうことで」
 
黒田 「はい(笑) それでは、今夜もみなさんからもらった手紙に歌のディナーを、ということで」
 小渕 「今夜のお客様がきてらっしゃいますねー。えー、お名前は? あっ、なるほど。えー、今日のお名前はですね、マキちゃん。これ京都ですね」
 
黒田 「うん」
 小渕 「あら、はんなりしてらっしゃいますね。今日も。えー、こないだ偶然付き合った男の子に会いました。今までずっと会ってなくて、好きだった気持ちも忘れかけていました。
      でも、久しぶりに会って少し男前になってる彼を見て、正直ドキドキしました。ほーほーほー。でも、彼の横には彼女らしき女の子がいました。それからというもの、気づけ
      ば彼のことを思いだしている自分がいます。すごくつらい恋だったから、もう繰り返したくはないのにいつの間にか彼のことを気にしています。しかも彼女がいるのに。ど
      うしたらいいんやろー?もうこんな自分がいやです。早く前に進みたいのに、ということですけれども。このー、自分が好きだったとか、例えば付き合ってた人がですねー
      誰か別の人を連れて街を歩く姿を目撃したときはもーう!」
 
黒田 「あー、なるほどなー」
 小渕 「大変なことになりますよねー」
 
黒田 「そういうことって、あるよねー」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「(笑) そういうことない?」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「僕、何回もありますよ。過去」
 小渕 「おー」
 
黒田 「それとかね、高校の時にちょっと違うかもわかれへんけど。ずーーっと好きやったこがー、偶然20ぐらいの時かな、21の時かな。ぐーーーうぜんね、駅前で見たんですよ。
      おうたんですよ」

 小渕 「うん」
 
黒田 「それ、2年ぶりぐらい。卒業して」
 小渕 「うんうんうん」
 
黒田 「結構、ずっと好きやってんけど全然相手にされへんかって。ほんで、天王寺ってとこです。大阪の。そのJRの駅に彼女が入って行くの見て、僕思わず入場券こうて入って
      んで。中まで」

 小渕 「かっこえー」
 
黒田 「かっこえーやろ? ほんでその人が電車に乗ったから、俺全然用事ないのに。車で来てんのにやで」
 小渕 「うん」
 
黒田 「電車ぶわー乗ってー。んで、普通になんか【あっ、久しぶりやん】って(笑)」
 小渕 「うーわーーーー」
 
黒田 「(笑) そっから、なんにもなかったけどな(笑)」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「(笑) そっから1駅行って俺、降りて戻ってきたもん俺。だって」
 小渕 「かわいいとこあるやん。それなんや? 恋の無銭乗車?」
 
黒田 「(笑) あかんわ! 無賃乗車やそれ」
 小渕 「あ、無賃乗車…」
 
黒田 「ちゃんとはろうたよ、お金は。向こうで1回降りてまたのっ…それで、360円はろうて。なーんにもあらへん!」
 小渕 「360円の恋やったんやー」
 
黒田 「あらっ…やっすーーー(笑)」
 小渕 「(笑)」
 
黒田 「(笑) 全然うれしないわ(笑)」
 小渕 「えーやーん」
 
黒田 「全然うれしない」
 小渕 「そーうですかー。でも、その再会ね。再会したときに。でも、これはしょうがないといえばしょうがないんですけど。でも、これでも、いつの間にか彼のことを気にしています、
      と。しかも、彼女がいるのに。彼女がいるのにっていうのは関係ないんじゃないですか? 別に」
 
黒田 「せやねー。でも…」
 小渕 「どれぐらいこの彼女よりも自分の方がその人を好きか、ってことの方が大事なんじゃないですか?」
 
黒田 「そうそうそう。これでも、おるのとおれへんのと全然ちゃうやん?」
 小渕 「いや、違いますよー」
 
黒田 「やっぱ、パッておうてな、その時にその子に彼氏がおってもその場で彼女の顔見てへんかったらいけたりすんねん」
 小渕 「あー、なるほどなー」
 
黒田 「なー。見てしまってん」
 小渕 「そしてもう、この彼女はなんか、つらいですけど自分よりもその彼のことをすごく知っててね。何もかもその人のものになったような気になってしまうんですけど」
 
黒田 「あら」
 小渕 「でもやっぱり、ちょっと闘って欲しいですよね。闘うって言い方アレですけどもですねー」
 
黒田 「自分の気持ちに正直にということですね」
 小渕 「うん。消えないものは消えない!」
 
黒田 「そうそうそう。時間のこんな、時の流れ待ってもなんにも消えないですよ」
 小渕 「消えないですよー。消えないなら消えない、って自分で思い切って。やっぱりこう、行動に出るべき。そして、最後にちゃんと早く前に進みたいのにってゆってくれてるんで
      ですねー。この方にはもう、この曲しかないんじゃないでしょうか」
 
黒田 「そうですねっ」
 小渕 「うん。この曲は僕らん中でも結構軽快なんですけれども。実は結構詞は切なかったりしてですねー。あのー、ま、この再会。そして自分の好きな人が誰かのものになって
      る、なんていうテーマにはなんかちょっとピッタリだったので。今日はチョイスしてきたのが、この曲なんですけれども」
 
黒田 「はい。これはインディーズにも実は、音源になってるんですけども」
 小渕 「そうなんですけども」
 
黒田 「はい」
 小渕 「今日はちょっと、新しい。久しぶりにこの楽器を吹きながらの演奏になりますけれどもですね。えー、聞いてもらいましょうかね」
 
黒田 「Bye Bye Oh! Dear My Lover」

 
♪ Bye Bye Oh! Dear My Lover(生演奏) ♪

 小渕 「京都府のマキちゃん、前へ進もう! そして、君にしか進めない道です。頑張れ!」

 小渕 「えー、番組ではみなさまからのハガキやメールを待ってまーす。歌のソムリエではみなさんからのエピソードに僕らが1曲セレクションして、お送りしまちゅ」
 
黒田 「はい、番組御当地ジングルまだまだ待ってますよ、ということで。宛先は!」
 小渕 「郵便番号◆▽▼◆、●▽◇■□コブクロのフロムストリートそれぞれの係りまで」
 
黒田 「えー、メールはkobukuro@☆●◇▽▼、kobukuro@☆●◇▽▼までお願いします」
 小渕 「紹介したハガキやメールには、コブクロステッカー捺印…をプレゼントします」
 
黒田 「いや、意味わからへん(笑)」
 小渕 「(笑) いや僕もな(笑)」
 
黒田 「コブクロステッカー。ノーマルです」
 小渕 「ノーマルですね」
 
黒田 「はい。来週はいよいよ!あの、アルバムRoadmadeから1曲お送りします」
 小渕 「えーーーっ」
 
黒田 「(笑)」
 小渕 「もう出しちゃう?」
 
黒田 「(笑) イヤなんかい!」
 小渕 「発売日でいいじゃん。もうそんなん。家で聞いてくれたら」
 
黒田 「ちょっとずつ小出しに」
 小渕 「
まーーーじーーーっ!?」
 
黒田 「(笑) まじで。ぜひとも来週も聞いて頂きましょう、ということで」
 小渕 「はいっ。暑くなってきたので、みなさん日焼け対策。UV対策、気を付けて下さいねー」
 
黒田 「はいっ」
 小渕 「またこのストリートで会いましょう。コブクロの小渕健太郎と」
 
黒田 「黒田俊介でしたー」
 小渕 「ばいびー」
 
黒田 「ばいびー。お疲れちゃんでしたー」
 小渕 「ばいばいっ」


 −END−

 



 
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