小渕 「というわけでー、またアンケート紹介していきましょうかねっ」
黒田 「はいはいっ」
小渕 「2月9日の玉光堂さんのインストアで、えー、募集しました。このアンケート用紙。たくさんあるんですけど。その中で今度は3つ目の質問」
黒田 「うんっ」
小渕 「今年あなたが巻き起こしたい風はなんですか? ま、目標とかそういうことなんですけど。えー、ラジオネームカオリさんはですね、自分を磨く為の追い風!って書いて
くれてるんですけどー」
黒田 「あー」
小渕 「これねー、まーあのー、捉え方にもよりますけど。僕は追い風よりはー、向かい風の方が。こう、自分を磨くんじゃないかなと思うんですねー」
黒田 「そらそうですねー。そうです、そうです。逆境に立ち向かった方が、いいですよね」
小渕 「そう。逆境に負けるなと今、自分に言い聞かせて、ってこうB'Zさんも昔ゆってましたけども(笑)」
(
by Easy come,Easy go!)
黒田 「(笑) お前ら、俺らの歌ちゃうんかいって感じですね。今の(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「びっくりした」
小渕 「なんで人の歌を紹介していくっていう(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「そういうコーナーですか? この番組」
黒田 「違います、違います(笑)」
小渕 「違いますね。はーい、ぜひね向かい風を感じた時に粋に感じて」
黒田 「そうですね」
小渕 「うん。それに立ち向かって。それでこう自分のよけいなものをこう、剥がしてもらうぐらいの勢いでね」
黒田 「はいはいはい」
小渕 「いてほしいなと思うんですね」
黒田 「内からくる美しさっていうのは、外にも出てきますからね」
小渕 「はーい。コブクロ大ブームをおこす、っていってくれてる人がすごく多いんですよー。石川まきこちゃん…まきこさん他たくさん。えー、きてるわけですけどもね」
黒田 「でも、逆に僕はこうブーム、ブームって言われるとブームにはなりたくないですけどね」
小渕 「そうですね」
黒田 「ブームになるといずれ消えていってしまうんで」
小渕 「そうっ。流行るって書いてー、流れて行くって書くからね」
黒田 「だから、スタンダードになりたい。お前の〜」
小渕 「(笑) だからよー…」
黒田 「あっ、しまった。今、エコーかけてもらえばよかった(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑) もっ…もっかいいいですかね? スタンダードになりたいの後にエコーかけて下さい。スタンダードになりたい。お前の〜」
(
はーい、今度はしっかりエコーかかってるよ〜、黒ちゃん)
小渕 「これねー、体デカイから自然にエコーかかるんですよー」
黒田 「(笑) ちがーうー(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「なんでやねん!(笑) なんであの、山のてっぺん登った状態みたいになるねん!」
小渕 「(笑)」
黒田 「なるか、そんなもん! そんなたかないわ!(笑)」
小渕 「(笑) それから5個目の質問。えー、コブクロの2人に何か質問はありませんか?っていうことで募集したんですけれどもー。いっぱい来てますねー。これはねー。えー、
ママさんからですけれども」
黒田 「うん」
小渕 「えー、黒ちゃんのお母さんは天気がよめるらしいですけれども、それで何か得したこととかありますか? これどういうことなんですか? 天気がよめるって」
黒田 「あのー(笑) うちのおかんはー(笑) 朝、今日雨降るでーとか。今日暑いでーとか。寒いでーとか」
小渕 「うん」
黒田 「今日1枚上着多いわとか、わかるねんね」
小渕 「なんなん、それ?」
黒田 「わからん。だから、鼻があれちゃう?(笑) 鼻でわかる…ちょっと濡れてるもん、おかん。鼻、ちょっと」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「犬か!(笑)」
黒田 「(笑) それで多分、だいたい湿度とかわかると思うねんな(笑)」
小渕 「はーい」
黒田 「(笑)」
小渕 「それからですね、いっぱいきてますけれどもですねー。あっ、こういうのが来てるんですよー。嬉しいですね、これ。小渕くんに質問」
黒田 「はいっ」
小渕 「最近ギターを始めたのですが、上達するにはどうすればいいですかー?っていう風にゆってくれてるんですけど。えー、これはですねー、アヤちゃんからです。20才」
黒田 「はいっ」
小渕 「ま、ギターはまー、ピックを右手に持って左手で押さえるんですけどー。ま、左手で押さえるっていうのはものすごい、やっぱ訓練っていうかねー」
黒田 「うんっ」
小渕 「いろいろ、本とか見ながら練習いるんですけど。右手はね、これ、どっこでも練習できます」
黒田 「あ、なるほどね」
小渕 「あの、チャリンコ、僕いっつもこぐときにー」
黒田 「うん」
小渕 「ブレーキのワイヤーをこう、はじきながら。ギターのね…練習しながらチャリンコ乗ってたんですけどー」
黒田 「危ないわ!」
小渕 「なんでー?」
黒田 「(笑)」
小渕 「なんでよ? めっちゃ上手くなったっちゅーねん!」
黒田 「(笑) なんでよちゃうがな。止まる時に止まられへんがな(笑)」
小渕 「そんなんえーやん、別に。止まらんくて」
黒田 「とっ、止まれゆーの(笑)」
小渕 「なんでよ?(笑)」
黒田 「なんでやねん(笑)」
小渕 「そーゆーやつがなー、ギター弾かれへんねん」
黒田 「それ俺やんけ、それ(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「ほんまやわ。ほんまに弾かれへんわ、俺」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「ま、練習不足が今頃になってね」
黒田 「そっ。ぜんっぜん。でも、僕はちょっとね、ギター合わへんね」
小渕 「あーそう」
黒田 「思うも」
小渕 「肌があわん?」
黒田 「なんかなー、おかしいねん」
小渕 「(笑) 何がおかしいん?(笑)」
黒田 「何がおかしいか言おか。家置いて加湿器たいてたら、ネックそってきたもん」
小渕 「びわみたいになってんねんな」
黒田 「そう。それがもう俺合わへんもん」
小渕 「(笑)」
黒田 「ほんでな(笑) もうあれ、すっっごいそるでしょ?」
小渕 「はい」
黒田 「やっぱ楽器ってあのー、アコースティック楽器ってー。やっぱ乾燥しすぎてもあかんしー」
小渕 「すーごいっすよ、黒田の家のギター」
黒田 「すごいですよ。だってねー、なんていうんやろ? 釣り竿のなんか、大物釣れた時みたいになってますからね」
小渕 「そう。あのねー、スタンドに立ててるんですけど、あの、『ごめんなさいっ!』ってしてるんですよね」
黒田 「松方弘樹さんでもあんだけしなったことないよ、多分」
小渕 「(笑) 世界を釣る男でも、あんなにはしならない」
黒田 「ほんで、ものっすごいしなってるから、弦はずさなあかんわておもて、弦はずして。また加湿器ガンガンにたいて。あの、それをうつぶせにして上に本のしといたら、元戻
ったからね」
小渕 「竹細工か!」
黒田 「そう(笑) それでえーわ、おもたね」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「よくないっ。そんなのは全然役に立ちません。小渕くんの言うことを信じて」
黒田 「そうでねー」
小渕 「えー、アヤちゃんも頑張って欲しいんですけれども」
黒田 「はいはいはい」
小渕 「結構あの、ギターのプレイの方ではですね。結構注目してくれてる人が多い。この曲のイントロはね。結構、あのー、なんか好きだって言ってくれる人多いんですよね」
黒田 「そうですね。頭のダウンストロークのとこがすごく」
小渕 「はい」
黒田 「ねっ」
小渕 「全部ダウンストロークで。ぜひイントロ頑張って弾いてほしいなーと」
黒田 「これを、ダウンストロークで弾くコツとかないんですか?」
小渕 「ネギをお尻に入れる」
黒田 「なんで入れんねん(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「そんなんで(笑) お前、ライブで入れてると思われるで。ほんまに(笑)」
小渕 「まっ、たまにね(笑)」
黒田 「なんでやねん!(笑)」
小渕 「たまーに(笑)」
黒田 「ま、ある意味ライブはちょっと熱下げなあかんけどねー」
小渕 「もう、裾からポロポロ、ポロポロー」
黒田 「汚いわ(笑) なんでやねん(笑) アホかー(笑)」
小渕 「(笑) それじゃあ、聞いていただきましょうか。えー、去年の6月20日に出ましたコブクロのセカンドシングル。聞いて下さい。コブクロで」
2人 「わだち」
♪ 轍−わだち− ♪
小渕 「まるごとコブクロ1時間、パート3。狸小路でー」
黒田 「ブンッ チッ ブッブッ チッ ルールルルルル ルールルルルル ブンッ チッ…」
小渕 「(苦笑)」
黒田 「(笑) あかんわ。ついにすべったわ、今(笑)」
小渕 「(笑) すべったわ(笑)」
黒田 「1回目、2回目とえー感じできてたのに(笑)」
小渕 「まっっったくダメ! こんなん電波にのしたらダメよ!」
黒田 「だって今ちょっと、やりながら手震えてたもん。俺。今」
小渕 「(笑)」
黒田 「やっぱやめといたらよかったわ(笑)」
小渕 「結構、小心もんなんや(笑)」
黒田 「そんな緊張するなら、やめといたらよかったわ(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑) それかよー、元ちとせさん風にいこかなーと思ってたんけど…」
小渕 「もう、長いねんっ!! オープニングがー(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「もーう、タイトルコールにそんな(笑) こだわる必要なんーにもないからね、これ」
黒田 「(笑) ここが一番緊張するわ、俺」
小渕 「もう35秒たってるからね。これー。はじまって」
黒田 「俺がまるごと1時間…って言いたい…」
小渕 「うるっさい!(笑)」
黒田 「小渕のように…」
小渕 「(笑) というわけで! 2002年始まってですねー、もう6分の1終わったんですけどね」
黒田 「もーう2月終わりですよー」
小渕 「ねー。今年はですね、カウントダウンライブを。大阪のですねー、中央体育館ってとこでやってー、1万人のエールというタイトルでおっきなライブをやって。そっから年明け
たんで。なんかすごくいい年なんですよねー」
黒田 「そうですねー。ライブも大成功でしたし」
小渕 「はいっ。ぜひですねー、北海道にもコブクロを呼んで下さいっ」
黒田 「あー。ほんま、そうっすよ」
小渕 「例えばやで」
黒田 「はい」
小渕 「こー、ラジオ局の方にも『コブクロさんはライブに来てくれないんですか?』と」
黒田 「いや、そういうお便りもありました。実際」
小渕 「いや、ありますよー。例えばこれが、もんのっすごい数になってー」
黒田 「はい」
小渕 「もう、こらもう行かなきゃヤバイで!これ、と」
黒田 「ほんま、でもね、ミュージシャンがライブしに来るのってそういうことの積み重ねですからね」
小渕 「そう。もっっっと、もっと、もっと、コブクロをー。呼んでくれたら、僕らもうぜっっっっったい来ますから」
黒田 「これ、ほんまにアンケートで。なんでZepp
Sapporoでせーへんのですか?って書いてましたよー」
小渕 「(笑)」
黒田 「別にZepp Sapporoって決めんでもえーけどね(笑)」
小渕 「(笑) まーいろんな所あるからね」
黒田 「いろんなとこあるからね(笑)」
小渕 「はいっ。まーあの、ぜひぜひ、ライブはしたいと思っております。出来たらね、こう、大盛り上がりで。もう、やりたいじゃないですか」
黒田 「そらそうですよ。だからこう、あのー、コブクロぜひ北海道でライブして下さい!っていうお手紙を、このまるごとコブクロ1時間パート3!」
小渕 「ルールルルルル」
黒田 「(笑) にまででもね(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「これをうまいこと文字に表してー」
小渕 「(笑)」
黒田 「送っていただければねー。コブクロまた来ますんで」
小渕 「ぜひ、皆さんの声で、僕らを呼んでくださーいよ。僕らいつでも待っておりますのでですねー」
黒田 「そうですよ」
小渕 「はーい。ちなみに僕らのライブ情報とかは僕らのホームページ、コブクロドットコムに載っておりますのでですねー。今年は一応、全国…というか7都市9公演という」
黒田 「はいっ」
小渕 「ライブラリー2002、というものはやるわけですけれどもー。一番北でですねー、Zepp
Sendai!」
黒田 「そうです、そうです、そうです」
小渕 「一番北が仙台ですけれども。次はぜひ、札幌も入れてですねー、北海道も入れてですねー。やりたいと思っておりますので」
黒田 「Zepp Sendaiもね、来れる方はぜひとも来ていただければいいかな、と」
小渕 「あっ、ほんとですよー。ちょっと下の方まで降りてきてもらったら」
黒田 「そうです。大丈夫でしょ。チャリンコでピックの練習しながら、こう。来たら。すぐですよ(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「プープププーって言いながらね(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「トゥルットゥーって言いながらね(笑)」
小渕 「そう。チケットいりませんので」
黒田 「(笑) いるわ!(笑)」
小渕 「それで来てもらったら」
黒田 「ハハハッ(爆笑)」
小渕 「大丈夫でございますからねっ」
黒田 「(笑)」
小渕 「はーい。というわけで、えー、今年もコブクロ、爆進して行きますのでー。まずは、2月の14日に出ましたシングル『風』、ですけれども。これがですねー、いろんな人に
聞いてほしいっ」
黒田 「はーい。あと、ぜひともこちらの番組に、放送局まででもリクエストの方をどしどししていただいて。また風が吹き荒れた頃に、またコブクロがライブをしにくるという。これ」
小渕 「いいですねー」
黒田 「一番いいんではないでしょうか」
小渕 「今2月ですけれども、3月4月と。もう、卒業とか就職決まりました、ってシーズン来ますけれどもね。ま、そうそう、こう、悩みもいっぱいあると思うんですけどー」
黒田 「はい」
小渕 「でもこー、なんですかね。結局自分で決めることが、一番ほんまやと思うんでー。いろんな人の意見をこう、聞きすぎて。なにがほんまかわからんくなった時は、自分の胸
にもっかい聞いてー。あんーまりこう、内に、内にね。こもらないようにした方がいいんじゃないかと。でも、後悔しないでしょうね。自分の決めたことって」
黒田 「そーうですねー。やっぱりこう、その物事が上手くいってもいかなくても、自分の中でそれが1つ削除されるわけですからね。選択肢の中で」
小渕 「そうそうそうそう。失敗して痛い目に合ったときも、それはすごく自分のせいに出来るしー。上手くいった時はこれまた、自分のその喜びがね。すごいですから」
黒田 「そうですね」
小渕 「結果的になんか、人のこう言うことを聞いてみてね。こっちだよーって言われて行ってみたらなんか、全然違うくて。戻ってきてその人にゆったら、『いや、知らんがな』と」
黒田 「はいはいはいはい」
小渕 「『あなたが行ったんでしょ』、みたいなね。『私はまー、助言はしたけど』みたいな人はすごく多くなってきてるじゃないですか。だから、もう、最終的には自分でこう、ひとつ決
めて。1歩前に進める、この3月とかね、4月の新しいシーズンになってくれたらな、と思います。というわけで、ちょっとこう、明るいナンバーをですねー」
黒田 「はいっ」
小渕 「聞いて欲しいですねー。これは『風』のカップリングになっておりますけれどもー。ラブソングです。聞いて下さい。コブクロで」
2人 「そしてまた恋をする」
♪ そしてまた恋をする ♪
黒田 「まるごとコブクロ1時間、パート3!」
小渕 「…(爆笑)」
黒田 「(笑) ゆわな、なんか、な(笑)」
小渕 「ビックリした、ふられると思わんかったー」
黒田 「最後の最後、ずっと考えててんけど、なんっっにも思い浮かばんかった(笑)」
小渕 「俺も(笑)」
黒田 「もう、ごめん(笑) まっったく。これは俺は無理や!とおもて」
小渕 「(笑) 今回は反省点やね。これ」
黒田 「小渕くんお願い、と思って」
小渕 「(笑)」
黒田 「別によー、これ、考えんでもよー。サブタイトルゆうたらえーだけやねんけどね」
小渕 「(笑)」
黒田 「なんか違うコーナーになってるからね」
小渕 「ダメでしたね。今回はねー」
黒田 「ねー」
小渕 「敗北ですよ。僕らの」
黒田 「あっ! これ次回僕らがまたやる時にね、サブタイトル募集しましょ」
小渕 「はいっ。サブタイトルの、ネタ振りを募集しましょー。前半部分を」
黒田 「(笑)」
小渕 「それを僕が1枚ずつ読んでって、黒田くんが毎回なんか言う、って。これどうですか? これ」
黒田 「(笑) もう、だんだん来るのいやなるわ、ここ」
小渕 「これどうですか?」
黒田 「なんでやねんっ!(笑)」
小渕 「でー、おもしろくなかったら1人で外行ってストリートライブをするー」
黒田 「なんでやねんっ!(笑)」
小渕 「雪が降っている中。どうですか?」
黒田 「ものっすごい、いややわー。そんなん」
小渕 「決まりましたねー。次回の展望を見えたとろこでー」
黒田 「はい(笑)」
小渕 「1時間お送りしてきたわけですけれども」
黒田 「またおもしろかったですねー、今回も」
小渕 「おもしろかったですねー(笑)」
黒田 「うんっ」
小渕 「いっぱい、あの、アンケートもあったんでー。なんかこう、いろんなこう、人の話が聞けたような感じですね」
黒田 「そうですね。やっぱこう、北海道の人々とこう、いろいろ会話しながら1時間送れたのでよかったんじゃないでしょうかね」
小渕 「うん。こういう番組をね。これからもぜひぜひ、やらして欲しいなと思います」
黒田 「はいっ」
小渕 「次回、楽しみにしておりますけれどもー」
黒田 「はいっ」
小渕 「えー、今回のこの番組の感想を送ってくれた方の中から抽選で10名様に。えー、コブクロの今回の風にですねー、かけまして。風に匂いがこー乗ってね」
黒田 「はい」
小渕 「行くように、ということで。小さなこの、お香。何本か入ってるんですけれども。それにお香立てが入ってですねー」
黒田 「はいはいはい」
小渕 「このー、四角いMDサイズぐらいの」
黒田 「お香セット」
小渕 「はい。これ、表紙はあのー、なんか、モデルさんの2人。ものっそぉかっこいいのが2人写ってるんですけど」
黒田 「(笑) それ俺らやん」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「知ってるよー(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「めっっさかっこいー」
黒田 「(笑) これでも、あれですよ。ものすごい爽やかな香りですよー」
小渕 「そう。春の匂いでございますよー。これー」
黒田 「あっ。そうです、そうです、そうです」
小渕 「はーい。えー、10名様にプレゼントしますっ。応募の方はFAXが011−2○○−33○○。011−2○○−33○○。ハガキの方は郵便番号060−8××2。
えー…で、送って頂きたいと思います。尚、当選者の発表は発送をもって返させて頂きたいと思ってます」
黒田 「(笑) 発想をもって転換さして頂きましょか」
小渕 「(笑) なんで変えんねん!」
黒田 「発想の転換やねんな」
小渕 「(笑)」
黒田 「わからへんけどね(笑)」
小渕 「おもしろいなー」
黒田 「(笑)」
小渕 「ほんと、おもしろいな。今日」
黒田 「この、なんかシリーズいいねー」
小渕 「いいですよー」
黒田 「なーーーにも考えんとやってるでしょ、僕ら」
小渕 「そうそう(笑)」
黒田 「行き当たりばったり感がいいですよねー(笑)」
小渕 「(笑)」
黒田 「サブタイトルといいねー(笑)」
小渕 「いいですよねー」
黒田 「はいはい」
小渕 「まるごとコブクロ1時間、パート3!!」
黒田 「んー…んわっとぅっとぅっ」
小渕 「アハッハッハッ(爆笑)」
黒田 「やべー」
小渕 「(笑)」
黒田 「どうしよー。やべー。なんもでーへん、また(笑)」
小渕 「それサザエさんやんけ」
黒田 「いやっ、これエンディングにかけてるんやね。これね(笑)」
小渕 「(笑) あかんで。あんな上でもの投げて食べたらー」
黒田 「(笑)」
小渕 「ポコンって。あんなんしたら。だからあれ中止になったんや」
黒田 「危ない、危ない(笑)」
小渕 「今、じゃんけんぽーん、ってやってるんですけどね」
黒田 「そうです、そうです」
小渕 「そんなことはどっちでもいいんですよ(笑)」
黒田 「はーい」
小渕 「えー、2月14日の『風』を! まだ発売して10日ですけれどもー」
黒田 「はいっ」
小渕 「もう、ぜひ応援して欲しいと思いますー」
黒田 「うんっ」
小渕 「えー、それから感想は僕らのホームページ、コブクロドットコムにもー、ぜひ送って欲しいなと思っておりますー」
黒田 「はいっ」
小渕 「というわけで、1時間。楽しかったですね」
黒田 「楽しかったですねー」
小渕 「黒田くんも終わってますねー(笑)」
黒田 「もーう(笑) やっと終わりました。ホッとしました」
小渕 「(笑)」
黒田 「(笑)」
小渕 「はいっ。というわけで、お相手はコブクロのコブちゃんと!」
黒田 「黒ちゃんで!」
小渕 「(笑) コブクロでしたっ(笑)」
黒田 「ばいばーいっ」
小渕 「ばいばーい!」
−END−