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こうねりあの妖しい日記2003・1月分

こうねりあは変なので
妖しい日記を書こうと思います。
嘘だと思って読むのがベストです。

2003・1・29~31(水~金)躁に突入。
バイオリズムの関係で躁に突入。
友人達にメールを返す。

いっぱいくれたんだよ・・・心配メール。
今回はいつになく、みんなに心配かけまくってさ・・・
掲示板の過去の私の書き込みを一斉削除された人もいるし
掲示板に「体温計割ったら水銀飲もうか考えた。」
とかぶっそうなこと書き込まれた人もいたし。

・・・かな~り・・・迷惑・・・迷惑以外のなにものでもない・・・

重症だ。わたし。
一月に一回は死にかける人間ってどうよ?

死に最も近い女。とか
棺おけに片足つっこんでる。とか
死線上のねり。とか
色々な形容の仕方があるよね。
それでも躁になっちゃうと、もう過去のことなんか覚えちゃいない。

2日程前の日記を見て自分でも意味不明。

・・・何でこんなにいっぱい「死ね!」
って書いてあるのかしら・・・?

理解不能。鬱のわたしはわたしじゃないわ・・・?

こうして人類は過去の過ちを繰り返すのでした。
歴史教育の重要性とはかくも切実な問題だったのです。
エンド。
友達なくさないようにしろよ・・・。
2003・1・28(火)ありがとう・・・。
日記を読んださわこさんが、職場から帰って
大慌てで電話してきた。

「こんな時に電話しないで何が友達なんだよ!」

ありがたくて、ありがたくて、
ひたすらありがとうを連発することしかできなかった。

わたしの心は現在すさんじゃっていますが、
本人はいつものことだと思っているので
そんなに心配しなくても多分大丈夫だと思います・・・
日記をご覧になって青くなっている方がいらしたら、
とりあえず、死んだりしてはいないので大丈夫です。
だって、ほら、日記アップされてるし。

・・・これで実は本人はとっくに自殺していて
日記を遺族が書いていた・・・なんてオチがあったら・・・

無いです。無いです。うちの家族は
こーゆー文章かけませんから。
(何だかどんどん泥沼に・・・?)

不順でね~。
若年性更年期障害なんじゃ~ないかと思うんだよね~・・・
バナナときなこを死ぬほど?摂っているんだ。
(1日一本と小さじ3杯で死ぬほどって言わないってばよ。)
バナナときなこにはトリプトファンが多く含まれていて、
セロトニンの材料にもなるし、
女性ホルモンの材料にもなるらしいんだ。
確かにもう数ヶ月食べているけど、
数ヶ月前よりずっといいよ。
うつだ~うつだ~といいつつ絵一枚上げたりするもん!
だいじょうヴィ!!

さわこさん、本当に、ありがとう。
心配、かけたね・・・
2003・1・27(月)くーるびゅーてぃ。
母がわたしの描いた絵を見て、

母「いっつも思うんだけど、ねりの描く絵は、ねりに似てるね。」
私「どこが?ぼけ~っとしてるところ?」
母「雰囲気とか・・・そう、冷たい氷の様な雰囲気。
  近寄るとズッパリ切られそうで怖いところ。」
私「大学でクールビューティーって言われたけど、
  そんなに冷たい感じする?」

母「人に例えるなら、そうなんだよ~『諸葛亮孔明』」
私「何で孔明が出てくるのさ。」
母「性格。言っていることはいちいち正論なんだけど、
  温かみがまるでないところ。
  心が刃物で抉られる感じが正に孔明。」
私「そういや、友達が三国志の劇を作るとかいう話で、
  わたしは孔明だって言っていたな・・・」
母「でしょ?でしょ~?孔明だよ~vv」

私「でも、そんなに冷たいかなあ・・・
  あまり笑わないけどさ・・・」
母「家では両極端で、クールかと思ったら、突然熱血になるし、
  見てて面白いんだよね~。2人いるみたいでさ~。
  表でも2人でやればいいのに~。」

私「表では猫被ってんだよ。
  おどおどおろおろ間抜けな人格になってんだ。
  その方が色々やりやすいんでね・・・」
母「猫被ってんだ~。そりゃいいやね。男の人は騙されるねえ。
  でも、疲れるんじゃない?」

私「板についてしまっていてね・・・
  もうその人格にしかなれないんだ・・・
  外にいる時は、自分まで自分がそういう人間だと完全に、
  思い込んでいるからね・・・心の底からね・・・
  完璧な嘘をつくにはまず自分を騙せってね。
  自分が嘘をついていると思っていないから、
  誰が見破ることも不可能だ・・・
  しかし、欠点があって・・・長いことやっていると、
  自分まで完全に騙されてしまって、何が本当か訳がわからなく・・・」

母「それってまずいんじゃない?」
私「うん。もう、訳わからん。」

馬鹿です。
物凄い馬鹿です。
性格は孔明でも、頭は孔明じゃないと思います。
2003・1・26(日)絵を描いてみる。
あんまり落ち込んでるからさ、コバルトに送る
オリジナルの絵でも描こうかなって思ってさ、
ついでに落選記念葉書もしくは
入選記念葉書の絵にも使おうと思ってさ、
4時間かけて絵を描いていたのさ。

でも、あんまり納得いかなくってね・・・
HPにはアップできないから(未発表作品に限るので)
隠しページにぶちこんだんだが、
見る人もいないだろうから、
友人達にかたっぱしからメールを打ってね、
「おら、見ろ。」
って、言ってまわったんだが、
誰も見ていないみたいなんだ。

そりゃそうだよね~・・・
2003・1・22~25(水~土)うつ。落ち込み。孤独感。
一ヶ月に一度はうつになる。
毎晩やけ酒を飲んで泣いている。
もう酒なしでは眠れない。
睡眠薬もかなり量が増えてしまった。

自分が憎くて仕方が無い。
「この能無しの穀つぶしが!!
とっとと死んじまえ!!
社会のゴミが!!クズが!!
駄目人間!無価値!!皆の嫌われ者!!厄介者!!疫病神!!!」
こうなると、誰に慰められてもあんまり変わらないレベルに
達している。

寂しくて寂しくて仕方が無い・・・
家族もいなくなり、友達にも見捨てられ、
ひとりぼっちで孤独になって泣いている夢を見る・・・

月に一回はこうなる。
バイオリズムの関係だと思う。
一種の悪癖なのだが、治し様も無い。

最近は気がついたら手首を切っていたり
体に無数の痣や殴った後がなくなってきたので
昔よりは良くなっている筈・・・

わたしがあちこちの掲示板で、自分の過去の書き込みを
全て削除しだしたり、
わたしから意味不明のメールが送られてきたりしたら、
また月に支配されているのだと思って欲しい。

ルーピン先生ってえらいよな・・・
病気でもちゃんとお仕事こなしてるもん。
明るいし。
最近の理想像。
2003・1・21(火)不吉な予兆。
郵便局で、原稿をエニックスに送ってしまう。
これ以上持っていても、汚す可能性が高いので。
わたしの場合。

郵便局で、原稿を送る手続きを済ませ、手放した時、
財布につけていた紐がぶっつりと切れ、
勾玉が床で粉々に砕けた・・・

鍵や財布につけていた紐がほどけたり切れたりする時、
大抵わたしは何か大事な忘れ物をしていたり、
あるいはわたしに危険がせまっていて、注意すると避けられたりする。

度々そういうことはあるのだが、
勾玉が割れたのは初めてだ。
一体何が?

母にその話をすると、
「原稿は不吉な感じがするので送らない」
と昨日貴女は言っていた。
と言う。

そんなことを言った憶えはない・・・

母が言うには、勾玉が割れたのだから、
災いは恐らく勾玉が代わりに受けたのだろうということ。
父が死に損なった時もお守りが真っ二つに割れていたし、
わたしも一度勝手にお守りが割れたことがある。

「しかし、勾玉が随分可哀相だ・・・
わたしは手足の一本くらい折れたところで、
なんとか治るが、勾玉は自然治癒しない・・・」
とわたしがつぶやくと、母、
「えっ!?貴女生えてくるのっv?生えてくるのっv?手足!!?
な~んだ、生えてくるかと思ってたのに・・・」

生えないよ・・・
わたしは何系の生き物だと思っているんだよ母上・・・
2003・1・19(日)持ち込みは『THE DEVIL』。
原稿手直ししたけど、これでもまだ賞は無理かも・・・
持ち込みってしてみたら、どうなんだろうなぁ・・・

タロットカードで占った。
持ち込みはやめた。

最後のカードが『THE DEVIL』
このカードが最後に出る時、決まってその前の
他のカードはみんな良い。

申し分ないカード、周囲の人々は善良。
良いアドバイスが得られ、職まで確保できるかも。

それでも、最後に『THE DEVIL』が出た時は・・・
それらの好条件は全て、後々裏目に出る。

その時には、持ち込みから帰宅して、
「ああ、持ち込みして本当に良かった・・・!」
と私は言い、賞も取れるかもしれない。
何もかも、上手く運び、何がいけないのか全く解らない。
そう、あと20年後までは。

後々、10年、20年経った時、
初めて解る。
「ああ、あれは悪魔の誘惑だったのだ・・・」
と。
「貴方の人生にはもっと選択すべき道がある。」
そういうカードだ。

周囲の人々には明確だったとしても、本人だけには
必ず何が災いなのか解らない。
それがこのカードの意味する恐ろしいところ。
何かがひっかかる。
2003・1・18(土)原稿終了更に手直し。終わらぬコピー。
父に原稿のコピーを見せた。
すると、

「女の子が坊主頭なのは何で?」

ガビーン!(死語)

どこをどう見ても、女の子が坊主頭に見えるという。

→全ページ、加筆修正。
→コピー取り直し。
→1500円は無駄に。無意味なコピー原稿が5部発生。
 更に600円の支出。

あああああ!!!!わたしの小遣い!!!!
2003・1・17(金)秘密の部屋でなんだかがっかり。
ハリーポッターの秘密の部屋を観にゆく。
母と鑑賞。

違う・・・
リドルが違う・・・
何で!?何で髪が巻いてるの!!!?
油でてかてかしてるの!!!?
役者さんお幾つ!!!?

夢日記のハリポタ夢に出てきたリドルはそりゃーもー

かっこよかった!!!

黒が似合う美少年。痩せ気味だけどスラリと背が高く、
どこか影のある美少年。

ああぁぁぁ!!!映画を観ながら、
「違う・・・違う・・・違う・・・」
とぶつぶつ心の中で唱える私。

終了後、母にその点を訴えた。
すると母、

「リドルって誰だっけ。」

何だかどーでもよくなった・・・
2003・1・15(水)竜雄さんとお茶タイム。
竜雄さんを呼び出し、完成原稿を見てもらい、
ハリーポッターの話で盛り上がる。

竜雄さんの成人式の写真を持ってきてもらった。

おおぅ・・・かっこいい・・・vvv

黒い着物!!!黒い着物!!!

成人式って、ピンクの着物とか着るイメージがあるので
(私もピンクだったし・・・)
逆に意表をついてかっこいい。
斬新。
いいなあ、黒。

お礼にうちの昔の家族写真を見せると、
私は父親似だと言われる。

何やらうちの父はかっこいい・・・
(写真がね。)
耳がとんがっている。
実物もとんがっている。
実を言うと、私も父似なので、
耳がとんがり、普段は髪で隠しているが
見られると、
『エルフの耳』
と言われたりする・・・

父にその話をすると、
「そーなんだよ~。最近とんがった耳が流行ってるんだよ~。
だって漫画とかにいっぱい出てくるじゃん。」

いや、父上、それはチガウ。
2003・1・11~13(土)原稿終了。でルーピンネーム。
11日、投稿原稿の手直し終了。
風邪をこじらせ、再び耳鼻科のお世話になる。
ごほごほ咳き込んでいるにもかかわらず、
咽喉の炎症は治まっているらしい。

・・・気管支炎を併発したかな・・・?

肺炎にならなきゃだいじょーぶ。
「ねりはいっつも具合悪いから大丈夫なんだよ!」
というセリフが何だか心強く心に響く。

病気ついでに、何か目の前にぼつりと
傘に空いた穴のように黒い点が見えるのだが、
・・・緑内障かなあ・・・?
と思うので眼科へ行くことにした。

御茶ノ水の井上眼科がよいらしいので
デコデコ電車に乗ってわざわざ東京くんだりまで行ってみよう。

近所の眼科はドクハラの凄いところで、
以前行った時に、直ぐ前の患者さんが、
「何度も言ってるだろ!あんたは緑内障だからもう治んないの!
どんどん見えなくなって失明して終わりなの!!
とっとと帰れくそじじい!!!」
といって追い返されたのを目撃したので、
流石にそこへは行く勇気がない。

どうも体温が下がりっぱなしで、
どんどん下がるので、
(これはもう死んでいる・・・?)
数時間単位でお風呂につかり、体温を維持している。

食べ物を殆ど食べないので、益々ガリガリ痩せている。
今、身長158くらい、体重47くらい?
固形物を食べるとけろけろ吐くので
もっぱらポカリスエットと砂糖水が主食。
牛乳も結構きつくなってきた。
(これはカブトムシ・・・?それもそろそろ夏が終わりの)

鼻血をどくどく出しているので
貧血・・・
誰か血ィ吸わせて・・・ってなかんじだ・・・

13日、死にかけてるのにネタばっかり浮かんで
しょーもないので
よろろ~んとか言いながら
ベッドでネームを起こしている。
うおぉ、泣けるルーピンネタ!
っていうか、泣いてるのはルーピンだけだけどさ・・・

akariさんがルーピンの御本にゲストさせてくださると言う
ありがたいお話があったので
ネームと下書きをしているのだが、
おうぅ、どうしよう、これで通算28ページ。
ゲストにしちゃ、多いでしょ。
ネタがこんなに後からボコボコ降って湧くとは思ってないから
「自分で本出す程ネタが無いんで・・・」
とかゆっちゃってまあ、無理言って、そりゃあもう
ムリムリって原稿ファックスで送ったりして
何だか無茶苦茶迷惑かけちゃったよもう。

何ていって謝ろう・・・
目の前に穴を掘って入っちゃう気分・・・?
(死にかけの奴にはあまりに相応しく)
どうしよう。
わたしは反社交的な人間だし。
あうぁおうぁ、何かもうどうしたらいいか解らなくなっているので
とりあえず、この日記をご覧になっているかも?
ということで

「御免なさい!!すみませんでした!!!」

絶叫してみたり。
2003・1・8~10(水~金)再び原稿こそ我が命。
再び原稿を描いている。
時々は吐いている。

最近吐きなれてきたというか。
(描き慣れたんじゃないんだ・・・)
嘔吐物の臭気で吐き気をもよおす人もいるらしいが
わたしはもう慣れているので
そんなんでは吐かない。

外出中に吐いたりして
口いっぱいになってしまったものを
再び飲み込む技も会得した。
(自慢じゃない。自慢じゃない。)

我が家ではわたしのニックネームが
「ラクダ」
で定着しつつあるとかそうではないとか。
父によく
「反芻をしないように」
と注意される。
大丈夫かわたし。
父も大丈夫か・・・?

気持ち悪い話で益々気分が悪くなってきたので
話題を変えよう。

昔、わたしがにゃんにゃんと母を取り違え、

にゃんにゃんに「お母さんご飯食べたの?いいこね~」
母に「にゃんにゃんお帰り。」

等の言い間違えをすると友人達に語ると、
一同口をそろえ
「それは酷い。」

しかし、最近は母がわたしとにゃんにゃんを取り違え、
にゃんにゃんに「ねり何時まで押入れはいってんのよ~?」
わたしに「にゃんにゃん郵便局行ってきてくれた?」

双方共に、あてつけやわざとでは無い処が恐ろしい。
2003・1・7(火)・・・という訳でもなかった。
9000のキリリクがもらえたので
BLEACHの黒崎一護を5時間かけて描く。
無論原稿はほったらかしだ。

BZでテンション上げて描く。
ギリギリチョップあたりをかけて描くと
リズムにのって、ペンが早いこと。
他の曲じゃあこうは手が動かない。

原作の漫画の面影が全く無いけど、
もはや描きなおす気力なし。
ごめんね。

最近、景色や日常風景がみんな掛け網に見えるよ。
重症だね。やり過ぎだね。
テンション上がりすぎでアドレナリン出ちゃって
休めないんだよ。(←どうするよこれ)
2003・1・3~5(金~日)原稿が人生の全て。
狂ったように原稿を描いている。
風邪をひいて、マスクに襟巻きにパジャマの上にセーター着て
その上にジャンバー着ているのだが、
熱が上がってくれないので
体内の菌が死滅してくれない。

今年の風邪は胃にくるらしく、
胃は痛いは食べ物は咽喉を通らないは。

それでも原稿を描いている。
そりゃーもー、狂ったように。

「はははははは!!!真っ黒くしてやるわ!!!」
と叫びながら(実際は咽喉をやられているので心の声)
白いところが無いくらい描きこんでいる。

終わんのかなあ・・・これ。

エニックス大賞は締め切りが3月。
少女漫画部門ではなく、今度はファンタジー部門に応募するので、
気兼ねなく真っ黒くできるのだ!!
今度こそ賞をとってやる!!
そして新築の家のローンを払うのだ!!!

稼いでも~(稼いでも~)♪
消えてゆく~(消えてゆく~)♪

漫画家にもしなっても、アシスタントを雇うお金が無いかも知れん。
2003・1・2(木)いとこをこき使う。
毎年恒例、2日は親戚一同会して、宴会。
いとこの家が会場だが、早々にリタイアして
コバルト文庫を貸してもらう。
コバルトイラスト大賞は、オリジナルとコバルト関連作品の
イラストを描かないといけないらしいし。

雑誌のコバルトの過去の受賞作も見せてもらう。

げげえ!??
レヴェル高っっ!!!
しかも、淡い色調の絵ばっかり・・・
私の黒い絵じゃ、画風違いすぎませんか・・・?

その後、いとこをこき使い、案内させて本屋を巡り、
コバルト文庫を古本で買いあさる。
すまんのう~。ありがとう~。

産土神社でおみくじを引く。
元旦に地元で引いた時と同じ結果。
よかよか。

「はぁぁぁぁぁぁ!!!」
とか気合いれて精神統一しておみくじ引くのって
多分わたしだけだと思う。

毎年、年の終わりにおみくじを見返すと、
当たっているから凄い。

流石神社。霊験あらたかですね。
2003・1・1(日)今年も宜しく。
今年は喪中で年賀状が来なくて寂しいな~・・・

と、思っていたら、来るやん。
大丈ブイ!!
住所変更も兼ねた寒中見舞いを既に刷ってあるのだ!
工事が遅れているから、
葉書には
「2月から新住所・・・」
ってあるけど、多分2月には、いや、絶対、無理。

年賀状が来なかった方には、
修正した奴を出すことでしょう。

地元神社でおみくじを引く。
ぐっど。ぐっど。大吉。
しかし、今年、職が得られなかったら、
今、大吉な訳だから、将来、一生プーかも・・(汗)

ええと、初夢はですね、
寝入りから目覚めの直前まで、6時間。

ず~~~~~~~~~~っっっつっと!!!
原稿描いていました。
カケアミやりました。修正しました。ベタ塗りました。
ペン入れしました。以下省略。
ありとあらゆる技術を駆使して、原稿みっちり描いていました。

今年は原稿三昧ですね。きっと。