本物の死神の能力の夢2

ううう・・・なんだかわからん夢を見てしまった・・・。

途中まではフツーの夢だったんだけど、突然怪しい刑事さん出現。黒いスーツに黒いサングラスの2人組。

「駐車違反で署までご同行願います」っていうから運転をまかせて母と車に乗ったら、

車は署に向かうどころか、川の水面の上を走り山を飛び越え

(おお!これがハリーポッターの空飛ぶ違法改造車か!?←違う)

山奥の田舎道へ・・・。

母は見ると人形の様に動かない。

私「え~っと、刑事さんじゃないよね? 刑事さんは車空飛ばしたりしないよね・・・?」。

男「死神です」。

私「じゃあ、私と母を冥府に送りにきたとかかな・・・?」。

(つーか、こいつらの「刑事」の参考資料って「あ〇ない刑事」・・・だよな・・・やっぱり・・・死神って・・・?)

男「いえ、貴女を消しにきました」。

突然、飛行中の車のボンネットの上に立ち罪状を読み上げるアホ。

「一、存在が現実的でない。(←なにコレ?)

 二、あまりに多くを殺しすぎた。

 三、貴女を殺しておかないと我々が貴女に殺される恐れがある。」


指先から光線を出す死神。(ハリウッド映画か???)

かすっただけで焼ける様に熱い。

「こ~んにゃろ!」打ち返す私。(打ち返せるところが我ながら凄い)

避ける死神。

なんで私が死神と格闘せねばならんのよ。確かに悪魔を大量虐殺しました~。でも戦争でした~。

時々幽霊喰ってます~。でもお腹いっぱいの時は食べないもん!(←反省の色無し)

2発目からは光線が弱く。・・・この死神、ひょっとして弱い?

「そんなに死なせたきゃ、死んでやらあ!!!」

と光線に真正面から飛び込むが、頭にあたっているのになんともない・・・?

死神の懐に飛び込み、首を掻き切り、更に腕を捻じ曲げ、光線を死神自身に当てる。

「殺しすぎただぁ!? 人間は物を食わねぇのか! 人間が食ってる食いモンは何かの死体じゃねぇのかよ!?」


つ~い、腹が立って死神を脅しつけたら目が覚めた・・・。

ま~った殺っちゃったか・・・? 後で閻魔様に呼び出されるよ~・・・お咎めが来るよ~・・・。

確かに殺しすぎかもね・・・ははは・・・。


起きたら、死神の光線の当たった頭がなんだか凝りがほぐれてすっきり。眼精疲労解消。

ああ~・・・肩に当てればよかった~・・・。

また当てに来ないかなぁ。(←反省の色無し)


必ずこの夢を誰か、英語やフランス語、外国語に翻訳し、外国に伝えてください。

私の名はcornelia。お願いします。

こうねりあの画廊・夢日記はパソコンに日本語入力必要。文字化けします。

CIAよりカトリック総本山バチカン情報の方が速い。

ヘルメスに捧げる。