4月13日朝刊発行

新年号を迎えての地車まつり

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5月4日
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令和元年(2019)5月4日・5日

5月4日
「東灘だんじり新聞」4月18日(土)朝刊に折込
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5月4日
平成27年(2015)5月4日・5日

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5月4日
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平成29年(2017)5月4日・5日

神戸新聞社発行
 第十号 平成三十年四月二十一日東灘だんじり新聞

平成時代最後の地車祭り

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5月4日
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平成30年(2018)5月4日・5日

だんじり祭復興30周年
  巡行画像
概要:一般財団法人住吉学園の震災復興20年事業の第3部としてだんじり巡行を来る3月29日(日)に実施
    されます。住吉地区7基と旧庄内地区5台の12台が住吉、庄内地区を巡行します。
趣旨:「絆を考える」を主題とし、震災の記憶を風化させず、復興した東灘のシンボルである地車を通じ若中の
    元気な姿や地域の結びつきを表し、震災を経験していない子供たちへ「絆」の大切さを伝えます
平成27年(2015)3月29日(日)
   巡行MAP
野寄地区は申し合せ事項通り雨天のため参加を中止しました

平成20年〜平成24年
本住吉神社二十八代目宮司襲名を記念するとともに、庄内、旧庄内地区へお披露目とご挨拶のため住吉町氏子(住吉九町の代表者)が
一丸となり新宮司をのせた地車で巡行されました。   
平成28年(2016)4月3日(日)
祝
本住吉神社二十八代目宮司襲名披露巡行

の  より        
    
      
写真やデータの無断転載は
お断りします
更新:2019-08-13
縁葛彫刻 大日女尊神社境内
野寄地区「だんじり」の紹介

  野寄地区の「だんじり」は戦災で焼失し、40年余りの空白がありましたが、地域の熱意により、昭和61年に復興しました。その後、毎年改修を重ね、
平成8年に地車(だんじり)の前後に拝懸魚(おがみげぎょ)と隣懸魚(となりげぎょ)の彫刻を新しくしました。この彫刻は、戦災で焼失した地車の彫刻
師、川原啓秀師の孫にあたる富山県井
波の木彫刻工芸家「川原和夫師」の力作です。前方には朱雀を彫りこみ今にも羽ばたき出そうな様そうで鬼板
共に前方を飾っております。後方の見送り拝懸魚は鷲と猿が彫られており、松の小枝には可愛い蝶が彫りこまれ一段と豪華絢爛となりました。さらに、
平成18年秋には2年越の3回目の大改修が施工されて念願の地車の姿になりました。この地車は、高さ4.1メートル、長さ6.9メートル、幅2.9メートル、
重さ約4トンあり神戸では大きな地車の部類に入ります。
 特徴は、唐破風型、前方内幕から外幕
に変更し、後方三枚板になっており、神戸では珍しい地車です。色鮮やかな刺繍を施した昼提灯は「神話」
「武将」「童話」の三部作で構成されています。飾り幕は立体刺繍を施し他に類を見ない素晴らしい地車に生れ替わりました。
野寄の大石
Information of noyori danjiri festival
平成26年(2014)5月4日・5日

5月4日
だんじり
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5月5日
だんじり
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5月4日
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5月4日

今年は、雪洞を新調しました

「東灘だんじり新聞」4月23日(土)朝刊に折込

平成28年(2016)5月4日・5日

 クリック
祝
     本住吉神社二十八代目宮司襲名披露巡行
平成28年(2016)5月22日(日)
本住吉神社二十八代目宮司就任を祝して、庄内、旧庄内地区の地車が76年振りに揃って本住吉神社に宮入をします。   
新調張菜棒細棒地車試験曳き
  

平成29年(2017)12月10日

地車改修工事落成法要に伴うだんじり巡行 12月10日(日)13:30〜16:30 大日女尊神社〜町内巡行

  山手幹線だんじり配置図 (マウスで触れて下さい)
御大典奉祝だんじり巡行実行委員会 発行資料より
だんじり巡行画像