
日々思ったことや考えたことについて、好き勝手に書いています。
Return to:Archives
無線ラン買ったのはいいが、つなげてない。ムツカシイ。身元不明の電波がたくさん飛んでる。
お盆までに免許を取りたいが、微妙。
『カントの哲学』を読んだり読まなかったり。
仮免合格。
井沢元彦『逆説の日本史』を逆順で読んでいる。おもれー。
池田雄一『カントの哲学』読みはじめ。おもれー。つーか、スゲー。シニシズムをどう乗り越えられるのか、先を読むが楽しみ。
新しいパソコン買う。無線ランににする。新しいデジカメを買う。エビちゃんのやつ。そんな感じの日常。
ワールドカップの日本戦を一度も見ることなく、中田が引退した。 サッカーには興味ないし、中田にもほとんど興味ないけど、彼が引退を決意したのが29歳というのが妙に印象に残った。
最近の自分は、日々完全燃焼って感じで、ありえないくらいいろいろがんばってる。小説は書いてないけど、「いつでも書ける」っていう空自信だけには溢れている。つーか、本気になればなんだってできるし、思ったことは叶う。そんな感じ。
そんな感じで、とにかく20代を精一杯生きたいとか、そんなことを思っていて、中田というスゴイ人が、その大好きなサッカーを20代最後の年に引退したというのが、なんだかやっぱり「20代」というのが彼の中でも一つの区切りとして存在したのかな、と勝手に感情移入してしまったのだ。
俺も20代のうちに一本でも満足のいく作品が書けたらいいなと思う。いま日々を一所懸命生きてるのも、すべてがいつか小説の糧になればと思うからだ。
そう思いたいだけかもしれんが、小説を書くために生きている、と自分を騙すとエネルギーが湧いてくる。だから作品が書けるかどうかはどうでもいいし、まあ、いつだって書けるさ。
本は買うけど、読まない。
とにかく人間に会いたい。