毎日が良き日であることを念じてこの名前をつけました。
日記風にはするつもりですが果たしてどこまで続くやら。
2003年8・9月
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2003.09.25(木) 雨

 昨日は元会社で同じ部署で働いた仲間4人で久し振りに、梅田で飲んだ。
本来なら当然話題は元会社の近況や健康の事などになりがちだが、珍しくあまり話題にはならなかった。

 それぞれ今は別々の道を進んでいることから、まだまだ過去を振り返ったり、懐かしむ余裕などまだないのだろう。

 これからの人生でも新たな友人を作る機会もあるとは思うが、一時期でも共に働き、助け合った友達との関係は今後も絶やすことなく大切にしていきたいものだ。

 ところで世の中はまたまたおかしな事になってきた。
 ここ数日で円高が急激に進み、折角景気回復の兆しも見え始めたのに、この影響が悪い方向に進まなければいいが心配だ。

 今日などは株式相場も総崩れで、折角11,000円台に戻していたのに、また10,000円を切りそうな水準にまで下げてきた。

 円高は日本経済が本当に体力を回復したのであれば、本来は喜ぶべき現象なのだが、まだまだ青息吐息状態の中ではどうしても景気回復への影響は悪い方向と捕らえざるを得ない。

 最近、政府関係者が景気回復についての楽観論の言動が目立つが困ったものだ。

 強弱二極化がここ数年で拡大していったが、一方のみの現象だけで判断はしてもらいたくないものだ。
 失業者、自殺者、犯罪等に影響している雇用回復も決して好転していないのだから。

 それにしても昨日梅田地下街にある銀行の両替所の前に時間外というのに若い女性が、おそらく安くなったドルを買うためだろうが、行列していたのには驚いた。

 若い人は国際関係にも敏感に反応するようになったのだろうが、その行動力には大変逞しく感じたが.....。

2003.09.19(金) 晴れ

 先日知人からのメールで、元の会社で共に働いた2人の仲間が相次いで亡くなっていたことがわかり大変なショックを受けた。

 会社には退職者の会もあり、訃報などは普段はその会を通じて連絡があるのだが、お二人の件とも今回はどういうわけか全然連絡がなく、少々私はお怒りだ!

 お二人は僕よりも2才上、2才下で、年賀状などによるとこれからの人生を大いに楽しみたいと書かれていたがさぞ無念な事だったろうと思う。

 幸い僕達家族の今の健康状態は比較的良好で、やりたいことをやれる人生を送っているが、今回の友の死で人生のあっけなさを改めて知らされたようで、気分も少し落ち込み気味だ。

 でも気を取り直して、以前100円ショップで買った「長寿の心得」という置物を眺めながら、こんな気持で生きていこうかなとしみじみ思った。

 還暦:60才でお迎えの来たときは、ただいま留守と云え。
 古希:70才でお迎えの来たときは、まだまだ早いと云え。
 喜寿:77才でお迎えの来たときは、せくな老楽これからよと云え。
 傘寿:80才でお迎えの来たときは、なんのまだまだ役に立つと云え。
 米寿:88才でお迎えの来たときは、もう少しお米を食べてからと云え。
 卒寿:90才でお迎えの来たときは、そう急かずともよいと云え。
 白寿:99才でお迎えの来たときは、頃を見てこちらからボツボツ行くと云え。

 この様な達観した気持で毎日を過ごせたら、当分変化のある人生を過ごせそうだが。

 ともかくあまりにも早い友の冥福を祈りたい。

2003.09.15(月) 晴れ





 18年振りの優勝だが、僕らのような50年来のファンからは今更大騒ぎする気分にはならず、じっくりと、静かにその雰囲気を楽しみたいと思うぐらいだ。

 もう一つ大喜びできない理由に、女房殿が大の巨人ファンなので、あまり騒ぐと気分を損ねて食事の内容まで悪くなってはたまらないからね。
 そこで、前回阪神が優勝したときに買った現在のマイカーを買い換えることにした。

 18年間でまだ37,000キロしか走ってないのでエンジンはすこぶる快調なのだが、自然消耗部品についてはやはり少しづつ修繕箇所も増えそうなので、株で儲かった資金で新車購入する事に決めた。

 早速販売店に連絡して見積もりをしてもらったが、同じ日産サニー(スーパーサルーン)が、装備はさらに豪華になっているにもかかわらず、見積もり価格が18年前より安価になっていたのには驚いた。特に日産が70周年記念発売としての大幅値引きと下取りも最大限の価格で見積もってくれた結果だが、それにしても予想外の価格で助かった。

 おそらく僕の人生で今回が車を購入する最後の機会となるのだろう。
 ということは僕の心の中では阪神の優勝はまた当分無いと確信?しているからだが。

2003.09.13(土) 残暑

 8/29〜9/12の約半月間、新潟→仙台→熊谷→千葉→焼津と約2,500キロを18年前に購入した日産サニーに女房を乗せてフルムーン(?)気分で旅行してきた。

 初日(8/28)は豊中インターから新潟柏崎まで一気に600キロを走ったが、ガラ空きの高速道路のお陰であまり疲れもなかった。

 国立公園の中にあるホテルの敷地内に「恋人岬」という小さな岬があり若いカップルが大勢来ていたが、この岬を囲む鉄柵に「二人が結ばれますように」と願い事を書いて鍵をかけると必ずかなえられると言う伝えがあるらしい。

 結ばれるのはいいが、別れるときはやはり二人で鍵をはずしに来るのかなーとよけいな心配までしてしまった。

 こちらは熟年旅行なので、あと数年仲良く一緒に生活できるよう願掛けだけしてきた。

 翌日は、新潟から仙台の自宅まで約400キロを走ったが、2日間で1,000キロをポンコツ車で走ったことになり、まだまだ体力的にも運転技術も衰えていないことも確認できたし、なかなか楽しい道中であった。

 仙台の家は今は空き家にしているので、かなり広い庭木の伐採、剪定やら、家のペンキ塗りなど大変忙しい1週間だった。
毎年これらの作業をしているせいか、かなり手慣れてきて今年は作業もかなりはかどった。

 大阪と違って気温が大変低く長袖でも寒いぐらいだったが、そのせいで今年の東北の米の収穫率は70%ぐらいと、極めて厳しい状況を直接見聞きし自然の厳しさを思い知らされた。

 ちなみに仙台には冷蔵庫をはじめ生活用品一式を置いてあるのでなんの不便もなく生活できるし、空気も良く近くには秋保や作並など温泉郷が散在し、各ホテルも日帰り入浴客も大歓迎なので温泉三昧の生活ができるのが素晴らしい。

 来年あたりはもう少し長期滞在を計画してみたいと思っている。

 9/6仙台を後にし、息子が勤務している熊谷に1泊し、千葉の成田の近くの家内の実家に1週間ほど滞在した。実家は専業農家で今年の米の収穫の真っ最中だった。

 千葉県は東北ほど冷夏の影響も少なく比較的順調そうで、稲穂も重く頭を垂れていて安心した。今は田植えから精米まで総て機械でやってしまうので短時間で収穫も終わってしまうらしい。

 今回は車で行ったので帰りにはできたてほやほやの新米を少しゲットしてきた。

  9/11千葉を出発し、大阪まで一気に帰れなくも無い距離だが、別に急ぐ旅でもないので、途中焼津にある簡易保険の保養センターに一泊した。

 建物も景色も食事も素晴らしく、比較的低料金で利用できるので助かった。今回初めて利用したが思った以上に設備も充実していてこれからも全国の施設を利用していきたいと思った。

 約半月の旅行はなかなか充実していて楽しかったが、やはり少し心配していた車に開閉扉やカセットラジオなどの故障とタイヤにひびが入っているのがわかったり、そろそろ買い換えの時期が来たのかなーと言う気分になった。

 旅行中気にもなっていたが、帰って確認してみると株価も相当上昇しており、持株の含み資産も増えておりほっとした。
この際儲けた株で車を買い換えようかと目下思案中だ。

 ともあれ今回の旅行は疲れたがなかなか中身が充実したフルムーン気分の旅行だった。

2003.08.21(木)  猛暑

 今までの冷夏が嘘のように、今日は久し振りに夏らしい暑さに見まわれた。
 夏らしく暑くなればなるで涼しい方がいいと思うが、変に涼しいと今年の夏は何か天変地異が起こるのではないかと心配する。

 フランスでは熱暑で1万人の死者が出たとか北欧の氷河が温度上昇で溶けだし崩落していく信じられないような映像などを見ると地球の自転位置でも狂ってきているのではないかと心配だ。

 今年から税制改革のうちでも証券税制の大幅な改正が実施されるので、午後から近くの野村証券で開催された「証券税制改正セミナー」を聞きに行ってきた。

 参加者の中には80才はとっくに超えておられると思われるお婆さんも2人ほど補助車を押しながら出席しており、熱心にメモを取っておられるのには驚いた。

 昨年暮れにも大和証券で同じセミナーの説明を聞きに行ったが、当時の改正内容の説明とかなり異なっている部分もあり、最新の知識を仕入れておかないと納税時期になって無駄な税金まで納めるようになる可能性もあったので、セミナーに出席して助かったよ。

 年金生活者といってもボーと過ごしているだけでは駄目で、常に社会の動向に目を光らせておかなければ安心して生活していけない世の中になりつつあるようだ。

 現在株価も理由もはっきりせずに上昇を続けているが、近い内に反落の可能性が必ずあると踏んだので、今日も3銘柄ほど売却した。これまでに持株の3分の1ほどの持株を売却したので、たとえ近々下落する事があっても大きな痛手をとはならず、逆に安価な銘柄を購入するチャンスもあると思うのでひと安心だ。

2003.08.18(月)  くもり

 16.17日、女房殿と日本3大盆踊りといわれる岐阜県の郡上八幡の「郡上踊り」に行って来た。

 天候の心配もしたが、幸い雨にも降られずたっぷり見物もできたし、あまり難しそうでなかったのと地元の人たちの薦めもあって踊りの輪の中に入って汗びっしょりになりながら夫婦で夜遅くまで大いに楽しんできた。

 この郡上踊りは一ヶ月にわたって続くが、たとえ雨が降ろうが、とくに注意報が出ない限り踊り続けるのだそうだ。13〜16日までは朝方の4時半まで徹夜で踊り続けるのだから恐れ入ります。

 先日来メールで連絡を取り合っていた元会社関係の知人4人が集まって、梅田で久し振りに飲んだ。

 二人は完全な年金生活者だが、他のお二人は共に失業者達の就職相談に乗る職場(準公務員らしい)に再就職し、その人たちの相談者として頑張っておられるが、給料もそんなに高くもないのに最近少しカットされたと嘆いていた。
 構造改革といっても現実は総て弱者へのしわ寄せばかりで本当に腹が立つばかりだ。
 民間企業のリストラが一段落したら、今度は官庁の大幅なリストラをはじめとして、国会議員の定数の3割カットも是非実現してもらいたいものだ。

 4人の会話も元会社の話題等はさすが少なくなり、世間情勢の意見交換などで大いに盛り上がって楽しいひとときを過ごせた。

2003.08.13(水)  晴れ

 ほとんどの企業は今日からお盆休みに入るため、お里帰りで主要道路での交通渋滞もすごいが、特に予定のない者はこの期間は家でじっとしているのが正解かも知れない。

 旅行に出かけても宿泊料も跳ね上がるしサービスも悪くなりがちでいいことはあまりない。
 といいながらも今週末から岐阜県の郡上八幡の「郡上踊り」を見に行くことになっている。
徹夜踊りなどはこの期間しか見れないのだから仕方ない。

 去年9月には富山県八尾の「風の盆」を見に行ったが、一度行ってみたい盆踊りは今回ですべて見たことになりそうだ。

 先日ある新聞の記事で読んだのだが、作家で精神科医のなだいなだ氏がインターネット上に世直し「老人党」を旗揚げしたところ、即座に10万人以上の入党希望者が殺到し、処理しきれなくて大変なことになっているらしい。

 党といってもインターネット上のバーチャル政党だが、目的は老人に痛みばかりを強いる小泉政権を、老人パワーを結集して今度の選挙で打撃を与えようというのが目的らしい。
 
 彼自身は74才でちょうど男性の平均年齢に達したばかりだが、医療費の負担増や年金カットなどの老人イジメ&弱者イジメ、さらに最近の有事立法やイラク支援法案など本来ならもっと国民に向かって首相が自分の言葉で説明し納得させるべきなのを、痛みに耐えて当然といった傲慢さにとうとう耐えられなくなったらしい。

 この考えに同調する老人や未来の老人も含めて入党希望者が殺到したらしい。

 インターネットは最近ものすごい勢いでシルバー世代に普及していっており、気安く掲示板に自分の意見を表明できる手軽さが今回の反響となったのだろう。

 小泉首相が何処までパソコンやインターネットの威力を理解しているか知らないが、今後実際の選挙にこのようなインターネット上のバーチャル政党が続出し、いままで物言わぬ層がインターネットを通じて理論武装し、自分の意見を主張するようになると、今後案外手強い相手となる可能性となるかも知れない。

 早速なだいなだ氏のホームページを覗いてみたがなかなか共感を得るものがあった。

 現在60代、70代の人たちは戦後の混乱を乗り越え、高度成長の中を突っ走り、現在の安定した国家の礎を築いたことは間違いなく、厚生年金保険料も総て払い終わり、ようやくこれからしばらく人生を楽しもうと思っている中での不安要素の出現に戸惑い怒りを内在させているのではないだろうか。

 今のシルバー世代の人たちは、歳をとっても決してもうろくしているばかりか、好奇心旺盛な人たちが多いことを考えると、今後更にこのような反響が広がっていく予感がした。

2003.08.07(木)  晴れ→雨

 今日から第85回夏の高校野球が甲子園で始まった。

 春の選抜よりも夏の高校野球の方が僕は好きだ。
 中学・高校生の時はよく甲子園に観戦に行ったものだ。カンカン照りの応援席でビニール袋に氷を入れた「かち割り」を買って頭を冷やしたり、中身を呑んだりしながら応援したものだった。

 今でも売っているのだろうか?。おそらく衛生上の観点から発売されていないのではないだろうか。当時は中身を食べても何ともなかったが。

 いつもは文部大臣がやる挨拶だが、今回は選挙も近いからか?首相自らの挨拶と、始球式を行ったが、パフォーマンスの意図が見抜かれているので少し興ざめの感もしないではなかった。

 それよりも、昨日広島の平和記念公園で58回目の原爆平和記念式典が行われたが、平和宣言で秋葉市長はイラク戦争にも言及し、「力の支配は闇、法の支配が光」だとして警鐘を鳴らし、政府に対しては「作らせず、持たせず、使わせず」を国是としてアジアの非核地帯化に取り組むよう強く要請した。また「核兵器が極悪、非道、国際法違反である」と明確に主張した。

 またアメリカは未臨海実験を繰り返し、対テロ戦を念頭に置いた小型核兵器の研究を進める姿勢をはっきりと批判し、最後にブッシュ大統領ら核保有国の指導者や核保有を表明した北朝鮮の金正日総書記に、是非広島を訪問し、核兵器の被害を直視するよう訴えたが大変説得性のある立派な宣言だった。

 その後の小泉首相の挨拶は、「平和憲法を遵守し、非核三原則を堅持してきた」と小さな声で原稿を棒読みし、なんとも迫力を欠いた内容だと感じたのは僕だけだっただろうか。

 自ら憲法違反の法律をがむしゃらに通し無理矢理自衛隊をイラクに送り込もうとしている首相はその矛盾を感じていないのだろうか。いや感じているから迫力のない声しか出なかったのだろう。

 なにか本当に危険な状況へ、しかもすんなりと舵が切られていきつつある現状は恐ろしいと思うのだが、事が起これば最前線に出ていかなければならない若い人はどう感じているのだろう。

祈っているだけでは駄目で、何故行動を起こさないのだろうか、不思議でならない。

2003.08.05(火)  酷暑

 今日は温度も高かったと思うが、それよりも大阪独特のじっとりとした暑さには参った。
 なにもする気持も起こらず一日中家にいた。
 クーラーの効いた快適な事務所で仕事をしていた現役の頃が懐かしくなった。

 夕方に雷が随分と長い間鳴っており、一雨来るかと期待していたが豊中地区は空砲だけに終わったようだ。

 今日のテレビのニュースで大阪駅のタクシー乗り場に近距離用の乗り場ができたらしい。
 規制緩和でタクシー台数が大幅に増えたにもかかわらず、この不況で乗客が減り大幅な売上減で大変な状況らしい。そこで近距離でも気兼ねなく乗ってもらう乗客を掘り起こすことらしいが良いアイデアだ。

 ただ伊丹空港のタクシー乗り場では昔から近距離、遠距離用と乗り場が別れていたので大変便利だ。もっと早くから実施していれば良かったのに。

 ところで今日は「タクシーの日」らしい。

 東京の数寄屋橋にあったタクシー自動車(株)が1912年(大正元年)の今日、当時のT型フォード6台で日本で初めてタクシーの営業を始めたのを記念して平成元年に制定したということだが、当時タクシーなど誰が利用したのかな。
2003.08.01(金)  晴れ

 梅雨もやっと明け、夏本来の暑さが本格的に感じられるようになってきました。

 人間は気ままなもので、少し涼しいと今年の夏は冷夏かな?と期待したり、暑くなると今年は例年以上に暑くなるのと違うかなー思ったりします。

 8月に入って「日々好日」のページを替えました。それ以前のものは右上のところをクリックしてください。当分削除せずに置いておきます。

 世間では国会も含めて夏休みモードに入っていますが、「サンデー毎日」の年金生活者にはあまり身近に感じなくなってきました。

 お盆をはさんで何処に行っても特別料金で高く、人も集中するので逆に家でのんびりするのが一番ですがそうもいかないようです。

 昨年は念願だった富山県八尾町の「風の盆」を見に行きましたが、今年は郡上八幡の「郡上踊り」を見に行く予定です。この時期にしか見れないのですから仕方ありませんね。

 日本はありがたいことに四季がはっきりしていますから、四季折々にあった活動をするのが一番健康にも良いのでしょう。

 少し暑いですが、毎日歩いて汗を出し、体重を少しでも減らす努力でもしてみたいと思っています。

 8/1よりNTTのフレッツADSLを12Mから24Mに変更しました。
 本来ならかなりのスピードアップするはずですが、不思議なことにむしろ遅くなった感じです。

 NTTからの距離も2キロ程度なのですが不思議ですね。月90円アップになってスピードダウンとはこの世界はよくわかりません。

 でも変更によって2ケ月間使用量が無料になるので損はしないのですが、気分の悪いことは確かです。

 あとは光ファイバーしかないのですが、いまのスピードでも遅くてストレスを感じる程でもありませんので当分このまま泣き寝入りの状態を続けるしか仕方ないようです。
 でも文句のひとつでも言いたいものです