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2008.04.26更新 
     やっぱり苦手なボレー のレポート
 2008年4月のレポート 2008.04.26追記

 いつのまにか、苦手だったボレーがそれほど苦手でなくなっている気がした。
 ボールより高くさえ構えられればなんとかなるのだ。
 そして、一発で決めなければならないという縛りさえ無ければ、それなりに対応できている。

 でも、緩いボールに対しては今でもミスが多い。視点を変えれば、ボレーヤーの天敵は緩いボールなのかもしれない、。
   
 2007年6月24日のレポート 2007.06.24追記

 今日の目だったボレーミスは2種類だった。
 1.浮いてきたボールをポーチしたのだが、ふかしてオーバー。
   これは原因はわかっている。1.来た!、2.よし出るぞ!、3.バシ!でラケットが平行ぎみに当たってオーバーするのだ。
   正解は、1.来た!、2.よし出るぞ!、3.ラケットを軌道より上にUP!、4.バシ!である。
   でも4拍子では間に合わない3拍子で打たなくてはいけない。
   これはスクールでよく練習している。でも、スクールの玉出しでは来ることがわかっているので、
   1.よし出るぞ、2.ラケットを軌道より上にUP!、3.バシ!の3拍子で打てる。
   つまり、試合のときでも来ることを予測できるかどうかということがミス撲滅の鍵になると思う。
   
 2.左胸当たりのボティーショツトの対応にミス。
   これは今はどうしようもない、対応策をあみだすしかない。
   最近は左足付近のボールは対応ができるようになってきている。ウォーミングアップのボレーボレー程度なら、左から右にシュッと
   ヘッドをきることで対応ができる。でも腰から上のボールにはうまい感覚が見つかっていない。
   
 2007年5月のレポート 2007.05.20追記

 未だに苦手なボレー、ついにこのレポートに踏み込むことにした。
 あーっ、考えただけで憂鬱だ。
 
 今、分かっているのはどうしても引きが大きくなることだ。コンパクトにしようとしているのにどうしても大きくなる。
 ラケットを引いてはだめだ、体のターンだけにするのだ。
 分かっちゃいるけどやめられないっと。