物語に沿って 12
※[ ]内の数字は、「クロスファイア」公式BBSの投稿番号
あの台詞の深さは?[1935]
雪の中で青木淳子に再会した多田一樹の台詞。
「一緒に生きよう。」
最初に見た時はあまり深く考えなかったのですが、2回目以降、もしかしてこれは、プロポーズなのか?という気がしました。
その後、ビデオを含めて何度見ても、あの台詞に込められた意味の深さが、判断しきれません。プロポーズだったのか、もう行方をくらますなよという程度のものだったのか。
どうなんでしょうね?
プロポーズだったとして、淳子の返事は実に素早かったけど。−「無理よ。」
戻る
物語に沿って TOPへ戻る
次へ