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夢惑う世界 ![]() ![]() ![]() ![]() |
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2001年5月4日 森みつぐ
![]() (1)2001年 4月/ 5月 ![]() (1)シウダー・バリオス (2)チャラナンゴ ![]() サンサルバドル、コマラバ国際空港 − アメリカ、ロサンゼルス経由(ユナイテッド航空) ![]() ユナイテッド航空を利用したため、リカンファーム不要。 ![]() 入国審査は、特に問題なし。入国カードは、カーボンコピーになっているが、パスポート以外はチェックなし。ひょっとすると入国カードは、要らないのかも知れない。入国審査後、荷物を受け取り、備え付けの関税申告書に記入する。バッゲージチェックは、押しボタンで決める。銀行は、到着ロビー側にはなく、出発ロビー側にある。銀行は、朝7時からオープン。
出国時、チェックイン前に、空港税238コロンを徴収される。その時、空港で書いた出国カードは、破られてしまった。やっぱり、要らないみたいである。出国審査はないが、待合室に入る前、審査官みたいな人がパスポートをチェックする。バッゲージチェックは、X線のみである。 ![]() タクシーを利用。 ![]() 大型バスが、都市間を結んでいる。チケットの購入はない。 ![]() 食事は、市場で摂った。食事は、昼食が主みたいである。夜6時になると、既に全て店終いとなっていた。3時過ぎ、後片付けが遅い食堂で食事をした。
サンサルバドルの大衆食堂では、6〜8品の中から、皿に盛って貰って戴く。ライスは、そう悪くない。 ![]() 地方のホテルは、安宿風である。シウダー・バリオスでは、ホテルの看板がないので、探すときは、道行く人に尋ねた。民家風で、入口周辺がカーテンに仕切られた部屋で、ホテルの住人が住んでいる。その奥に、8部屋あり、バス、トイレは共同。バスは、インドネシアのマンディ風である。共同洗面所は、食器を洗ったり、洗濯をしたり、何でもかんでもここで洗う。
チャラナンゴでも、同様にバス、トイレ、洗面所が共同であった。ここには、ファンがあったので熱せられたコンクリートの部屋でも、夜は過ごしやすかった。
サンサルバドルでは、バス、トイレ付きだが、ファンは付いてなかった。しかし、大した暑さではない。 ![]() ミネラルウォータは、珍しくビニールパック入りである。ちょっと、薬品臭い味がした。 |
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Copyright 2001-2008 森みつぐ /// 更新:2001年6月24日 /// |