有機栽培の白川茶園は農林水産省の有機加工食品のJAS規格を
今年も堂々クリアしました。
有機加工食品のJAS規格の認定とは過去3年間の農業日誌を提出し、判定委員の現地視察、土壌分析などの厳しい検査を受けるもので、毎年行われます。白川茶園は5町5反(5.5ha)の茶畑全体について、平成13年3月の初認定以来、7年連続して合格しています。

有機JASマークは農薬や化学肥料などの化学物質に頼らないで、自然界の力だけで生産された食品を表しており、農産物、加工食品、飼料及び畜産物に付けられています。
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2009/11/24 |
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かごしまの特産品コンクール奨励賞受賞
