夢惑う世界 終わりに<夢の夢>
夢惑う世界5.3 履歴
日 付 記 事
1054 2022年8月7日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその156 カンナ2022」追加
少し雲行きが怪しくなってきて、ときどきパラパラと雨粒が降ってきている。明日からしばらく前線が北海道付近に居座りそうなので、雨が多く気温も高い予報になっているが、今のところ、平年並みの過ごしやすい夏になっている。
やはりグラジオラスの花が、すっきりと開かないのが続いている。別の場所に初めて植えたのも、同じような状況だった。球根そのものが連作障害で痛んでしまっていたのだろうか。4年間少しずつ場所を変えて植えてきたのだが、連作障害が起きるのだろうか。
1053 2022年7月31日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその155 西花壇再生」追加
今夏、2度目の暑さがやって来た。来週の8月初旬にかけて続くかも知れないが、長期予報の平年よりかなり暑い夏にはなっていない。今日も30℃を越えたら、真夏日は7回目になる。今のところは平年並みの夏である。
今朝、早くに花壇に水遣りをした。もうすぐ8月である。去年、あと一歩まで来たが、初雪で開花しなかったカンナが、今年は、今日蕾を見つけた。成長が2ヶ月以上早いので、あと2週間もしたら赤い大きな花を見ることになるだろう。
1052 2022年7月24日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその154 サイネリア」追加
今日は曇り空、なかなか涼しい。今夏は北海道は暑い夏の予報だったが、暑かったのは10日ほどだったが、来週から2週間ほど、また暑くなりそうだ。平年も7月末から8月初めが、一番暑い時期となる。
今年は、グラジオラスの花が綺麗に花開いていないようである。連作障害があるということなので、毎年場所を変えて植えているのだが、今年は、今ひとつ見栄えが良くない。毎年球根を掘り上げるのも大変だし、来年はどうするかまだ決めていない。
1051 2022年7月17日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその153 ミニシクラメン」追加
数日前から気温が一月前に戻ってしまって、今日も長袖の服を着ている。札幌は、まだ去年ほどの暑さにはなっていないが、予報では気温は高めに推移するとのことなので、これから一月ちょっと安心はできない。
玄関前に芽を出して大きくなってきたサンショウバラ、去年初めての種から芽出しした幼木が少し大きくなってきた。敷地内の何処かに植えて、玄関前のサンショウバラは伐採したいのだが、植える場所が見つからないので、今年が最後になるかはまだ分からない。
1050 2022年7月10日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその152 南花壇2022」追加
夏が始まったばかりだが、今年はまだ去年ほどの暑さでなさそうである。一月半、これからまだまだ暑さが続くのだろう。本州以南に比べたら、涼しいのかも知れないが、長く住めばこんなものである。
早朝雨が降っていたようで、朝、外を見ると道は濡れ水溜りにはまだ雨の波紋が出来ていた。雨が上がってから軒下に置いてあるミニシクラメンを確認したら、なんと赤い花が咲いていた。“えっ!真夏にも咲くんだ!”
1049 2022年7月3日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その544 膝痛?」追加
そろそろ札幌も、夏の暑さがやって来そうである。今日は、朝から青空が広がっている。本州以南のように、連日猛暑日のようにはならないが、30℃近い日が続くとの予報である。洗濯物は、早朝に干した。
先日、なかなか芽が出て来ない球根つる性の花であるグロリオサを掘り上げたら、全く球根に変化が見られなかった。球根は腐ってないので、また元に戻しておいたが、札幌の気候が合わないのか球根のせいなのか分からない。
1048 2022年6月26日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその151 3年目のアマリリス」追加
昨日、今年初めての30℃を越えた。やはり30℃を越えると室内も蒸してくる。毎年6月までには、一度は迎える真夏日である。これから迎える7月8月の気温がどうなるのだろうか。札幌らしい夏は、もう無理なのだろうか。
同じく昨日、クジャクサボテンの全部の開花が終わった。白い品種のアパロは全部で56輪咲いたのだが、ピンクの品種のチャンピョンはわずか2輪だった。2輪と言うよりたった1つの茎しかなかった。これからピンクを増やしたいが、茎の芽が出て来たらいいのだが。
1047 2022年6月19日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその150 口紅シラン」追加
今朝は曇っていたのだが、雨も降った。気温は、やっと平年並みになって来そうなのだが、もうすぐ6月も下旬となる。6、7、8月と気温が高めという天気予報だったが、どうなるであろうか。羽毛布団もそろそろ終わりにしたいのだが。
アマリリス、昨年一昨年とこの時期は既に花の時期も終わっていたのだが、今年は、やっと葉が伸びてきている。今年は諦めかけていたが、少しは咲くかも知れない。同じように、全く芽が出てきてなかったアッツザクラも、ここに来てやっと芽が出て来たり花を咲かせ始めたのもある。
1046 2022年6月12日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその149 リアトリス2022」追加
6月に入っても、なかなか気温が上がらない日が続いている。今日も青空が広がっているが、冷たい風が吹いている。来週になると平年並みになるらしいが、待ち遠しい。ただ今夏は暑くなると言うが、ほどほどにして欲しい。
クジャクサボテンが終わりに近付いてきた。白い品種のアパロばっかりだったが、50輪ほど咲いた。そして最後にピンクの品種チャンピョンが1輪咲いた。あと残されたのは、2〜3輪だが、ピンクがもう少しあるのかなと思っていたのでちょっと残念である。
1045 2022年6月5日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその148 ストケシア」追加
朝から青空が広がっているのだが、まだ冷たい風が吹いている。そろそろ冷たいオホーツク海高気圧も抜けそうなので、あと数日で平年並みの気温になるだろう。下旬になると暑くなるようだが、どうなるであろうか。
札幌の冬を越せるかどうか分からなかった去年の秋に植えたホメリアが、オレンジ色の花を一輪咲かせた。球根を12個植えて、花茎が伸びているのは4つだけである。それでも越冬できたのは凄いので、もう少し改善しようと思っている。
1044 2022年5月29日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその147 2度目のカラー」追加
今月は雨が少なかったが、金曜から雨が続いている。今朝まで雨が続いていたが、今はときどき日射しが射したりしていて、これから一週間も気温が平年並み以下になりそうである。でも今年の夏は、暑くなるとのことである。
5月も、もうすぐ終わる。一月前に植えた春植え球根は、続々と芽が出てきているが、まだ芽が出て来ていないのもある。あと一週間、それでも芽が出て来なかったら諦めるしかないかも知れない。あと3種類の花だけなのだが。
1043 2022年5月22日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその146 フリージア2022-2」追加
今朝は青空が広がっているが、朝から強い風が吹いている。昨晩は、居間のレースのカーテンを洗濯した。そして今朝は、もう一つの遮光カーテンを洗濯して、外干ししたがちょっと風が強い。外干しは、1〜2時間で十分だろう。
クジャクサボテンが毎日のように咲いて、全部で8輪が咲いたが、今日はひと休みのようである。全て白いアパロばっかりで、ピンクはまだ咲いていない。これからは、強風でも鉢が倒れない方法を考えなくてはならないようだ。
1042 2022年5月15日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その543 盗人カラス」追加
ときどき陽が射し込む怪しい天気になっているが、おおむね良さそうである。今朝、今年最初のクジャクサボテンが咲いた。白いアパロという品種である。蕾がいっぱいあるので、これから毎日咲き続けることだろう。
今朝は、盗人カラスの被害はなかった。もう充分、巣の材料を集めたからなのか、それとも私の対策が功を奏したのかは分からないが、まだまだ油断が出来ない。来年に対しても、既に次の対策を考えているが、カラスとの知恵比べである。
1041 2022年5月8日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその145 やっとセントポーリア」追加
雨も上がり、青空が広がっている。少し寒気が入って気温が上がってないが、もう霜の心配もないので、屋内に置いていた全ての鉢がハイビスカスを最後に外に出た。鉢を置いていた屋内の棚を片付けなくては。
去年植えた宿根草も、厳しい札幌の冬を越せなかったのがはっきりしてきたので、それらを片付けなくてはならない。去年植えた秋植えの球根も、ちょっと怪しいのもあるが順調に育っているようだ。4月に植えた春植えの球根も、少しずつだが芽が出てきている。
1040 2022年5月1日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその144 サンショウバラ芽出し」追加
5月に入ったが、4日まであまりいい天気でなさそうである。しばらく雨があまり降っていないので、少しはお花に潤いになる雨も降りそうだが、どうなるであろうか。花壇がかなり乾燥してきているので、潤いが欲しいね。
原種チューリップ、ミニチューリップに続いて多くのチューリップも咲き始めてきた。先日は、カンナの芽が出てきていた。去年は、花が咲くまでに至らなかったが、今年は、何とか花が咲くのではないだろうかと思っている。
1039 2022年4月24日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその143 春花壇へ」追加
今日は、ちょっと風は強いが青空が広がって気温が上がりそうである。最近は最低気温が意外と高い日が続いているので、冬の間屋内に取り込んでいた鉢植えの花を屋外に出した。低温に弱いハイビスカスも一鉢を、試しに外に出したがどうなるだろうか。
今朝カーテンを開けると、チューリップが1本切断されていた。そのチューリップの傍には、他のチューリップの花弁が落ちていた。花壇の中に入ってくる野鳥は、スズメとカラスだけなので、多分、カラスの仕業だろう。いろんないたずらするカラスである。
1038 2022年4月17日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその142 ネモフィラの冬越し」追加
今日は午前中は晴れるかと思っていたのだが、朝から曇り空だったが、明日は更に天気が悪そうなので、洗濯をした。思ったより風の強いので乾いてしまうだろう。今ちょっと、薄日が射しこみ始めた。
チューリップ、早咲きの原種チューリップが咲き始めている。一番最初の咲いた原種チューリップの品種が、調べてもなかなか分からない。珍しい品種でないので、そのうちに分かるだろうとは思っているのだが。
1037 2022年4月10日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその141 ラッセルルピナス」追加
朝霧が掛かったようになって霧雨が降っていたが、ようやく9時過ぎに晴れ間が出てきた。昨日は晴れはしたが、強い風が吹いていた。暖かくなると予報していた昨日から、屋外にミカン、フリージア、ハナカタバミの鉢を出す予定だったが、結局風が弱まる午後遅くになってしまった。
フリージア、ハナカタバミは、葉がヒョロヒョロとモヤシ状態になってしまったがどう立て直すことができるだろうか。4月中は、最低気温が低くなるとまた屋内に取り入れないといけないだろう。フリージアは、花を咲かせるだろうか。
1036 2022年4月3日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその140 春が来た」追加
今日は、ちょっとポカポカするいい天気になりそうである。花壇ではクロッカスも咲き始め、今日は、一斉にいくつも咲き乱れるかも知れない。10日後を目途に、花壇の整備をするつもりである。周辺の空き地には、まだ10センチほどの雪が残っている。
去年植えた初めての宿根草、今のところ半数強が新しい芽を出し始めているので、無事越冬したことが分かるが、それ以外は、まだ動きか見られない。ちょっと心配しながらも、プランターの土の再生を始めた。
1035 2022年3月27日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その542 ヨトウガ?」追加
今日は、待ちに待った春の青空が広がっている。昨晩の雨は、もう少し降って欲しかったが、雪はかなり融けた。花壇の雪は、90%以上融けて、土が露わになっている。庭の雪もあと1センチもないので、どちらも今日融けてしまうだろう。
花壇の雪の下からは、クロッカスやチューリップなどの新芽がいっぱい出てきている。雪の下では、すっかり春の先取りをして蠢いていたようだ。これからは、去年試しに植えた宿根草の越冬状況を確認して、今年の方針を決める。
1034 2022年3月20日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその139 越冬カーネーション」追加
今回の寒波も明日で抜けると、またぐっと暖かい日が続きそうである。一週間後には、花壇の土が見えるところまで積もった雪を融かしたいと思っているが、どうなっているか楽しみである。去年の今頃は、クロッカスが咲き出していた。
去年10月に10以上発芽したサイネリアは3〜4葉までで成長は止まったままだったが、最近2つが少し成長し始めた。今後が楽しみである。2週間前に開花したセントポーリアは、今は6輪のピンクの花が咲いている。
1033 2022年3月13日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その541 雪山崩し」追加
今日もまたいい天気になっている。庭に降り積もった雪は順調に融けてはいるが、何せ積雪量が多かったので、まだまだ地面は出て来ない。去年は逆に降雪量が少なかったから、今どきは既に地面は出てきていた。やっと雪が半分に減ったが、今週はあまり気温が上がらなさそうである。
1月18日に植えたフリージアの大中の球根、先日最後の34個目の芽が出てきた。100%無事だったようである。かなり遅らせて植えたのだが、これで来年は、もう少し遅らせて植えようと思っている。何とか開花は、屋外で見たいものである。
1032 2022年3月6日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその138 セントポーリア2022」追加
昨日、町内会で市の排雪作業が行われた。家周囲の雪が、かなり片付いてすっきりしている。土日月と天候が荒れる予報だったが、降雪も少なく済みそうである。これからは庭に降り積もっている1mを越える雪を、どう早く融かせるかである。
去年、葉挿しで生き返ったセントポーリアの花が、今日一輪が開花した。白が基調で薄紫の縁取りがあった花だったが、今回の花は全体が薄紫色である。これがこの株の基本なのか、これから咲くだろう花を見てゆきたいものである。
1031 2022年2月27日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その540 瞬停」追加
今朝は、プラスの気温から始まっている。朝湿った霙らしきものが降っていたが、今は止んでいる。昨日、気温が8℃まで上がって、物置に積もった90cmの雪下ろしをしなくてもかなり減ってきた。自然に融けるのを待とう。
雪融けが始まった。花壇に積もった1.5mの雪、時間があれば雪山崩しをして3月下旬までには何とか融かしてしまいたい。昨日玄関前を除雪車が車道の雪を掘り起こしていたが、その固い雪を玄関前に置いていったので、片付けなくてはならない。
1030 2022年2月20日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその137 アザレア」追加
朝、湿った雪が降り積もっていた。明日明後日と暴風雪の予報となっているが、この辺りはそれほどではないだろうと思っているがどうなるだろうか。一週間後には気温も上昇して雪融けも始まる。3月に入れば、雪かきではなく雪山崩しが始まる。
早朝は雪が降っていたが、その後は晴れて日射しが眩しい。暖かい一日である。玄関では、雪割草が咲いている。赤い雪割草とあったが、どう見てもピンクである。そして今日から紫色の雪割草も加わった。来春は花壇でと思っているが、どうなるかは分からなく期待はしているが。
1029 2022年2月13日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその136 ハナカタバミ」追加
朝、箒で払うことができるふんわりした雪が5〜6センチ積もっていた。玄関前だけ箒で払って、今のところ終わりにしている。昨日で平年だと真冬日が終わっているが、今年は今ひとつ気温が上がって来ていないようだ。2月下旬を待てば、雪融けも始まるかともう少し待つことにしている。
もうひと月以上花を咲かせていなかったミニシクラメン、今冬はもう終わったと思っていたら、先日花茎が伸びているのに気が付いた。赤い花がもう少し見られそうである。今、オステオスペルマムのクリーム色の花が3輪咲いている。春になったら花壇に植えようと思っているが、それまで何とか元気でいて欲しい。
1028 2022年2月6日
雑記帳/ちょっとひと言「札幌 庭の花たちその135 フリージア2022-1」追加
今朝、玄関前には30センチほどの雪が積もっていた。多分、今冬最後の大雪だろうか。明日からは、しばらく雪も降らないし週後半から気温も上がって来そうなので、雪融けも始まりそうである。そんなことなので、今日の雪かきは、玄関前だけにしよう。
4月になったら花壇に植えようと思って買ってきた雪割草が、今、花を咲かせている。3つの蕾が全部開花して、赤と書かれていたがどう見てもピンクに見える愛らしい花である。札幌の屋外で冬を乗り越えられるかどうかは、来年の春にならないと分からないのだが。
1027 2022年1月30日
雑記帳/ちょっとひと言「気ままにひと言その539 3か月予報」追加
日射しが窓から入り込んでいる。ただ外は今、−7℃位である。まもなく2月、寒さの底を抜け、これからは徐々に気温は上がってくる。予報では2月上旬まで平年より寒くて、その後は平年並みとなるようである。
去年初冬には、長寿梅が葉を落としていた。それまで冬になっても葉を全部落とすことがなかったので、枯らしてしまったかなと思っていた。今年なって花芽が付いているのに気が付いた。そして先日、一輪の赤い花が咲いていた。良かった!
今までの履歴です











1012〜1028版:履歴その65
995〜1011版:履歴その64
978〜994版:履歴その63
961〜977版:履歴その62
944〜960版:履歴その61
927〜943版:履歴その60
910〜926版:履歴その59
893〜909版:履歴その58
876〜892版:履歴その57
859〜875版:履歴その56
842〜858版:履歴その55
825〜841版:履歴その54
808〜824版:履歴その53
791〜807版:履歴その52
774〜790版:履歴その51
757〜773版:履歴その50
740〜756版:履歴その49
723〜739版:履歴その48
706〜722版:履歴その47
689〜705版:履歴その46
672〜688版:履歴その45
655〜671版:履歴その44
638〜654版:履歴その43
621〜637版:履歴その42
604〜620版:履歴その41
587〜603版:履歴その40
570〜586版:履歴その39
553〜569版:履歴その38
537〜552版:履歴その37
520〜536版:履歴その36
504〜519版:履歴その35
487〜503版:履歴その34
470〜486版:履歴その33
453〜469版:履歴その32
439〜452版:履歴その31
423〜438版:履歴その30
408〜422版:履歴その29
393〜407版:履歴その28
378〜392版:履歴その27
364〜377版:履歴その26
350〜363版:履歴その25
335〜349版:履歴その24
320〜334版:履歴その23
306〜319版:履歴その22
290〜305版:履歴その21
277〜290版:履歴その20
262〜276版:履歴その19
248〜261版:履歴その18
234〜247版:履歴その17
219〜233版:履歴その16
204〜218版:履歴その15
189〜203版:履歴その14
173〜188版:履歴その13
155〜172版:履歴その12
140〜154版:履歴その11
125〜139版:履歴その10
111〜124版:履歴その 9
 96〜110版:履歴その 8
 81〜 95版:履歴その 7
 67〜 80版:履歴その 6
 53〜 66版:履歴その 5
 40〜 52版:履歴その 4
 25〜 39版:履歴その 3
 14〜 24版:履歴その 2
  1〜 13版:履歴その 1
2001年5月14日 ホームページ開設
−開設に当たって−

 2年半前計画したホームページが、ほぼ計画通り(内容は、ともかく)開設に漕ぎ着けることができました。サラリーマンとして、ライフワークである昆虫採集(収集ではありません)の成果として、昆虫館を建てるには、先立つものがありません。まして、訳の分からぬ本を出版することも、正気の沙汰ではありません。ところがです。デジタルの世界が著しい発展を遂げ、インターネットが瞬く間に、普及してきました。私は、そもそも科学文明には、あまり興味がありませんし、金儲けには、全く興味がありません。温もりのある生き物(昆虫をミイラにしているくせに)の方が、好きなのです。生活資金稼ぎのために、やむを得ず電機関連の仕事はしていますが、心の中(頭の中かも知れないが)には、いつもチョウが舞っています。
 そのような経過の中で、I氏からも奨められてホームページの開設に至りました。2年半という期間は、一見長そうですが、私にとっては、ライフワークに費やす時間を差し引くと、あっという間の2年半でした。パソコンさえも興味のなかった人間が、よくぞここまで辿り着けたと感慨深いです。
 多くの子どもたちに、”夢は、まだ輝き続けられる。”ことを訴えたくて(大人の男性には、特にサラリーマンには、全く期待してない)、視力があまり良くないにも関わらず、CRTを凝視続けています。
 いかがなものでしょうか。まだ、画像は非常に少ないです。文章中にも織り込んでゆくつもりでしたが、開設に間に合いませんでした。これから徐々にですが追加していきます(サラリーマン生活中は、余り期待しない方がいいかも知れないが)。また文章は、暫くの間は、以前書いたものが主ですが、内容的には古めかしいものではありません。どうぞ、いつまでも見守っていて下さい。

2001年4月23日静岡県沼津市にて 森みつぐ

Copyright (C) 2001-2022 森みつぐ    /// 開設:2001年5月14日 ///